こんばんは
2021.04 入籍&引っ越し
2021.12 不妊治療専門クリニックへ
2022.01 人工授精開始~
2022.07 保険適用で体外受精開始~
2022.09 ホルモン補充周期で移植→陰性
2022.11 Th1/Th2検査で22.1
ホルモン補充周期で移植→陽性
2022.12 7w6dで稽留流産
2023.01 絨毛検査異常なし
2023.02 不育症検査異常なし
2023.03 移植→化学流産
2023.06~10
自費で採卵&PGT-Aを3回
正常胚2個、モザイク胚2個
2023.12 4AB正常胚を移植予定
先日は、D10で診察日でした
この日は代診の先生です
終業時間後に予約が取れなかったので、早退してクリニックへ
空いていたのか、早めに呼ばれました
内診台に上がって、モニターを見ると、7.6mm
あれ?確か8mmで移植確定じゃなかったっけ?
「……7.6mmだね~。よしのさん、過去何ミリだったか覚えてる?」
「えっと、過去のD10でってことですよね? (ブログ書いてるので)調べればわかると思います!」
「あっ、じゃあいいよ~。カルテ見るから!」
そのまま待合室で待つことに
なーんにも考えずに今日を迎えちゃったけど、そうだ、今日のD10に8mmを超えていれば移植日が確定するんだ![]()
はっと思い出して、ブログを見返しました
3回前(去年9月)の移植は、D10で8.3mm
2回前(去年11月)の移植は、D10で10.0mm
今年の3月にも移植はしてるんですが、正確な数値はメモしてないけどD11で移植日を確定させているので、8mm越えてたっぽい
ちなみに3月移植のD11は採血もしてて、e2が278、p4は7.99(p4は8以上ほしいと言われている)
今回はD10で8mm越えなかったか…
テープの影響か、おりものは増えているんだけど…
内膜の成長だけは今まで躓いたことなかったんだけどな…
考えたくないけど、ホルモン剤が効かなくなってるのかな…![]()
すぐに診察室に呼ばれました
「こんにちは~。今日は内膜7.6mmだったね」
「過去のメモ、ちょっと見返しました! 過去のD10らへんは8mm越えてたんですよね…」
「そうですね! こっちでも確認しました!
一応、統計的には内膜は7mm以上あれば大丈夫と言われています。クリニック的にはより万全を期して8mmに設定してるんだけどね。
もしよしのさんが内膜厚くなりづらいタイプだったらこのまま移植に進んでもいいんだけど、過去の治療歴見るとちゃんと8mm越えてきてるから、このままもうちょっとエストラーナテープを続けてみましょう!
5枚ずつ出すから、また貼り替えてD15に来てください」
「わかりました。あの…、今回はたまたま内膜が厚くならなかったって考えればいいんでしょうか…」
「そうですね、ちょっと機嫌が悪かったってことだと思いますよ」
「そうですか…。あの、タクロリムスはいつから飲むんでしたっけ」
「タクロリムスは移植の2日前から飲み始めるんで大丈夫ですよ」
ブログを読み返してたらタクロリムスの話をしてたんで、今回はいつ飲むんだっけなーと思って、気になって聞いてみましたが、
そういえば、確かに移植の直前から飲み始めてたっけ…
その後、エストラーナテープを計10枚、2日分もらって帰宅
明日からは5枚で貼り替えることになりました
今回内膜が厚くならなかったのは、たまたまなのかな
去年よりホルモン値が悪くなって、閉経に近づいてるんじゃないかって悪い想像が浮かんでは消えていく…![]()
でも今回だけの、しかも内膜の厚さだけじゃ先生も何も判断できないもんね
移植はこれからだってのに、こんな前段階で落ち込んでたらダメだよね!![]()
明るく前向きに!ポジティブに!って言い聞かせたいと思います!!![]()
とりあえず、目の前のやるべきことを一個ずつ!![]()
![]()
【処方された薬】
・エストラーナテープ 計10枚
(D4から3,3,4,4→5,5)
