よっちの鉄道旅ブログ

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寝台列車の旅、船旅、鉄道部品、前面展望 大好きな鉄オタ ブログ
〜乗り鉄・撮り鉄〜
愛知県出身なので東海地方中心にお送りします。
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2日目は宿泊地の焼津からスタート 

東静岡で開催のグランシップトレインフェスタに参加します

 


乗り換えの静岡駅では特急ふじかわが居ました



東静岡駅に到着 

 


初めてのグランシップ

 


10時開場ですが8時30分過ぎに到着

いつものことですが初めてのイベントは要領が分からないので下見のつもりなので部品目当てでも朝早くからは並びません。

少ないように見えますが40人ぐらい並んでいました。



10時になり開場

誘導員の後ろをついていくかたちで各鉄道会社のブースがある3階までは案内されます。

なので、3階までは走ることなく進んでいきます。

3階に到着すると一斉に好きな鉄道のブースに走ります。


一番人気だったのが「伊豆急行」

会場の1番手前にあるので1番 目につきますし

事前にXで販売品が予告されていました。


それでは部品の紹介です。

画像は最初の争奪戦が終わってからの状況なので残り物です。


伊豆箱根鉄道

 


伊豆急行


伊豆急行のXの事前予告画像
「キンメ電車の号車札」と「伊豆初日の出号」
買い放題ならこの2つが欲しかったです。
でも想定の5倍の価格で実際に余っていても悩んだと思う。


 まだ大井川鉄道とかありますが人が多いので先に10階へ移動



10階には銚子電鉄と富山地方鉄道が出店

3階のスペースの関係かこの招待枠の2社はこの場所でした。

 

銚子電鉄はつり革と車掌かばんがありました。

車掌かばんはレプリカではなく本物の未使用品とのこと。

8千円ということもあり購入しました。

ちなみに2日目の午後でもまだ売っていました。

 


富山地方鉄道の古物はこれくらい

 


ホールでは鉄道模型のジオラマがありますが

ここはサブ会場っぽい感じでした。

 


ここからの景色がいい!

 


富士山も見えました!

静岡市内から富士山が見えるのは知りませんでした。



3階に戻ってきました。 

 


大井川鉄道



種別板と愛称板は同じ2万円

値段が同じなの意味不明ですね。 

 


改めて伊豆急行

 

販売品目一覧表がありました。

レプリカ100系前サボ 4万円! 誰が買うかぁ!

イベント使用の本物でも以前は5千円だったと思う。

細かいところだけどキンメ列車って書いてあるけどキンメ電車ね。

鉄オタはこういうところ気にしちゃうんだから。



岳南電車は2枚とも公式Xの画像です。


9000形デビュー1周年ヘッドマーク
前後で違うデザインでしたので1点物のヘッドマークです。
サボもヘッドマークも2万円
僕が岳南電車ブースに来た時にはすでにサボは無くて
ヘッドマークだけまだありましたので購入
その後、サボを手に持ち悩んでいた人がリリースしましたが個人的にはサボ2万円は悩む価格だったので買うのはやめました。
ヘッドマーク2万は安いですよね。
なぜ、ヘッドマークは誰も買おうとしなかったのだろう??




1階ロビー横には サンショップ大阪 

正月の大阪のイベントでサンショップ大阪の売る気がない価格設定に唖然とした覚えがあるけど相変わらずの価格でした。

サンショップ関東はJR公式販売より安いのに。

サンショップ関東に来て欲しかったな

 


ホールに来ました。

ここは選ばれし愛好家団体のジオラマスペース



外には唯一の食べ物販売(駅弁を除く) 

こういうイベントって飲食すごく並ぶはずですが

昼時なのに全然並んでいません。

ウロウロしているので何度も見ましたがいつもガラガラ

価格は祭りとかの屋台より安い

 


この日、近くの静岡鉄道の車庫でも部品販売がありました。

もう昼ですが行ってみることにしました。

徒歩10分ほどで到着

 

人が少ないですね

 


部品販売は人一人もいませんでした。

係員が1人いただけ。

案内を読みしたが意味がわかりません。

全品抽選販売と読み取れるんですが。



誰も抽選に参加しなかった部品を販売するための

待機スペース 



これは非売品かな 

 


残っている部品

こりゃガラクタだ

 


 

 


再びグランシップに戻る途中

東静岡駅の通路で撮り鉄

富士山もっとクッキリしてればなぁ

 

 


グランシップに戻ってきました

駅弁コーナー



再び 伊豆箱根鉄道 

少々部品減りましたね


 

これ気になってて・・・。

帰りに「線路閉鎖」の方を購入しました。

木製でレトロ感が気に入りました。

プラスチックや鉄板だったら買わなかったです。

 


 



プラレール 



グランシップが複雑な構造で

歩き回るとこんなところあったんだという展示がいろんなところにありました。 

 

 


帰りにもう一度東静岡駅の通路で撮り鉄

 


ホテルのチェックインまで時間があるので静岡駅で撮り鉄

静岡駅でこんなにいい感じに撮れるとは知りませんでした。

 



315系集合 

 


降りたのは藤枝駅

本日は藤枝が宿泊地

なんかレンガ造の建物がホームにありました。

調べたら「油庫」でその名の通り油の保管庫です。

僕の地元のJR東海 武豊線 半田駅にもあります。

駅や客車のランプの燃料を保管していました。

 


この日は土曜日

前日同様、静岡から安いホテルがエリアまで移動したら藤枝だったわけです。

前日の焼津のホテルは満室でした。


本日の宿泊ホテル「ホテルスーパー泊」

 宿泊代 8,500円 僕にしては高いですが

なんと!

夕食、朝食無料

大浴場、露天風呂付き 

僕は素泊り7千円以内を目安にしています。

普段は夕朝食はコンビニで買います。

大体2千円かかります。

差し引けば実質 素泊り6,500円ぐらいになりかなりお得



18時から夕食タイムです。

なおプランでは夕食付きとはなっていません。

というのも数量限定なので食べれない人も出てきます。

なので土曜日で満室ということで18時にすぐに夕食会場に向かうとガラガラ。

てっきり並んでいると思った。

 

夕食はカレーです。

セルフサービスでおかわり自由


サラダ

 


カレーは2種類

 


鶏の唐揚げと白身魚のフライと福神漬け

 


スープもあります。

真ん中はお茶に見えますが水です。

サラダだけおかわりしました。

カレーは大盛りにしました。

すごく美味しかったです。

 

 

 次回3日目

さわやかウォーキング

お楽しみに!

 

2026.5.16-17に静岡にて「グランシップトレインフェスタ2026」が開催されました。

今回初参戦なのですが3年前まではJR貨物が部品販売を毎年行っており多くの部品マニアが来ていたそうですが

今は、静岡県内の鉄道会社がチョロっと部品を売る程度の規模になってしまいました。

このイベント メインは鉄道模型の展示、その他静岡県内の鉄道会社ブースと招待鉄道会社として銚子電鉄と富山地方鉄道が来ていました。

あとは、プラレールなど子供向けのジオラマとグッズ販売、写真展、駅弁販売などがありました。

 

 

1日目は静岡に前乗りします。

 

昼頃に出発

名鉄株主優待乗車証を使い豊橋へ

 

名鉄はJRのホームを借りています。

線路も途中まで飯田線の線路を走るため飯田線の駅2つを通過します。

もう慣れていますが初見の人なら名鉄が飯田線を走るのはビックリでしょうね。

それにしても本線のパノラマスーパー運用減りましたね。

 

 

在来線ホームからは新幹線がよく見えます。

 

 

浜松行きが入線してきました。

 

 

珍しくクロスシートでした。これはテンション上がります!

 

 

平日(金曜日)で青春18きっぷ期間でもないのでガラガラ

豊橋~浜松間は両数が少なく混雑しているイメージですので

こんなに空いているの?と思いましたが、

そういえば乗り継ぎの快速が来ない

調べると名古屋地区でダイヤの乱れがあり

新快速、快速がほぼ運休、普通のみで運行している感じでした。

それもありガラガラのようです。

 

 

新所原にて

一瞬、えっ!!となりました。

よく見たら天竜浜名湖鉄道の列車でした。

 

 

浜松で熱海行きに乗り換え

3+3の6両なのでどちらかはクロスシートと期待しましたが

オールロングシートでがっかり

 

 

焼津で下車

本日は焼津で宿泊

 

 

焼津で降りるのは初めてです。

改札を出るとすぐに足湯がありました。

 

 

SLの車輪が展示されていました。

 

 

徒歩5分ぐらいのホテルは海の近く

ということで海まで行ってみました。

焼津の海の幸は有名ですよね。

 

 

ということで本日の宿泊ホテル「やいづマリンパレス」

 

船乗りさんの保養所ということですが一般利用もできます。

温泉大浴場もあり夜中も入れます。

和室は最近結構好きになりました。

イベント会場の最寄り駅は静岡駅の隣の東静岡駅ですが

静岡駅から宿泊費が安いエリアまで範囲を広げていったらこのホテルでした。

素泊りで6,650円 静岡市内だと大浴場なしで1万円越え

焼津~東静岡までは20分以内の距離なので問題なしです。

 

 

次回2日目

トレインフェスタへ

お楽しみに!

 

 

いずれは廃線になるのは分かっていましたけど

ついにその時が来たようです。

 

岐阜県にある名鉄広見線の新可児―御嵩間(約7.4km)の廃線が決定しました。


沿線自治体は2028年度末までの運行を要望しています。

現在でも朝と夕方は学生が多く利用しており満員で運行しています。

この学生が卒業するまでは存続させてほしいという要望でしょうね。



名鉄の中で廃線に最も近い路線であったこの区間


というのもこの区間は交通系ICカードに対応しておらず

交通系ICカードが始まった当初から名鉄は廃止させる気があったのでしょう。


ちなみに名鉄にはもう一区間交通系ICカード非対応区間があります。

それが蒲郡―吉良吉田間

ここも名鉄は存続させる気がない区間ですが

沿線自治体が存続費用を出し合って今の所 2041年までの存続が決定しています。



以下の画像は去年(2025年)御嵩に行った時のものです

 



 

 数が減ってきた6000系で運行されています。

 


この系統板廃線後に名鉄鉄道部品即売会のオークションに出てくるでしょうが20万超えになるでしょうね

 

 

 一時期は廃線が相次いだ名鉄ですが

久しぶりの廃線発表となりました。

 

きんてつ鉄道まつりin塩浜

12年ぶりの参戦!

目的は鉄道古物

 

きんてつ鉄道まつりでの古物販売は先着順のため朝早くから並びます。 

前日は名古屋でのJR東海の夜のイベントに参加したことから四日市に宿泊していました。

23時頃に就寝し始発前に並ぶ作戦

しかし午前3時頃に目が覚めそこから眠れず

なのでどうせ起きているなら早めに行こう

ということで夜が明けたタイミングで会場へ

 

 

ブロック塀越しに覗き見

こちらはグッズ売り場

 

 

前日の21時30分頃にホテルに行く前にここを通ったのですが

誰一人並んでいませんでした。

徹夜が必須だと思っていたので誰も並んでいなかったのは拍子抜け。

なのであわよくば1番なんて思っていましたがだいぶ並んでいました。

 

 

 

 

先頭の方を見に行ったら椅子に「5人」と同じ筆跡で5個ほど。

つまり、夜中に一人だけ来て約25人分確保したと思われます。

 

 

「前日までの椅子等による場所取りは禁止」と書いてあります。

つまり、当日である午前0時以降は「椅子による場所取りは可能」と読み解くことができます。

なので、僕自身は何の不満もありません。

文句あるならそれより前に並べということです。

僕より後で並んだ人が椅子を置いて目の前の公園で仲間としゃべって

しばらく不在でしたがその後ろに並んだ若者集団が係員に

「場所取り禁止ですよね? 撤去してください」と言っていました。

撤去はされませんでした。

 

夜勤明けなら午前0時から並べるんですけどね。

いつも古物販売は日曜日なので

夜勤が土曜日の朝に終わってそのまま夜勤サイクルのまま昼に寝て夜起きる

そして、四日市に移動するとちょうど日曜日になろうかというタイミング

なので寝る心配はせずに午前10時まで並べます。

大したものが買えないのに6時前から4時間も並ぶなら

一度ぐらいは午前0時から並んでもいいかも。

 

 

8時50分に各ブースの前まで入場するという案内がありました。

と言いながら30分待たされて

9時20分に各ブースの前まで入場開始

入り口で、一般入場と古物で別れて

さらに、途中で鉄道古物とバス古物で別れます。

始発前に並んだ人たちは 大体ですが

95%の人は鉄道古物、4%はバス古物、1%は一般入場

 

 

こちらはバス古物

 

 

こちらが鉄道古物

 

 

古物の横にはバスの展示

後のネットニュースを見るとこのバス珍しいらしいです。

 

 

きんてつ鉄道まつりの為にツアー貸切の「楽」がやってきました。

展示車両の仲間入りするかと思ったらそれは無くてどこかへ行ってしまいました。

名古屋方面に行ったので富吉の車庫かな

 

 

鉄道古物の販売品は列が後ろすぎて全く見れなかったのですが

順番が近づいてきたらやっと見れました。

基本的に購入制限はなし

スタフ、フォトパネルなど一部商品は購入制限あり

最初に10人ほどが入場

ここに入れるか入れないかが運命の分かれ道

この点は前回参加した12年前と変わりませんね。

第一陣で珍しいものはすべて買いつくされます。

逆に言うと第一陣に入れば買い放題です。

となるとやはり午前0時から並ぶのもありかなと。

ここは、夜勤勤務の人の特権ですね。

 

 

あと20人で入場ぐらいってところでやっと売り物が見れました。

 

 

 

当然ですがめぼしいものは無くなってました。

スタフなどを購入

ちなみに僕が購入したものは午後のフリー販売でもまだ売っていたので

始発前に並んでも午後の並び列が途切れた後に行っても同じです。

なので午前5時頃から並ぼうと考えている人

それ無駄です!!

 

 

会場を回ります。

 

 

駅の目の前が会場というのがよくわかります。

 

 

狭い敷地で頑張って並べてくれています。

横一線に並べない車両展示は珍しいですね。

 

 

きんてつ鉄道まつりでは他の鉄道会社も参戦しています。

鉄道古物を探してみると

伊勢鉄道がいろいろと売っていました。

サボ 55,000円 「値引き不可」とわざわざ書いてありました。

にしても高い

スタフは6,000から30,000円 高すぎる

 

駅の看板や掲示物もいろいろありました

 

 

各鉄道会社・グッズエリア

 

 

 

 

 

屋上からの眺め

 

 

 

しまかぜが通過すると放送がありました。

 

 

荷物が重いので一旦購入したものを車に置くために移動

塩浜駅を通るときに近鉄らしくない青色同士

 

 

車に寄った後に駅経由より道路(橋)からの方が近かったのでそちらから戻りました。

 

鉄道古物はまだ並んでいますね。

 

 

貨物と近鉄の競演

 

 

橋から見る鉄道古物ブース

 

 

保線関係の古物が全く違うエリアで販売されていました。

すべて売約済みでした。

 

 

昼前に2巡目並びます。

 

すでに結構売り切れていました。

 

 

 

並んでいるとき展示バスでは「緊急事態発生」の表示

イベントでしかまず見ることができないレア表示ですね。

 

2巡目もスタフを購入

その後ろにほとんど並んでおらず

列が途切れ次第、スタフの購入制限をなくすと言っていたので並ばずに近くで待機

そして、フリー販売になった途端に残りのスタフを段ボールごと購入する人が数人

ちなみに一箱20万円です。

毎年ちまちま買うなら一発で一気に買った方がいいのかもね。

行路揃いも出てくるでしょうし。

 

 

四日市市のゆるキャラ「こにゅうどうくん」

 

 

最後にもう一度 車両展示コーナーへ

駅に入線する車両を絡めて撮りました。

 

 

 

会場目の前の公園では休憩所が設置されていました。

 

 

 

 

 

 

 

JR東海の有料イベント が2026年4月25日(土)に

名古屋市にあるリニア・鉄道館にて開催されました。

リニア・鉄道館の閉館後の18時から20時までのイベントで

今回が初開催のイベントです。


入場料は2,700円


通常公開していない運転台を事前抽選で公開

在来線車両は無料

先日搬入されたT4ドクターイエローは1000円で公開

僕はドクターイエロー申し込みましたが落選。


ただ、僕のメインは鉄道古物

岐阜県内のローカル線のグッズ・古物販売あり

JR東海も抽選販売という形で古物販売あり

開催数日前になりJR東海も現地即売会の発表がありました。

 

 


僕は15時30分頃にリニア・鉄道館に行きましたが

まだ誰も並んでおらず16時頃になっても誰も並ばず

別のところに並び列があるのかと思いリニア・鉄道館の係員に聞いたら並ぶ場所は正面玄関の前とのことでやっぱり誰も並んでいないだけでした。


 


外に展示しているN700系とSL



開場1時間を切った17時過ぎにやっと1人並びました。

一人並んだ途端に次々に並んでいきます。

みんな僕と一緒で離れたところから様子をうかがっていたのかな?

 

開館直前には300人近くの人が並びました。


18時になり開館

ネット予約のためスマホのQRコードを機械にかざして入場

その先で運転台公開当選者はチケットをもらいます。

当選者はそのやりとりの為に当選していない人はごぼう抜き

鉄道古物目当ての人なら運転台当選しないほうが早く入場できてしまう。

最初に入場する時に整理券を配ってなかで並び直したほうが不公平感はなくなると感じました。


入場後はフリーかと思ったら最初の300X等が展示してあるエリアで再び並びます。

 


そして、18時15分頃だったか

メインの展示スペース前の入り口までは係員の誘導がありましたがそこからはフリーで一斉に走り出します。

 


僕のお目当てはJR東海ブース

JR東海の古物は改札鋏、検札鋏、運転士用スライダー

(JR東海 xより)

皆さんJR東海ブースに殺到したものの係員がいない

購入できない!

5分ぐらい待ちぼうけです。

物が散乱しています。

 


値段はこちら

支払いはPayPayのみ

最初のもみくちゃの際にファンの人が「1人各1点まで」と言ったことから落ち着きを取り戻しましたが、

よく見ると「”鋏は“1人各1点」となっており

スライダーは点数無制限でしたね。

係員も当初、スライダーも1人1点までと言っていました。



樽見鉄道の区名札 3万円 高っ!! 最後まで売れず

素材はアルミでした。(珍しい) 

 


明知鉄道

イベント前頭板 55,000円 最後まで売れず

 


これはどこのだっけな? 養老鉄道かな?

クリアファイルは伊賀鉄道ですが伊賀鉄道は参加していません。

 


これも明知鉄道

サボは5千円〜8千円だったと思います。



古物はこれくらいですね。


 では、車両展示を見ていきます。

開館当初に行ったことはありますが

700系が展示されてからは初めてです。

(700系展示開始はかなり前)

 


300系の量産先行車でこれだけ他の300系と細かい所の形がわずかに違うんですよね

 



そして、新参者のドクターイエロー

現役のドクターイエローにここで会えるとはね 

 

自由に入れます


ドクターイエロー車内です

普通に700系ですね 



キハ82 



三鷹!?

JR東海の車両?? 

 

 


特別開館なので閉鎖しているスペース



グッズ売り場と車両展示 

 

 



1時間経ちました 

 

 

 


ここやっていると期待してたのに・・・。

夕食時なので。

 

 


トロッコファミリー号懐かしいな

乗ったことはないですけど豊橋駅に何度も見に行きました。

ちなみにトロッコファミリー号の愛称板持ってます!

 

この機関車でもトロッコファミリー号をたまに牽いていました。

当時は珍しくなかったですが今走ったらとんでもない人が殺到するでしょうね。

 

ジオラマは運転中 夜間モードなのでサンライズ走っていました。

 

 

 

 

 


途中まですっかり忘れていたJR東海抽選販売


(JR東海 xより)


現物展示もされていました。

キハ85の座面は2万円で他社の座面からしたら高額です。

参考までにJR東日本の特急の座面は5千円程度

でも、キハ85は好きなので欲しいです!

 

サボは「名古屋」は裏は紙張りで「臨時」

「団体専用」は裏表同じ

 

車掌用腕時計は在来線用と新幹線用

 

腕時計の在来線用以外は全て申し込みました。


当選結果は・・・

キハ85水色座面、腕時計(新幹線用)、団体専用サボの3点 当選しました!

イェーーイ!! やったー!!



あっという間の2時間

閉館直前のJR東海ブース

スライダーがまだ大量にありました。

点数制限なしで買い放題なのにこんなに余るとは。

 


まもなく閉館 時刻は20時直前

こんな時間にリニア・鉄道館に居るなんて!

 


出場

 


ショップはやっていませんでした。

 


当然ですが夜になっていました。


 

2時間はあっという間でした。

今回はJR東海マーケット4周年記念ということで

来年は5周年でキリがいいのでまたやってほしいです。

 


背景に名港トリトン(伊勢湾岸自動車道)

 

この後翌日のイベントのために三重県四日市市に移動しました。