セッション練習をさせていただきました。

内容については、まるっと練習にお付き合い頂いたクライアントさんのものなので詳しいことは省かせていただきます。


自分のなかの気づきだけ練習帖に記しておきます。



あー、もっとちゃんと感じられるようになりたい!
私の視野なんて、トイレットペーパーの芯から覗き込むくらい狭いよ〜。えー?


…って思ってました。


でも、違いましたよ!


本当の視野の狭さは、見えていることじゃあなかったよー。


本当の視野の狭さは、
見えたことを私の勝手な思い込みで、
こう言うことかな?って解釈しちゃうことでした。


動物さんにちゃんと

それってどう言うことなのかな?

そう言う時って、どう言う気持ちなの?

って質問しよう!



トイレットペーパーの芯の視野だって、
横にずらしたりグルグル回したりして、
工夫するのが大切キラキラと知りました。


きっと自分で体感しない染み込まないことを体験させていただいた気がします。

有難いよ〜キラキラ
練習させていただいてありがとうございました。


アニマルコミニュケーション練習メモ

■今の課題
アニマルコミニュケーション中に寝る


■練習ロケーション

補足:通勤途中など不特定多数が入り乱れる場所はあまり良くないと先生よりアドバイスあり


①床⇨突っ伏して寝るが、とりあえず安全

②風呂⇨意識がスーッとなって身の危険を感じた。もうここではしない。

③どうせ寝るなら布団⇨一番会話が進んだ気がするけど、メモする前に墜ちる。

④車の中⇨夢中になると道を間違える。
   訂正!絶対しない。
   赤信号中でも運転に集中!

⑤喫茶店⇨適度な緊張感で◯。但し、私がずっと目を閉じてるので店員さんの心配そうな顔をしていた。

①と⑤があり。
メモが上手くいくなら③!

以上

雪が降って、何故こんな夜に毛玉どもが我が家にいないんだ!と本気で不思議になりました。


そんな今夜の備忘録。


これからアニマルコミニュケーションの練習を重ねて、

私の中のアニマルコミュニケーションへのイメージや持っている感覚が変わって行くかも知れないし、

変わらないかも知れない。

途中で挫折しちゃうかも知れないし、

いつも動物と話をしてる不思議な近所の名物ばぁちゃんになっているかも知れない。


そんなことを考えながら、バス停から歩いていたら、猛烈に今の気持ちや考えをメモせねば!となりました。


以下、まとまりのないメモです。

アニマルコミニュケーションは、魔法じゃない。

あくまでもコミニュケーションだから、人間でも動物でもどちらか一方のみの要求は通らない。


ただ、本気で貴方のことが知りたいんだと思うと、たったそれだけで動物は何かと応えてくれる。


それは、幼獣の時も成獣になっても、例え死ぬ間際でも、伝わるものだ。


手のひらに感じる体温や、人間とは違う速度の鼓動に耳を澄ましてみるように、アニマルコミニュケーションも貴方を感じる手段であれば良いと思う。
どれでも良い。本気なら。


一番最初にアニマルコミニュケーションを習った翌朝、雀が家の窓から迷い込んで来て

無事に外に出て貰った後に、駅に行くと鳩が迷い込んできた。

飛び混んできた偶然がふたつ。
何となく皆んなが歓迎してくれた気がしたことを残しておこう。