できあがり![]()
ユザワヤで、ゾウ柄のインド刺繍のリボンテープを見つけて、双眼鏡のストラップを作る気になりました。
裁縫はすこぶる苦手なくせに。
でも私には、裁縫が超得意なM姉妹という強い味方がいて、材料を買い揃えたあと、すぐにM姉妹にアドバイスをもらいに行きました。
なんたって私、「かがり縫いって何ですか?」っていうレベルですから、エールいっぱいの縫い見本まで頂いて。
そしてM姉妹のアドバイスを思い出しながら縫い進めたら、なんとなんと、完成しちゃいました![]()
ありがとう![]()
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ありがとう![]()
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ありがとう![]()
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よく見なくても縫い目がズレていますが、ズレてる方がいいんですよね、浩次さん![]()
あー、早くM姉妹に見せに行きたいです。
まるで、できあがった夏休みの自由研究を母親に見てほしがる子供の気分です。
更には、早くこの双眼鏡でミヤモトウォッチングをしたいです![]()
恋しくてどうしようもなく逢ひたくて文月七日、東京の空
街なかに飾られた笹の葉に、年甲斐もなく願い事![]()
七夕当日では、用意されていた短冊が使い果たされていたので、私は自分のメモ用紙で代用しました。
そうしたら、他の人の短冊とちょっと違って、却っていい感じ![]()
2025年(令和7年)7月7日、東京の空は曇りがちの晴れ![]()
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会いたい
会いたい
……会いたい
休日のベランダに干す最高の時の美脚にしばし見惚れる
枕カバアをお洗濯。
物干し竿に干したら、浩次さんの美脚がぁ~~~![]()
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そして暫く、洗濯物を眺めて停止する私。
若い頃は、細い脚に憧れたものです。
自分の太い脚を憎んで、細い脚を目指して、色々なことをやったものです。
しかし、私の脚が細くなることはありませんでした。
今でも細い脚に憧れます。
この太い脚、どうにかなりませんか、と思います。
でも、若い頃よりは、少し許せるようになりました。
だって、しっかりと歩くことができるから。
デザインよりもスペック重視。
太くて醜くても、自分の脚でどこへでも行かれる。
過酷な立ち仕事もこなすことができる。
それだけで、もう十分ですよね。
美脚とは口が裂けても言えないけれど、健脚とは声を大にして言える。
美脚は浩次さんに任せて、私は健脚に感謝して生きていきます。







