デアゴスティーニの「週刊ハーレーダビッドソン」第17号を購入しました。
いやぁ~今日の会社からの手荷物は多かったです。
なにせ「週刊ハーレーダビッドソン」と「週刊蒸気機関車C62を作る」を
一度に持ち帰らなくてはならなかったからです。
なにせ「週刊ハーレーダビッドソン」と「週刊蒸気機関車C62を作る」を
一度に持ち帰らなくてはならなかったからです。
ちなみにC62のほうは不足しているバックナンバーの第22号から最新号の26号までを
一気に大人買いしちゃいました。
一気に大人買いしちゃいました。
合計6冊!両手に紙袋で結構重かったです。
逆にお財布は軽くなっちゃったなぁ。。。(T T)
逆にお財布は軽くなっちゃったなぁ。。。(T T)

今号の提供部品は、
ライザー上・下、燃料タンクベース、ハンドル用6角ネジ、M2.6mmタイプネジとなっています。
燃料タンクベースとMタイプのネジは今回は組み立てできないのでストックパーツとして保管です。
ライザー上・下、燃料タンクベース、ハンドル用6角ネジ、M2.6mmタイプネジとなっています。
燃料タンクベースとMタイプのネジは今回は組み立てできないのでストックパーツとして保管です。
ライザー(別名ハンドルポスト)はハンドルとトップブリッジをつなぐ部品です。
ハーレーのエンブレムが刻印されていてなかなか凝ったつくりですネ。
燃料タンクベースは後に車体フレームに組み込まれる部品です。
ハーレーのエンブレムが刻印されていてなかなか凝ったつくりですネ。
燃料タンクベースは後に車体フレームに組み込まれる部品です。

ではでは早速組み立てますかね~♪(^^)

ライザーをハンドル中央部の四角の形状部分に合わせて挟み込みます。
脚の長いライザーが下側です。幅の広いほうが前方、狭いほうが後方(ドライバー側)
ライザーの溝は上下異なる形状なので間違えて組む心配はまずないでしょう。
脚の長いライザーが下側です。幅の広いほうが前方、狭いほうが後方(ドライバー側)
ライザーの溝は上下異なる形状なので間違えて組む心配はまずないでしょう。

6角ネジを4つの穴に差し込んで均等に締めこんでいきます。
今回は精密ナットドライバーの3mmタイプを使用しています。
この工具はC62制作で必要になったため近所のホームセンターで購入したものです。
今回は精密ナットドライバーの3mmタイプを使用しています。
この工具はC62制作で必要になったため近所のホームセンターで購入したものです。
組み立てガイドではペンチを使えと指示していますがライザーやネジ頭に
傷がつく恐れがあるのでちょっとおすすめできません。
傷がつく恐れがあるのでちょっとおすすめできません。
ちなみにペンチもない場合は第23号で提供される十字レンチを使えとの指示なのですが
とてもじゃないけどせっかちな私は待ってられませーん(^^)
とてもじゃないけどせっかちな私は待ってられませーん(^^)

上下のライザーをきっちりネジで締めこんで今日の作業は完了です。
作業時間は撮影も含めて4、5分というところです。
作業時間は撮影も含めて4、5分というところです。

そうそう今日は書店でキーホルダーも受け取りました。
4つのキーがホルダーできるのですが約15cmもあるのでちょっとポケットにはおさまりにくいかもねぇ。
書店でもC62も購読予約しちゃったものだからしっかりと顔を覚えていただきました(^^;
4つのキーがホルダーできるのですが約15cmもあるのでちょっとポケットにはおさまりにくいかもねぇ。
書店でもC62も購読予約しちゃったものだからしっかりと顔を覚えていただきました(^^;
