マタのブログ

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サッカー・・・やら親爺の独り言

長良高校サッカー部を応援する「長良応援人」です。つい、ね。

ながら~~が、すき~~だから~~♪

数限られているお気に入り番組のうちの一つが「100カメ」です。
 

 

 


この番組では仕事のプロフェッショナルに、多数のカメラで

その実態にせまっています。設置場所は明言されています。

今回はJR東海道新幹線。

 

 

 

女子の星名さんがすばらしかった。

 

カミソリのように切れっきれに仕事ができる人。

全体がうまく進むように全てに気を配っている・・・

 

効率優先、全体優先で、ホントは優しく接客したいのに・・・

 

 

 

ドラムが太田さんを好きになってしまったように

星名さんを好きになりそうになってしまった人も多いかも。

 

 

 

 

本音、本気を抑えているのに、ちょっともれてしまうところが

何とも人間らしくて色っぽい・・・

 

 

 

 

「大阪行きは、これが最終で~~す」の声量がハンパなくて

それまた、逃した人の気持ちがよく分かりすぎてのことで

ほんとに「いい女」です。「ほれてまうやろ」もアリです。

 

 

 

 

で・・・

 

 

 

もう一人、横田?さんもかなりいい。

「あったじゃん!」・・

 

 

 

 

こっちも、相当抑えています。

 

ポンコツさん一人で長時間も業務を滞らせているのですが

この人、こらえてます。メンタルの抑制が敬意に値します。

 

で、そのガスの抜き方がまたグッド。

これまた愛があります。

 

 

 

仕事ができる人たちって、たいてい人間性もいいので

見ていてだんだん惹かれていってしまうものです。

誰も見ていなくても善行するような人たちですね。

 

「私は、私が悪い事をしているところを見たくないのです」と

他人の目があってもなくても関係なく行動する人たちと同様

その行動が人の心に響きます。

(こっそり覗き見するカスたちと何と違うことか・・)

 

 

 

夕べの100カメでJR東海の好感度が一気に上がったと思います。

読後感がとてもさわやかでした。

 

気分がよいです。

今朝から、いきなり秋の空になりました。

 

 

 
 
やはり台風15号の影響なのでしょうか。
サルスベリ(百日紅)は今が盛りと咲いていますが。
 
 

 
 
もう二週間も雨が降ってくれないので、畑はほぼ砂漠です。
 
 

 
 
カボチャが無惨な姿になっていますが、これは日照りではなく
姉(○ノダ○ウコ)のしわざです。
 
 

 
 
姉(○ノダ○ウコ)は「頭が壊れている」という表現が
最も実態を表していると思います。すでに人間ではありません。
 
 

 
 
旭川事件の内田梨瑚受刑者や江別事件の川口侑斗被告と同じです。人間なら持っているハズのらしさや理性がありません。
 
 

 
 
「そんなことをしたら、その人は死ぬ」というようなことが
理解できないどころか、「今日は楽しかったでしょ」などと
人間が生まれつき持っているハズの人間らしさが欠けています。
 
 

 
 
このボーボーの雑草は、姉(○ノダ○ウコ)が、毎日毎日
(毎晩毎晩?)嫌がらせのために植えている雑草です。
この猛暑の中でも冬の厳寒の中でも、毎晩毎晩植えています。
 
 

 
 
植える雑草とともに、掘り起こす邪魔になるように
小石や金属片や「気持ち悪い虫」などを一緒に埋めています。
 
それを毎日している時点ですでに非常に異常です。
 
 

 
 
この( ↓ )柵の土手も上の画像のようにボーボーでした。
 
それを抜いてきれいにしたのですが、きれいにしたことに
「せっかく植えた雑草を抜きやがって」と激昂しています。
怒り狂って、嫌がらせ仲間に新たなミッションを指示します。
 
 

 
 
激昂して暴れた無数の証拠のうちの一つである壊された柵。
支柱としばってあったヒモがことごとく切られています。
 
 

 
 
意地悪ばあさんが「き~~、くやしぃ~~」と激昂して
暴れる場面が昭和や平成の頃にはよくありましたが
まさにそのまんまです。(どこかの大統領なども同じ穴の・・)
 
「き~~、くやしぃ~~」と集団での嫌がらせを発動したり
柵を壊したり、野菜に薬物をかけたりやりたい放題です。
 
 

 

 

川村葉音被告や八木原亜麻被告と同じく「自分が逮捕される」

などとはこれっぽっちも思っていないのでしょう。

 

「気に入らないから、何をやってもいいんだ、当然だ」という

園児や小学生のように幼稚な人たちです。(単に知能が低い)

 

 

 

反応したところで馬耳東風、馬の耳に念仏です。

死んでも直らない人に何を言ってもカサンドラです。

無駄です。(そもそもそういう人たちに興味がない・・)

 

 

 

被害者の遺族は「殺したい」と述べていましたが

それすらもカサンドラ、というまさに不条理の極致、、です。

 

あえて表現するなら「不運」、、、です。

早く死ねばいいのに、、、です。


誰のプラスにも何のプラスにもならないマイナスです。

堺雅人って、クセ強めなんですが、変な自意識は感じないし

(柴田勝家とは違って)基本的には抑えめに感じます。

 

なのでかどうか、ミッションインポッシブルごっこに

没頭できています。

 

 

 

 

お話しの中にあっては、あってもなくてもどうでもいいような

バク転が得意なドラムの小噺し。

 

ドラムは太田さんが好きだったようです。

 

 

 

 

太田さんは、3,000万円と引き換えに「個人の自由」を

別班に売ってしまいましたが、執行猶予と一億の賠償金が

付随してるなら、それもアリかと。

 

 

 

 

これは、大仕掛けな雰囲気です。

 

 

 

新庄の両親が、豊橋で殺されかけた件を鑑みれば

これもまた「まずは味方をあざむけ」でしょうか。

 

 

 

基本的には、ミッションインポッシブルでありワイルドスピード

なので、安心して「娯楽大作」を楽しめるハズです。

飛鳥圭介の「おじさん図鑑」。

 

 

 

 

 

 

核家族も年月を経れば、連れ合いと二人っきりになる

「先はなく、後がない」状態の夫婦二人の静かな暮らしだ

 

 

全くその通りです。

子供が巣立った後の夫婦は、もうもめる原因もありありません。

 

 

どちらかが必ず欠けるからだ

支え合っている自覚があればあるほど

その喪失感は深くなるだろう

 

 

相性のよくない夫婦であっても、お互いの損得のためにも

結果的に支え合っている夫婦も多いと思います。

好みではない相手であっても感謝の念などは湧いてくるものです。

 

 

老齢になると「連れ合い」は「連れ愛」となる

 

 

これは筆者の造語のようです。

あまり感心はしませんが語意はよく分かります。

 

 

長年の共同生活の積み重ねが

夫婦の愛を透明なものに磨き上げ

分かちがたい絆となるのだ

(誰もがそうとは限らないけど)

 

 

それは全くその通りです。

 

好みでない相手であっても共同作業の積み重ねは

結果として支え合いであり、感謝の念=愛も湧いてきます。

 

 

 

そうならない人は、そもそも「畏怖の念」とか「リスペクト」

とか、自然や生き物や全てのものに敬意を感じるのが普通なのに

それが欠けている人たちです。

(犬畜生みたいな、クソリプするような人たち)

 

 

 

筆者の奥さん、ちょっと具合が悪いのかもしれませんね。

旭川の事件とほぼ同質の、江別のひどい事件の裁判で

川口侑斗被告に無期懲役の判決が言い渡されました。

 

 

 

以下、抜粋、、

 

 

 
 
札幌地裁が述べた判決理由。
 
 

 
 
集団で無抵抗の被害者に殴るけるの苛烈な暴行を加え続け、、
 
 

 
 
事の重大性をまるで自覚していない、、
 
 
この一点ですね。事の本質的な問題は。
 
公判中、「何も考えてませんでした」という発言が
しばしばみられたことに、裁判官はあきれてしまったようですが
物事の善悪の判断ができないどころか、感じてもいない、
という点において「反省や更生は無理」と判断したのでしょう。
 
これは姉(○ノダ○ウコ)と、その仲間たちも(嫌がらせの)
本質的には同じです。「そうしたらどうなるか」が分からない。(そんなことになるとは思ってなかったもん)
 
 

 

 

会ったこともない人に対して「怒る」という特徴的な行動は

安福久美子被告とも、姉(○ノダ○ウコ)とその仲間たちとも

同じです。

 

 

こうしたタイプの人たちが、同学年100万人のうちの

50万人くらい存在していると思われます。

 

たまたま結果が重大な犯罪にはなっていないだけで

本質的には同じことで様々な不幸が起きているようです。

 

 

10万人やつづく人たちからすれば「単純に無駄」

「無駄以外の何ものでもない」としか感じないでしょう。