昨日もちょっと触れましたが、いよいよ平成もあと1年。

 

次の元号も気になるところですが、発表は結構ギリギリになるようですね。

 

昭和から平成の改元の時と違って、今上天皇がご存命のままの改元。

 

元号が変わるのが確定しているものの、その元号がわからないとカレンダーとかの印刷物には新しい元号入れられませんものね。

 

書類の作成などでも期限が来年の5月1日以降になるものなどは記載どうしようかと考えてしまいますね。まだ、元号が確定していないので平成32年5月でも問題はないとは思いますが、西暦で書いた方がすっきりするかもしれませんね。

 

そういえばパソコンでもエクセルやワードなどでは「2018/4/30」と入力すると「平成30年4月30日」と変換してくれますが、これどうなるんだろう。

 

NHKのニュースによると来年の2月頃、天皇陛下のご在位30年の式典以降での発表が望ましいというのが政府内の考えのようです。

 

どんな元号になるんでしょうね。ローマ字の略称的に頭文字はM・T・S・H以外になりそうな気がしますがどうでしょう。