「彼らの若き日々 」月刊宝島編集部編 JICC出版局 1989.11
ーーー16歳から25歳。彼らはこんな「青春の日々」を送っていた。迷ったら、悩んだら読め。彼らの若き日々。気になる彼らの青春体験を集めた宝島版人生論。

こどもんときから、大人になったら何かになりたいっていうのぜんぜんなかったな俺。 夢とか、ない。 なに。 夢って。
神様 仏様。 持ってないと 叶えないと にんげんとして失格なのでせうか 真面目に生きてるだけなんて つまんない人生なのでせうか

む・・・!

スライダー「ス」じゃねんだよ・・ ぶつぶつ
夢の跡暗記したから宇都宮ミポリンのダイヤのギター暗記して寝よっと
さて・・ 寝るまえにおつとめ おつとめ ねぇ今日はどれにする?
まったく。そのとおり。
仏サマ おいらを ふあっくミー プリーズ
悔いなぞない。ぼくの夢は、今ですもの。