マタのブログ

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サッカー・・・やら親爺の独り言

長良高校サッカー部を応援する「長良応援人」です。つい、ね。

ながら~~が、すき~~だから~~♪

頭がよくない人はいくつかの特徴でよく分かります。

一般的には「感情をコントロールできない」などが有名です。

 

 

 

誰が頭がいいのか、どれくらいいいのか、どれくらい悪いのか

がほとんど分かってない、というのも特徴的です。

 

誰がモテるのか、どの車を買えばいいのか、誰が何人系か、

など物事を正しく判別することが出来なかったりします。

 

変わった言葉を使いたがる、身に着ける帽子などが好き、

変わったことが起きるとウキウキするなどもありがちです。

 

物事の本質を見分けることができません。

 

 

 

例えば・・・
 
 
 
 

 

 

今、聞いている歌がAIなのか人間なのかが分からない・・・

 

 

 

てことは、フェイク動画にだまされてしまう人たちが

現実的に少なくない、、どころか多い?ということです。

(令和の米騒動が分かりやすい例です)
 
 
 
今日のニュース・・・
 
 

 

 

このニュースは経営者の姿勢に関するニュースですが

「AIは危険だ」ということについて切迫感があります。

 

 

 

頭がいい竹田氏が分かりやすく説明してくれています。

 

 

 

 

 

竹田氏が注目したのは、多分これ( ↓ )かと。

 

 

 


 

世の中の15%くらいは竹田氏系の人であって

7%くらいの人が竹田氏並みに機能してくれていれば

地球も何とか危機を乗り越えるように思うのですが・・・

どこの勤務先でも、レベルや民度が低くなればなるほど

嫌がらせやイジメ、パワハラが蔓延します。

 

バカバカしくて関わりたくない人や「内輪でやってくれよ」と

あきれている人たちも多そうです。

 

 

 

彼等のことはサッパリ分からないので聞いてみました。

 

 

 

 
 

 
 
 
嫌がらせをする人は弱い人、、
コンプレックスが強くて不満な人、、てことですね。
 
そして「反撃しにくい人を狙う」ということは
バカバカしくて無視していると、さらに狙われる?
 
なら、痛みをともなう反撃をした方がよさそうということか。
 
 
 
 
 
 
不安や怒りを自分で受け止めて整える代わりに、
他の人を傷つけて楽になろうとする、、、か
 
なるほど、そういうことか。
 
 
まるで小学生のようですね。
要は、その人の精神は幼い子供、、ということですね。
 
 
 

 
 
 
身近なイジメや嫌がらせ、世界中の人間関係による
陰湿で不快なことを目にすると、、
 
「自分も同じことをされてみたらどんな気分?」
 
としか感じないのですが、そういうことであるなら
こうした人たちは、そもそもそれがチンプンカンプン??
 
 
 
「自分も同じことをされてみたら?」

 

 

 

としか思わないし、「この人頭が悪いのか」と思ってしまうし
「なぜ、こうも余計なことばかりする」としか思いません。
 
 
 
ですが、大事なことに気がついていませんでした。
 
彼等は「同じことをされたらどんな気分か」自体が分からないし
それは死ななきゃ治らない、ということをすっかり忘れてました。
 
 
 
「自分も同じことをされてみたら?」
 
 
 
これが分かる人は、学習して修正できるのでしょうが
分からない人は、文字通り死ななきゃ治らないのでしょう。
 
彼等の気持ちはサッパリ分からないので、(人種が違う感じ)
こうしてAIに尋ねるのも一つの方法かと。

基本的に「晴耕雨読」の生活です。自然な生活です。

 

ただ、毎日少しでも身体を動かすべきだと思っているので

雨の日でも身体をいじめたくなります。

 

 

で、金華山。

 

 

 

金華山は、雨の日でも一定数の人たちが身体を動かしています。

 

雨の日の登山道は、川のようになって水が流れているので

たいていの人はいつもの登山道は避けます。

滑って転んで急所を強打して「低山遭難」とかもありそうだし。

 

 

 

なのでかどうか、雨の日の金華山ではドライブコースで

本格的に走っている人たちと、傘をさしてひたすら歩く

老人たちが目立ちます。

 

梅雨の頃は、いつも岩戸から展望台まで歩きました。

ただ本格的に心拍数を上げたいのであればもの足りない・・・

 

 

 

てことで、、、

 

 

 

ドライブコースの途中の駐車エリアに車を停めて

コースのほとんどが舗装の「七曲り」へ。

 

 
子供たちが小さかった頃は、仕事の帰りに「秘密の木」を
巡回して、クワガタの捜索をしていました。
 
 
 
傘はさしますが、森の中はアーケードみたいなものです。
 

 
「丁」というのは「60間=約110m」だそうです。
 
 
 
「七曲り」なんてずいぶん久しぶりです。
リス村に繋がっていたのをすっかり忘れていました。
 

 
 
 
リス村の隣りはロープウエーの乗り場。
 

 
 
 
そこから、2~3丁?で岐阜城です。
 

 

 

 

登り始めは、伊達みたいに「脳梗塞きたらヤバい」と

かなり警戒していたのですが、登っているうちに

何となく体調がよくなってきます。

 

だいたい毎回そんな印象です。

 

 

 

おまけ・・・

 

 

(ユーチューブでご覧ください)

 

 

 

 

そもそも、「眠れぬ夜」も人生の中での特別な曲なんですが

AIの「絶対にハズれない音程」と「気持ちいいアドリブ」が

どうしたって気持ちいいので、「AIが歌ってみた」は

かなり高頻度で視聴しています。

 

気持ちいいです。

試合を見ての感想が「やっぱり」て人が多かったかも。

 

 

 

 

 

 

どうして北朝鮮は(韓国も)普通に試合ができないのでしょう。

どうして小学生のように感情的になるのでしょう。

 

 

 

普通の日本人選手であれば、「自分は子供たちの憧れかも」と

子供たちに胸張って見せられるプレーを心がけます。

 

あるいは、見てくれる大勢のファンが誇らしいプレーを

しなければ、と少なくとも意識します。

 

 

 

その、人間としての基礎的な部分がそもそも違います。

 

 

 

 
 
 
その国の「文化」というよりも、最近はその人たちの「DNA」
だと感じます。
(ウルグアイ戦で、こんな日本人選手も約一名いました)
 
 
 
で、次代を背負う日本代表は???
 
初戦から「枠に打てない」と散々言われているでしょうが
その精度の問題とも根っこは同じである「危機感が甘い」点が
幾人かの選手に感じられたように思います。
 
 
 

 

 

 

ただ、この大会の中で「チームを作っている」でしょうから

選手個人個人に気づきがあれば変わっていくのでしょう。

 

おそらく、次戦は今回よりよくなっていると思います。

 

 

 

それにしても北朝鮮代表と姉(○ノダ○ウコ)はソックリです。

(そもそも「母」がソックリ、見た目もソックリ)

そして姉の仲間たちもそのメンタルはソックリです。

 

やっぱり「DNA」による結果なんだと実感します。

(部品として全く同じDNAを持っているのでしょう)

 

 

 

ユーチューブでご覧ください。

 

 

 

 

どこの職場にも、そんなタイプのオバサンがいると思います。

どこの会社にもいるし、どこのPTAにもどこにでもいます。

赤の他人なのに、なぜか言動が同じで瓜二つだったりします。

 

 

 

もちろん、韓国人や北朝鮮人でも違うタイプもいます。

(国によって、人口に対するその割合が多い少ないの問題です)

 

やっぱり「DNA」の問題なんでしょう。

大河ドラマはある意味NHKの顔でもあるので、大河ドラマで

この国の精神状態がある程度分かるような気がします。

 

 

 

大阪府茨木市と大分県竹田市が「史実と齟齬がある内容」で

「遺憾の念を禁じ得ない」とNHKに申し入れたように

今回の「豊臣兄弟」がたびたび史実を無視したフィクションを

ドラマに挿入しています。
 

これと同時に、小一郎と「直」のくだりなど、あまりにも

少女向けのストーリー(これ以降もそのオンパレード)に

「これがNHKが誇る日本の大河ドラマか?」という違和感が

大きく、また絶えないようです。

 

 

 

「侍タイムスリッパー」で、地味ながら「いい役者」と

ジワジワと評価された山口馬木也が、今回の脚本の演技で

「大根?」との疑念を生んでしまったのもうなずけます。

 

 

 

ただ、、、、少女向けフィクションに感動している人たちも・・・
 
 
 
もちろん、少女マインドの人たちは男女に関わらず
こんな風に感動するのだろうと思います。(理解不能ですが)
 
 
 
これ( ↓ )にいたっては直視に堪えませんでした。
 
 
 
唯一、この「豊臣兄弟」の中で大河ドラマの矜持かと感じさせ
「ドラマの引き締め役」にも見えていたのですが、、、
 
お前もか、、、でした。
 
 
 
こういうマインドで、全く同じ感じなのが・・・
 
 
 
 

 

 

無意味な作戦、特攻隊、原爆、日本中への空襲、治安維持法など

日本人が悲惨な戦争を二度と経験しないように、九条のある

日本国憲法を堅持していたのですが、その憲法を改正するために

国民の世論を形成する「切り札」として総理が出したのが・・・

 

 

幼い子供の「お父さんは憲法違反なの?」という問いかけ、、、

 

 

 

このメンタルですね。

 

 

 

家族を戦争で殺された人が、憲法改正に同意してもいいと

心が動くキッカケが「幼い子供のいたいけな問いかけの言葉」、、

 

なんてことがあるワケがない、ということが分からないメンタル。

 

 

「犬や小さい子供を出せば人は感動する」「それが最強」だと

思い込んでいるメンタル。

 

 

ある意味、小学生のようなメンタル。

 

 

 

姉(○ノダ○ウコ)、その嫌がらせ仲間の近所に住むいとこ、

高校の同級生、勤務先の人間も同じメンタルです。

(元妻、結果的には三人の息子たちも同じメンタルです)

 

 

 

「これが日本の大河ドラマでよいのか?」と感じるのは

至極正常だと感じます。変なベクトルを感じて当然です。

 

NHKの大河で、女子児童向けのストーリーやフィクションで

「これで日本国民は感動の渦だ」と感じるメンタルでいいのか、

と遺憾に感じる方が自然です。

 

 

 

毎週、「ウォッチ」の感覚で見ていますが、作者のマインドは

「着眼大局、着手小局」であるべきでしょうね。

 

 

 

日本人の15%はまともなハズですが、そのうちの7%の人が

機能してくれれば、日本も大丈夫なんだろうとは思います。

 

ですが、どうやら現実には7%を切っているようです。