④ロイヤリティプログラムとして、ホテルがライフタイム会員の認識をすべき。現状ではすべてのホテル側が認識できるシステムではないと思う
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グーグルマップの案内に従い、コタバル街中のバスタからD52バスに乗り90分、Rm6.3(今回のバスはクレカ非対応)でクアラべスートのバスタへ(bas myホームページの時刻表よりもグーグルマップの時刻表に従った方がストレスフリーだった)
Pros
iOSにもやさしい客室モニターリンク
最低基準を満たしている電源(国際ホテルチェーン/高額宿でなければ気にはしない)が枕元左右とデスクの3ヶ所に
Cons
朝食ブッフェでは前回まではあった生野菜が無くなっていたので会場の従業員に確認したら「現在は提供していない」
レセプショニストにクレームしたら翌日以降復活も、以前とは異なり特定のドレッシングが大量にかかった作り置きのマリネ風で残念、営業開始時刻に行くとドレッシングが野菜に浸透していない状態で食べられた
シャワーの温度が低い(高温好きな日本人が許容できるのは夕方だけ)
アブラ料理が多いマレーシアでは「通常のオペレーションで」生野菜が食べられるのが国際的なホテルチェーンを利用するひとつの理由だったので、以降の予約をすべて取り消し
最安部屋をポイント4/5で予約、fspステイタス特典でワンランクug、ウエルカムギフトで朝食ブッフェを選択、ホテルの厚意でスナック&ドリンクを滞在中1回
Pros
fsp上級への厚意の飲料券
とtcs
とメニュー
後日2段ベットの部屋もお試し
水まわりの扉は磁石付き、バスローブや髭剃りは非標準装備でリクエストも不可
洗濯室がある8Fへはフロントで
同ブランドのmoxy putrajaya に比べて
→越南VINグループに劣後
グループ間取引のAC Hotel Puchongも同グループ
⚠️❶
「大馬の消防法に準拠した表示」では説明がつかない。実際大馬国内のFairfield by Marriott Kuala Besutでは客室番号を明記、自室を🔴、非常階段への誘導を🟡と常識的な表示をしている。
⚠️❷
防音の対策として耳栓を提供するホテルがあるが、
初滞在
奥に見える真ん中の建物がデルタ
フェアフィールドからの地下鉄移動
百度に従い8駅4元57分
予約
fsp-bar
白金+の便益
ウエルカムアメニティでは1kポイントを選択
nua未使用でラージ(コーナー)ルームへug
appチャットでの禁煙部屋確約に即対応
終日軽食を提供する素敵なラウンジの利用
容器が冷えているサラダは
美味しくて毎回お代わり
併設プールで有償販売しているアイスクリームのブランドは本物ハーゲンダッツ、ラウンジで提供しているアイスクリームにはブランド名はないけれど、
カップの色合い含めて、、、cxラウンジの気分
→実際の朝食はお隣りシェラトンにて
宿の厚意
客室に果物
→カトラリーなし
とウエルカムレター
→日付とゲスト名なしの雛形版はリサイクル可
上記便益案内も雛形版
レストランやルームサービスが85折
夕食ブッフェ(368元)の誕生日割引(88元)や60歳以上割引(99元)など
客室
廊下が広くて極厚絨毯、向かいに客室がないので隣室の音漏れ対策バッチリと、外人客のクレームを最小限に抑える設計
ラージルームは右端上下だけ、は目の錯覚?
日中のみ客室に入る際にオートカーテンが作動
ソファー左側の窓が10センチほど開く
置き時計と受話器にusb電源付も
すべて高速充電ではない
ハンガーフックが小さいのでバーが傷だらけ
手で調整したから向きがバラバラ
バスローブにホテル名なしはシェラトンと共有?
バーが低くバスローブが綺麗に収納できない
最近見かけなくなったロゴ入り紙袋
深くて大きい浴槽は湯量多く数分で湯張り完了
シャワーなしのシンプル浴槽
トイレに雑誌置き、BGM機能は消音用?
tdsは来なかった(リクエスト制かは未確認)
プール&フィットネス
シェラトンの施設を利用
シェラトンオールデイダイニングでの朝食ブッフェ
入口で待機しているスタッフのハンディ端末にルームキーを翳して入退場の中国あるある。
区切られたエリアに案内され珈琲/紅茶を運んでくれたこと以外は、スパワイや特別メニューがあるわけではなく、勝手にこのエリアで食事をしている客が大半で、中途半端な運用との印象。
軽量のプラスチック皿が半分ほどあったが見た目は陳腐な感じはしなかった。またプレミアムカテゴリでも「紙ナプキンだけ」が一般的になりつつある印象。
共有施設
夜間の寒さ対策でソファーの上にマットの心遣い
最近見かける機会が減ったセルフの靴磨き
ルームキーを翳すだけで降りる階のランプが点滅するタッチレスエレベーター(呼ぶ際は普通にボタンを押すスタイル)
ホテル併設モール
気温街3度なのに扉を開放して外気を取り入れる
→冷暖房完備で通路にまったり椅子や電源を完備すれば人は集まるが、客が集まるとは限らない⁈
テナントはスタバ、KFC、711、スーパーなど
まとめ
明るい客室、新鮮なサラダ、意外な場所でのNHK日本語放送、大きなバスタブがアドバンテージと満足の滞在だった。
このブランドの滞在はコロナ前の上海に続き2軒目で上海のug客室には本格的なバーカウンターがあったりとどちらも好印象。上海でのラウンジは他ブランド同様に酒の提供があったので、グループ内でのブランド差別化の一環として最近ラウンジのコンセプトを変えたのだろうか?
滞在予定地にこのブランドがあったら第一候補も、亜細亜では中国だけの展開。九寨溝と西安に行く機会があればお試ししてみようかと。
初滞在
上層階がマンション、中層階がホテル、低層階がモールの一帯開発は中国あるある
昆明長水国際空港からの移動
百度のナビに従い地下鉄と徒歩で7駅5元46分
予約
fsp-bar
チェックイン
翻訳アプリ必須
モバイルチェックイン非対応
モバイルキー非対応
白金+の便益
500ポイント(客室のugは感じなかった)
宿の厚意
朝食ブッフェ
→otaは全室朝食付&食堂で客室番号の確認なし
洗濯乾燥機の無償提供
果物とペプシ2本(手紙なし)
客室
天井が高く解放感あり
コンプ水は4本
広いクローゼット
狭いながらもソファーあり
ソファーとカーテンの間に電源
バスタブなし、シャワールームに腰掛け台
コートヤード以外でも時々見かけるブランド
厚底スリッパ
唯一気になった点はタオルの経年劣化
プール&フィットネス
プールや更衣室はない
ペットボトル水はフロントでも貰えた
朝食ブッフェ
セレクトカテゴリとしては充実している方
共有施設
禁煙マークと灰皿のダブスタは中国あるある
お掃除ロボットがエレベーター前で電池切れ?
ではなくて階を移動してお仕事中
モール内の食事処
近所の見どころ
地下鉄4号線白龙路駅の上に屋根付食品市場街
→支付宝で買い食い三昧
地下鉄5号線石闸駅の上にモール
→屋内プール付フィットネスもあった
まとめ
大通りではないこと、二輪四輪ともにほぼEV車だったことで、夜中に窓を開けていても車の騒音はまったく気にならなかった。
メートルディに名前を告げテーブルへ、茶葉2種&温冷から一択で温ジャスミンを
金箔は余計
左端の一品は写真を撮り忘れる
あっさりソースに旨みが凝縮
揚げパンはソース用と解釈
醬は別腹、お茶や白米とともに食べたい
食前は冷タオル、食後は温タオル
まとめ
泰中華とは別物で爽やかテイスティ
Flavors @ Renaissance Bangkok Ratchaprasong Hotel
前回の利用は半年前
クーポン価格はクラブマリオット7折と同額
まとめ
引き続き和洋中印泰と国際色豊かな品揃えでリピート候補
'S CAFE @ S31 Sukhumvit Hotel
前回の利用は3年ほど前
客の9割が泰人だからか
泰料理中心のラインナップを維持も
泰人は普段食をわざわざ手を付けないので
開始時間を30分経過しても綺麗な状態をキープ
洋食3割
和食1割、泰米とは別に日本米あり
ドリンクやデザートも充実
いつもピカピカなホテルの玄関
マリオットhpの総合評点(5点満点)
4.7と引き続き同地区(盤谷)同系(マリオット)同格(ラグジュアリー)を大幅にリード
4.6 : The Ritz-Carlton
4.5 : JW, The Athenee, W
4.4 : The St. Regis
総合評点を下回る3項目の考察
①費用対効果4.4
シェラトンというホテル名からエグゼクティブラウンジがあって当然と思い込んでおり、このホテルの属する「ラグジュアリーコレクション」はエグゼクティブウンジの設置義務が「ない」ことを知らないプラチナ以上の会員が一定数存在、エグゼクティブラウンジでの夕食の食べ飲み放題がなかったので割高と感じてしまうのだろう。またコロナ明けの2024年はリピーターの上級会員が押し寄せた結果、宿泊価格の高騰と、以前のような上級会員特典「空室次第での客室アップグレード」や「状況次第での早入/遅出」が叶わなかったという背景が考えられる。2025年初頭では宿泊価格がコロナ前の水準に戻ったので不満は減少傾向かと。上級会員が単泊する場合は滞在時間の最大化、連泊する場合には最終日の客室アップグレードがこのホテルに於ける一般的な対応かと。
ダイニング4.5
料理の質やサービスに問題があるとは思わない。繁華街のど真ん中にあるホテルの宿命で街中レストランやデリバリーサービスと値段だけで比較されちゃうと割高感があるのだろう。またレストラン予約サイトの最大半額割引を前提とした定価設定になっているので、それを知らない旅行者の評点は厳しくなる。
アメニティ4.6
一般客室の「リプトン&非ネスプレッソ」は期待はずれで同格に劣後、2025年に漸くエスプレッソマシンが登場。客室のタオルは「純白&ふかふか感」に欠ける、プールやフィットネスも然り。体脂肪率などの計測機能がないアナグロ体重計、iPhoneフレンドリーではないチューナーレスtvなども一般的なit生活者に不便な点(越南では4pブランドでさえiPhoneフレンドリー)。
共有施設
公衆電話を撤去した後にkbank/scb atm @ lf
( 盤銀atmは健在 @ gf )
ペーパータオルのほかにリネンを再利用したエコハンカチを設置、朝昼晩の混雑時はコマメな清掃と、いつでもどこでも清潔な状態をキープ。個室の空室確認が容易に出来るように扉に少しだけ傾斜をつけている。
Pool
水質管理板は許容範囲を見やすくリニューアル
Rossini‘s
入口正面の壁に値段を表示したワインをディスプレイするようになった
平日の昼定食
バターかエキバジから一択
滑らかな口触りて鼻から香を感じられるエキバジ
鮭カルパッチョは塩分と泰らしい辛味の絶妙な塩梅
金粉などの奇を衒う演出とは無縁
新入りスタッフでも安定のサーブと下振れしないところがsgsの強み
Orchid Cafe
中央テーブルにゴージャスな造花
ブッフェのメニュー札を事前配置して準備万端、格下宿では料理が出揃ったあとにメニュー札をあたふた探すスタイル
爪楊枝の梱包を薄くして本数を1本だけに
床清掃トリオが手際よく「箒→モップ→から拭き」
メニュー刷新
シャンパンを含む飲み放題のオプション
朝食ブッフェでは和食に加えて2ヶ国で合計3ヶ国の料理コーナーを常設
夕食ブッフェでは4種類のチーズは種類毎に別皿になったので、取り分けする際にほかの味が付くリスクが減った
また蜂蜜やチーズの産地を地図表示するようになった
バターの提供を簡略化(以前は四角くカットした状態で置いてあった)
ドライトマトのオリーブオイル漬けは健在
テーブルセッティングはすべての席へ、空席のカトラリーは毎回バッシングと基本に忠実で衛生的なスタイルを継続
テーブルクロスがアイロン不要のメッシュへ、混雑時だったからかぬるいお皿に柔らか麺
暇な時間帯に再訪、今回はしっかりアルデンテ
別の混雑時も麺の状態がイマイチ
ブッフェの時間帯にパスタ料理のアラカルトを注文する際は、仮り茹で⁈しているスパゲッティ以外のパスタをオーダーするとアルデンテの確率が高い⁈
毎回完食のほかほかパン
焼き鳥は部位の塊から串へと食べやすい提供へ
毎回白いお皿がピッカピカ、チャパティは追加注文
水グラスが新しいデザインに
ガツンと黒豚
昼と夜のブッフェが特価
期間限定ながら、ここまでの値下げは珍しい
例として平日夜ブッフェ( @ net thb )
通常の食事会員特価、1252
4月限定、835 (/1252=66.7%)
Ramadan Iftar Set Menu
3月末までの期間限定、Set BとSet Cは機会なく未体験、今年は全メニューにスムージーが付いている
Set A
Set D
平日夜のブッフェ、山葵は鼻にツンとこないタイプ、大根おろしが見当たらない、乾燥トマトのオリーブオイル漬けも見当たない、エキバジは詰替式でブランドや製造日の表示なしを継続
Basil
昼と夜のアラカルトメニュー
平日夜限定のアラカルト形式のブッフェは、ポーションを柔軟に対応してくれるので、少人数でも多くの料理が体験できる
一般アラカルトとは異なる専用メニューから、デザート2品を含む計8品を
黒服さんオススメの品
The Living Room & Library
雑誌置き場を撤去して栄えするバーへ
カウンターの椅子を撤去して菓子パンを販売
Orchid Cafeのメニューより、大海老がゴロゴロ入ったカレー
Orchid Cafeが忙しい時はこちらにまわされ同じメニューから注文するけれど、付け合わせが来なかったり食器のセッティング不備など本来とは異なるスタイルが泰らしい、same same but different健在
栄えする大海老を添えて価格アップ
食事会員制度のThe Grande Club
白金+の特典を改めてみるとプールサイドのサーラーで提供されている朝食ブッフェは対象外だったことが判明した
大通りとは反対側の静かな人口湖ビューへアサイン
早朝なので前夜のtds状態の客室、なので
厚意のウエルカムフルーツが既に置かれている
荷解き中に厚意のウエルカムドリンクが到着
ジャズバー、リビングルームでの白金+特典
ソフトドリンクメニュー
炭酸水などの冷たい飲みものはtpoに合わせてフチが薄いグラスでの提供で宿格相応も、冷めやすいエスプレッソは最近主流のフチが薄いカップでの提供なので混雑時は冷めてしまっており残念(カロンビーチを除く泰国内のメリディアンも同様)
プチ午後茶セットのお菓子はおかわりok
カクテルアワーの葡萄酒は赤2白2スパワイ1の計5種類で宿格標準の1本10usdもの、本日のカナッペと乾き物もお代わりokで以前同様の運用
評判だった廃盤メニューは尋ねてみる価値ありを継続
イベリコハムは、客が取り放題→スタッフが取り分け→(今回)
和食は蕎麦、納豆、冷奴、大根おろし、山葵ぐらい、日本米が消えてジ
紅茶はリプトン




























































































































































































































































































