デアゴスティーニの「週刊ハーレーダビッドソン」第16号を購入しました。
創刊号以来、最も薄い(厚さ約1cm)パッケージングです。
残念ながら中身が薄くても値段の変動はなしですよ。
残念ながら中身が薄くても値段の変動はなしですよ。

今号の提供部品は
メーター針、メーター針支柱、メーター文字盤、メーターリング、メーターカバー各一点、
そして燃料タンクキャップ2個です。
メーター文字盤はキロ表示で180キロまでリアルに刻まれています。
メーター針、メーター針支柱、メーター文字盤、メーターリング、メーターカバー各一点、
そして燃料タンクキャップ2個です。
メーター文字盤はキロ表示で180キロまでリアルに刻まれています。
早速組立解説図に従い組み立てていくですよ~(^^)
画像がピンボケだ!
画像がピンボケだ!

文字盤の表面中央の小さな穴に針をあてがいます。今回は手持ちのピンセットを使用してみました。
小さい針をピンセットでつまむのに一苦労~!4、5回落としました。
こわっ、手で持つとポッキリ折れそう! やばっ、どこかに針が飛びそう!
小さい針をピンセットでつまむのに一苦労~!4、5回落としました。
こわっ、手で持つとポッキリ折れそう! やばっ、どこかに針が飛びそう!

次に支柱を針の穴に差し込み文字盤の裏側から固定用キャップを指で押してはめ込みます。
(※画像はリングとカバーもはめこんだ後のものです)
ここでもピンセットでつまむのに一苦労~! 6、7回落としました。
なんだかよくなーい冷や汗が(^^;
(※画像はリングとカバーもはめこんだ後のものです)
ここでもピンセットでつまむのに一苦労~! 6、7回落としました。
なんだかよくなーい冷や汗が(^^;
(解説:針は好みの位置で接着固定してもよい) 一応今回は針の動きをフリーにしてみました。

次にメーターリングの裏からカバーをはめ込みます。カバーには表と裏があるので注意!
同様にリングサイドの凹みと文字盤サイドの凸を合わせながらはめ込みます。
カバーに指紋の痕を残さないようにきれいに仕上げるのがポイントですかね。
同様にリングサイドの凹みと文字盤サイドの凸を合わせながらはめ込みます。
カバーに指紋の痕を残さないようにきれいに仕上げるのがポイントですかね。

スピードメーターの完成です♪
作業時間は部品をつまむのに手間取り、撮影も含めて15分くらいかかりました。
生来のぶきっちょがバレバレですなぁ~(^^;
作業時間は部品をつまむのに手間取り、撮影も含めて15分くらいかかりました。
生来のぶきっちょがバレバレですなぁ~(^^;

こちらは実車である1990年型FLSTFファットボーイの純正メーターです。
ちなみにマイル表示になってますね。
ちなみにマイル表示になってますね。

あれ?燃料タンクキャップはタンクにはめこむだけのようですが組み立て指示がないよ?
なんでやねん~??
まあいいや。。。 次回のお楽しみにとっておこう・・・・
なんでやねん~??
まあいいや。。。 次回のお楽しみにとっておこう・・・・