ひまつぶし短歌☆#20260531 恋しくて 水無月の夜を待つ月恋しくてただ恋しくて黄金色かな 明日から六月。 待ち焦がれていた六月。 大好きな彼にやっと会える六月。 空が漆黒に染まるのを待つ月のように、私はその日を待っているのです。