改めて、風と共に去りぬの映画を観た。

初めて観たのは中学生の時で、映画好きの友達からビデオを借りて観た。

4時間もの映画を観た自分にも感動した。
南北戦争の話を当時としては、
かなりリアルに大人数で撮ったことなどを知り、
更に感動したのを覚えている。

そして、スカーレット役のビビアン・リーが大好きになった。
クラークゲーブルも格好良かった。

昔は、年末になると4時間もの大作映画を
放送していたらしい。




その後、社会人になりかなり落ち着いた自分が、
改めて風と共に去りぬの映画を観た。
とても印象が変わった。

なぜだろうと考えてみる。
つづきは次回。