会社での出来事です。
社長の息子会社では取締役室長です。
その室長が
ガリガリが作成した稟議書を見ながら
この稟議書は冬のお歳暮の件です。
送り先の役職等を気にしてくれて
ガリガリさんこの役職あってる?
ガリガリはあってますって言いました。
同属会社の部長にチェックしてもらっているので
ただ、これから先ちゃんとこちらでやならいとね
と言う前向き発言
これにはガリガリおおっ!いいじゃんと思いました。
今までさびしいかなこんなことなかったので。
現社長もあと2年くらいで会長になりそうなのです。
この室長はガリガリより年下です。
この話をガリガリにしてくれたことちょっとうれしかったですね。
実は今度2人でお酒でもと思っていた矢先だったので
少しは光が見えてきました。
すこしでも報われればなあと思います。