プロモ中のハンバーガー

ビーフをペロリ

真ん中のプロモメニューは

可愛いミニボトル水と具沢山の一皿

トンカツを薄く伸ばしたカレーライスは

すかいらーく撤退後のスカイラックを彷彿で残念


国民食のガパオライスは安定の味

閉店が早い

提供時間未記載の朝食メニュー

席数100、ホールスタッフ5名、本日も客は1名

ご馳走さま

引き続き定点観測候補


コロナ禍にネット販売の効率運営経験を経て都心ホテルの出展者は激減、ローカルチェーンホテル、新規開業やリブランンドホテル、ツアー会社、lcc、レンタカーは継続出展


JWBKK

平日ランチブッフェ@900 thb

マリオット@カオラック

雨季宿泊プロモ@3300 thb


CY@チャロンベイ/プーケット



DT@プルンチット

市場価格から逆算したb1g1の定価設定

ヒルトン@スワナプーン

営業曰く、エグゼクティブラウンジの運営は旧メリィデイアン時代に比べて劣化



HR@スワナプーン
フィットネス利用年会費@20000 thb


チェンマイ&チェンライの老舗姉妹店
朝食付で相変わらずの良心価格
チェンマイの廉価宿は朝食なしでの特価


グランドチャイナ
ディムサム@295 thbから
S31
平日ランチブッフェ@399 thb


GO!

センタラ鎖、廉価ホテルの宿泊クーポンがb3g1


ケープハウス系列

雨季恒例の宿泊プロモ


Vinグループで一般的な「中心にモール併設ホテル」「周辺に(立ち退き住民向け?)タウンハウス」の一帯開発物件を試泊。



sna
申請不可も、ホテルの厚意でスイートへ



廊下は消音用なのか大音量のbgm(部屋からは聞こえないレベル)、エレベーター前に灰皿設置と喫煙者フレンドリーな越南地方都市あるある


客室
26階の客室は14、スイートは左隅の2(14%)

厚意のスナックと(クラブラウンジで常時提供している)飲料

各種案内(ウエルカムレターは個人名を記載しない簡易版)

窓を開けて空気/煙の清浄が容易な中国標準設計、

ではないので眺望が素晴らしい

2枚のカーテンの長さが異なる細かな設計

コンプの瓶水は計4本とスイートとしては少ない

Vinグループ標準の最新電源

モバイル金庫は❌


スイートにしては窮屈なバスタブも❌
DNDしてないのにTDSは来なかった❌


朝食ブッフェ
スタッフがメイン顧客と語っていた台湾/韓国系工場勤務客(週末はHAN/SGN戻り)を意識してか、早朝6時開始且つ彼らの郷土料理をラインナップ、ほかにパルマハムやホールケーキなどもあるので数日滞在の観光客が飽きることはなさそう。フレッシュジュースはガムシロップ入りのVinグループあるある。







チーズはソフト系(ブルーチーズ系はなかった)


小さすぎるサラダボールはVinグループあるある、バルサミコドレッシングあり、オイル漬けドライトマトはイタリア産ではなくてプチトマを用いた自家製?で残念



クラブラウンジ
日中の無人運用は理解するけれど珈琲豆の準備が整っていない、カクテルタイム開始時刻を10分過ぎてもスタッフ不在、スタッフがいたらいたでスマホからキンコンカンコン音とVinグルーでは異常な低レベル、クラブラウンジの運用に違和感ありで以降の予約を取消し撤収。





カクテルタイムのスナックはこれだけ




プール
地元キッズの遊び場状態

更衣室にサウナやジャグジーは無い


まとめ
法人客が減る週末の利用だったからか、プレミアムカテゴリ標準のサービスを省略し過ぎ。Vinグループ4軒目で初めてのリピート対象外。

おまけ
滞在後にマリオットからのアンケートに回答、その数日後に恐らくこのホテルからと思われるフォローアプのeメールを受信したが、タイトル、本文、eメールアドレスからは発信者(ホテル名)が判らない。
パクセで軽食
街イチホテル@153 k-kip (1094円)

街中の空調が効いた喫茶店@ 95 k-kip (684円)

珍しく物静かな店員(通常は大勢で大声でおしゃべり)

無料のWi-Fi&電源完備の快適な空間

寝台バスを日中に利用、前日に乗車券をバスタで購入、クレカやqr決済は駄目で現金のみ@500k-kip(3550円)、泰バーツもok

サヴァナケットのバスタを出発@8am

袖の下は老@5k-kip(36円)、越南@50k-vnd(309円)

越南側が停電で入国審査が3時間中断

スピードを上げて目的地フエの南バスタに到着@6pm

地方都市でもイオンは大賑わい

高齢化で景気停滞の泰から撤収して大正解



最安部屋からスイート部屋への白金+ステイタスug割合
【定義】
部屋名がスイートか60平米以上をスイートとする
ホテル自体にスイートがない場合は調査対象外
当日直サイトでスイートの空き無しも調査対象
現金、ポイント、サート泊の決済区分はしない
nua使用有無の区分はしない
滞在数ではなく泊数でカウント
として結果は87%、その内訳は

【国別】
越南、100%
泰、100%
大馬、33%
中国、0%

【地域別】
地方、98%
首都(中国は省都)、14%

【カテゴリ別】
セレクト、100%
ラグジュアリー、50%
プレミアム、25%
長期滞在、-

【まとめ】
ステイタス競合の多い首都のプレミアム以上のカテゴリを避け、越南や泰の地方&セレクカテゴリに割り振ったことが全体の割合を押し上げた。

中国は20年前9割で現在は1割のイメージ。理由は経済発展に伴いスイート部屋を予約する地元民が一定数存在することや、簡単に単年度白金に到達できる国内プロモーションが盛んだからかと。

bonvoyポイント価値
コロナ前に比べて引き続き購入単価が高いので、実情に合わせ2割値上げして5→6 USD/1000ポイントとする。fsp会員としてポイント販促イベントには極力参加。そのご褒美かはわからないけれど、e gift cardなどの予期せぬ特典が届くので、まぁお互いさま。

改善希望
①エグゼクティブラウンジのタイムスロットなどの上級会員特典を各ホテルの予約サイトに明記
②appの宿泊予定表に使用したポイント数を記載
→androidは対応済みもiOSは未対応
③清掃時間帯のリクエストやルームサービスのapp内への取り込みや、リストキーの積極導入

④ロイヤリティプログラムとして、ホテルがライフタイム会員の認識をすべき。現状ではすべてのホテル側が認識できるシステムではないと思う


50/75泊達成時の選択特典
2025年達成分は2月20日に選択可能に
→ゲタなし到達者に合わせた特典開始日で文句なし
→前年に獲得した特典とのコンバインが容易に(20連泊nua、2連泊fna)
 
ライフタイム白金ステイタス見直しの考察
bonvoy誕生10周年にあたる2028年には永久白金(年50泊を10年、年50泊未満でもチタンからのソフトランディングも白金1年にカウント)に到達する会員が急増しそうなので、ゴールポスト移動は致し方ないかと。ライフタイムチタン会員は一層の高齢化による活動の自然減が見込まれるので手をつけないだろう。コラボクレカでのプラチナ単年会員は引き続き養分として上手にコントロールしていくのだろう。どのような状況になってもスィートスポットを見つけて軽いフットワークでオトクなホテル生活を満喫したい。
ホテル名そのままでリノベーションも実施せずにマリオット傘下になった物件、appの予約記録にはブランドを明示してないが実際は「Marriott」


到着5日前に最安部屋からのnuaが成立


予約係からの情報

改装着手時期は未定


モンティエンバンコクとの無料シャトルバンサービス
→オーナーチェンジでリブランンド後は停止


巨大な無料駐車場
→リブランンド後は有料も詳細不明

Exラウンジ(白金+特典)関連
ラウンジ、無し
午後茶、無し
オールデイズダイニングで酒とカナッペ、1730-1930
一般朝食会場での朝食ブッフェ、0600-1000
→ウエルカムギフトでの提供

まとめ
不便な立地の大箱物件ということで団体客(自らの意思でホテルを決めない一見客)に長年慣れてしまっているので、リブランンド後に急増するだろう「国際ブランドホテルを多頻度利用する個人客」の要求に対応するのはハードソフト両面で相当厳しい。泰国内での最低評点物件のラヨンマリオット(4.0/5.0)と永久に同等かそれ以下の評点と予想。ということで予約取り消し。

fyr
この物件の新オーナーはBangkok Marriott Hotel Sukhumvitを傘下に持つ印僑


マリオットのセレクトカテゴリで開業当初から4.6/5.0点と高評価を維持しているのは素晴らしい、ということで再訪

 

グーグルマップの案内に従い、コタバル街中のバスタからD52バスに乗り90分、Rm6.3(今回のバスはクレカ非対応)でクアラべスートのバスタへ(bas myホームページの時刻表よりもグーグルマップの時刻表に従った方がストレスフリーだった)

バスタ横のスーパーで買い出し&橋を渡ってホテルへ

 

宿泊レート
bar(外人税やvat込みでusd 33 net/room/night)
 
fsp白金+特典
ウエルカムギフトでは朝食ブッフェを選択
客室の2ランクug(内側窓なし→窓ありパティオ側/写真上側→窓あり外/写真下側)

 

ホテルの厚意
宿格からしたら頑張っているウエルカムフルーツ

 

Pros

iOSにもやさしい客室モニターリンク

最低基準を満たしている電源(国際ホテルチェーン/高額宿でなければ気にはしない)が枕元左右とデスクの3ヶ所に

 

Cons

朝食ブッフェでは前回まではあった生野菜が無くなっていたので会場の従業員に確認したら「現在は提供していない」

レセプショニストにクレームしたら翌日以降復活も、以前とは異なり特定のドレッシングが大量にかかった作り置きのマリネ風で残念、営業開始時刻に行くとドレッシングが野菜に浸透していない状態で食べられた

 

シャワーの温度が低い(高温好きな日本人が許容できるのは夕方だけ)

 

前回からの変化点
朝食ブッフェでは生野菜を「基本」提供しない
フィットネスルームでのカードキーの有効化
→客室は以前同様接続不良
2棟の間をレストランスペースに拡張して席数2倍に

 

まとめ
アブラ料理が多いマレーシアでは「通常のオペレーションで」生野菜が食べられるのが国際的なホテルチェーンを利用するひとつの理由だったので、以降の予約をすべて取り消し
 
食事事情
館内レストランの価格は以前と同じ、カルボナーラの館内価格を1とすると、町の洋食屋さん0.3、711=0.2

 

ホテルから徒歩圏(唯一?)のac付きの洋食屋さん、アルデンテ/クリームソースには太麺を求めるような町/価格ではないので無問題

 

初滞在

 

最安部屋をポイント4/5で予約、fspステイタス特典でワンランクug、ウエルカムギフトで朝食ブッフェを選択、ホテルの厚意でスナック&ドリンクを滞在中1回

 

 

 

レセプション横の案内に従い

誰でもコンプのドリンクを

 

Pros 

宿格標準の品数と品質の朝食ブッフェ

開放感ある屋外プールも、当国では宗教的な背景なのか野趣に富むプールは少ない印象

全面改装された客室

 

 

Cons
大馬の新年でもないのに連夜深夜2時以降も近所で花火
防音機能が低い壁/窓(隣室の会話/夜間の車排気音)
リフトチェーンの擦れる音、水漏れなど改装物件特有問題
プール階に更衣室無く会議室を横切るのは床水&革靴で危険
 
セレクトカテゴリホテル特有の限定提供は納得
ルームサービス、バスローブ、置き時計は無し
髭剃りと傘はリクエスト制
 
直サイト評点が非常に低い考察(国内対象57軒中56位)
騒音
最安値の内側客室窓からの景色は対面客室の壁
fspステイタスug対象スイート部屋の割合が低い
と恒久的な問題が多く改善見込みは無さそう

 

Conclusion
丁寧な対応のスタッフが多いのは好印象も、騒音問題が強烈で再訪は無い
 
Tips

YTL系列宿であることを到着直前に知ったが案の定、

カバーが無くボロボロでみすぼらしい廊下コーナーや

黒カビ、水漏れ、低温シャワー、備品の補充忘れ等々

 

ホテルから徒歩2分でモールやホーカー

 

市内北部のAmanjayaバスタから

 

ipoh鉄道駅付近へはA30A番バス、最終は午後7時

 

ホテルへはgrab

 

よりオトクなmaximはリノベ前のホテル名で検索

 

マリオットのポイントを利用して初滞在

 

建築模型の解説によると、この中華街の象徴的なビルは植民地時代にオリエンタル銀行の本店として建設

 

YTL本社経て

 

YTL系列のモクシーとして改装オープンとのこと

 

フロント奥の無償ロッカーは数字4桁のセルフ式

 

塩水プールはD1.2*L15mほど

 

fsp上級への厚意の飲料券

 

とtcs

 

とメニュー

 

fsp上級ウエルカム特典のひとつ、f&b10米ドルはRm38相当とのことで弁当(@Rm15+)2つでも持ち出しゼロ

 

窓にはメッシュのロールカーテン&遮光カーテン

 

後日2段ベットの部屋もお試し

 

水まわりの扉は磁石付き、バスローブや髭剃りは非標準装備でリクエストも不可

 

洗濯室がある8Fへはフロントで

- 洗濯Rm15/乾燥Rm15を事前決済して
- アイロン利用を告げて
から入場可
セキュリティ重視の分、街中コイラ価格の約2倍

 

Pros
鉄道駅チカ

 

電源はユニバーサル式でusb-c&2aにも対応

 

客室天井が高い

 

ベット横にライト付の小物置き

 

Cons
客室扉の非常階段案内に自室マークや点線誘導が無く目的不明(設計図をプリントしただけ)

 

レセプション→リフト動線に剥き出しコードは危険

→別の日も同じ状況

 

客室窓に防音効果なく鉄道の騒音が煩い

 

低層階のプールでは騒音が一層酷い

 

朝食ブッフェは国内競合のIOIが運営する

 

同ブランドのmoxy  putrajaya に比べて

 

品数/質ともに劣後

 

隣室や自室扉の音が煩い/整備不良
→途中で減速することなく加速して閉まる
客室acの整備不良
→エンジニアが何度も対応したが結局変わらず
客室のスマートtvはiOS非対応

→越南VINグループに劣後

 

Conclusion 
音とacの不快が強烈で再訪なし
 
おまけ
YTLの本国ホテルの約半数をお試ししたが以下の通り違和感がありすぎで東南亜細亜の上場競合(馬のIOIPG、越南のVPL、泰のERW/AWC)に大きく劣後と積極的に避ける対象。
 
客室のスマートtvで自社物件の他国際チェーンを紹介
tds時の珈琲カプセル補充は有償
スマートtvはiOS非対応
基本の欠如
- 客室から非常階段への誘導が不適切⚠️❶
- 防音に無頓着な設計⚠️❷
- 防水に無頓着な設計(洗面の蛇口が短く水浸し)
- 換気扇/acに大量のホコリを長年放置
- 浴室シャワーヘッドの向きが壁側ではない
- バスタブからの低い目線で気づく水まわりの黒カビ
- ゴミ箱内の透明プラスチックバッグが丸見えで旅社風

グループ間取引のAC Hotel Puchongも同グループ

 

 

 

⚠️❶

「大馬の消防法に準拠した表示」では説明がつかない。実際大馬国内のFairfield by Marriott Kuala Besutでは客室番号を明記、自室を🔴、非常階段への誘導を🟡と常識的な表示をしている。

 

⚠️❷

防音の対策として耳栓を提供するホテルがあるが、緊急避難時のアラーム音が聞こえないので安全対策の欠如として超マイナス評価

 
Holiday Inn Kuala Lumpur Glenmarieからのリブランンド物件


従業員の対応は、It’s not my business と感じることが複数回、ホスピタリティ産業からは程遠い


便座横のシャワーから水が流れない


エレベーターはルームキー無しで利用可能で、客室扉下に大きな隙間が空いているので、不審者の客室侵入不安あり


オープンエアーの客室廊下の後方、ホテルのゴミ収集場所からの強烈臭は来なかった


チェックアウト時に請求額を確認せずに決済、他人のフォリオを間違って送信

ソフトハードともに残念