懲りずにケンカの続きですガクリ
題名の通り、彼に言われてしまいましたムンクの叫び



あたしの日課となりつつある昼間のお風呂お風呂



昼間に入りたい理由は以下の通り

しおん夜だと彼がいるのでなんとなくゆっくり入れない
しおん昼間に入ることで、夜の時間を有意義に使える
しおん誰にも邪魔されずに落ち着ける
しおん好きな本を読んだりと、一人の時間が楽しい
しおんもはやそれが趣味


むぅちゃんも寝てるし、彼もいないし、一人だけの空間を楽しむためのお風呂トキメキくま子ちゃん



でも彼曰く、ガス代がかかるからやめておけと涙涙



確かに、彼は夜に入るので、追い焚きする必要があります。
それにはガス代もかかることも知っていますぞう



でも、あたしはそれでもお風呂を昼間に楽しみたいのですくりぼー



彼は、お風呂は最後がいいといつも言うので、あたしは待たせないように早く出ていました↓↓




その後に入る彼は、読書したりとかなり優雅に過ごしてます怒



彼は気にせずにゆっくり入ればいいと言いますが、そんな気にもなれず。
あたしが最後に入りたいと言っても嫌だと言われましたばいちゃん



でも、もうケンカになった以上、昼間にお風呂に入ることは諦め、夜に入ることにします悔し泣き
ケンカになるよりマシです(´-┃



なんか些細なことでも、一度ケンカになれば爆発しますよね爆弾



それが夜中まで続いてさすがに疲れました風邪ひき