私は、二次性障害ミオパチーという症状です。これは、診察の時聞いたの出はなく、芦の手術後、担当のリガクが、リハビリに筋トレ要素をとりいりから、病名を聞いてほしいと、言われたときに、脳神経内科医に聞いたとき告げられた病名で、真実は、わからない、

「何ともない」「普通の人より元気」など、病気をみないのに、症状だけを聴いてくる。早い話が、実験台と言うことだ。ちょうどいいことに私は、癌患者で、殺すには、もってこいの患者だった。今思えば、癌とこの病気は同時進行で、癌の担当を院長がすると退院時に突然言い出し、病理検査の結果を隠した。乳ガントリプルネガティブという、4年生存確率1%の悪性度のもっとも高いものだった。死んで遺体の解剖と医者が家族に頭を下げる。警察官だった父は、見抜いていた。当時のこの院長の名を聞いて、チチは、手を尽くしてくれた。多分同じ前科があるのだろう。神経内科も真実がわからないまま、もうすぐ11年になる前に真実がわからない通院を止めて他府県で見つけようと思う。

正義感のある医師は、金では、動かない。だから、当時の院長S.Mを利用したのだろうが、奴は、馬鹿すぎた。

症状を伝えても検査時担当してくれた医師達と主治医Sの言うことは、真逆で、筋肉がすくなくバランスがとれず、力の入らない体は、「普通の人より元気」らしい。