5月15日・夕べの予知夢です。
私はどこか風光明媚で綺麗な町並みの中にいるようでした。
その町は日本ではないどこかの外国のようでした。
私はその町で誰かに呼ばれたようでホテルの飲食店のような店に入るようでした。
そしてテーブルに付くとそのテーブルにはその国の女性や誰なのか
偉い人達が大勢座っているように見えていました。
そして私が座った席の隣にはまるで金正恩のような少し太った若い男性が座って私に何かを話かけて来るようでした。
私もまたにこやかに会話に加わり何かの会話を楽しむようでした。
その少しふくよかな肩を叩いたり何かの会話に相づちをうったりしながら和やかに食事会は進むようでした。
その他にもいろいろとリアルな夢を見ていましたがうまく思い出せません...。
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「 夢 」とは、世界中の人間が目にしたり感じた出来事をテレパシーのような事で居場所や時間さえも越えて第三者へ伝えられる現象ではないかと考えています。
by ジベール署長