移植後、化学流産していました①
いつも、Googleのメモ帳に下書きをしてから、ブログを書いていましたどんなことがあったっけな~と、メモ帳を漁っていると、移植前、移植前日、化学流産確定日の3日間のメモが残っていましたせっかくなので、供養も兼ねて載せることにします最終的には、4月の3週?4週?くらいで化学流産しています今読み返してみると、陽性判定もらったものの全然自信がなくて笑えます(笑えない)これは、今年の3月下旬、『お久しぶりの ③移植周期D3』こんばんは!※これは3月上旬の振り返り記事です↓過去の治療歴はこちら↓2021.04 入籍&引っ越し2021.10 現在の職場へ転職2021…ameblo.jpのブログの次の出来事ですこんにちは!ようやくD11です今日は内膜チェックをして、問題なければ移植日が決まるはず!定時で仕事を切り上げさっそくクリニックへまずは採血をして、内診をしましたその後、先生とお話「採血の結果はe2が278、p4は7.99でした。p4は8欲しいんですけど大丈夫でしょう。内膜も問題ないですね。今日からルテウムを追加しましょう。移植の前日からはプログラフも飲んでね」「わかりました!移植日は月末ですか?」「そうですね、その前日に最後のホルモンチェックしましょう。判定日は4月上旬になります」ということでスムーズに移植周期に入ることができました!採卵は難航するけど内膜はわりとちゃんと薬が効いてくれるんですよね〜よかったプログラフはせっかくなので判定日まで処方してもらうことにしましたもし、移植がキャンセルになったとしてもまた使えばいいしなによりお会計が面倒…【処方された薬】・エストラーナテープ 隔日 4枚・ルテウム膣剤 朝夕 各1個・プログラフ 移植前日から判定日まで夕食後 2個