こんにちわ・・・・

タイトル通り・・・・・

340円の・・有効な使い方・・・です。

我が家の・・今の・・全財産・・所持金・・・

340円です・・・・


明日が・・・彼氏の・・お給料日です・・・・

私達家族からしたら・・・・・

340円もッ!残ったッ!!ってな感じです・・・・

今日の夕食は・・・もう決まっています・・・!!

明日の、彼氏のお弁当・・・娘達の朝食・・・

それも!大丈夫ッ!完璧ですッ!!

と・・・言う事でッ!

この!340円を・・・・

娘達と相談して・・・

パァーッ!!っと・・・使う事にしましたぁ!!!≧(´▽`)≦

私は・・・この340円を使うにあたり・・・・

子共達に・・・いくつか・・・条件を出しました・・・!!

その条件は、以下の通りです・・・・


条件その1・・・

この、340円でお菓子を買ってはいけない事


条件その2・・・

この340円で・・個人的な物を買うんじゃなく・・家族で楽しめる物を買う事


条件その3・・・

この340円を使うにあたって・・1円も残さずに!使い切る事

<この条件3・に間しては・・頭を使い・・お金を使う事の訓練としてです>


さぁッ!!340円の使い道について!家族会議が始まりました!(笑)


まずはッ!私からッ!娘達に!340円の使い道について!

提案しましたッ!!(^O^)/


「今日は、スーパーが朝市をしていて・・・タマゴが1p98円!!!」

「3人で行けばッ!お一人様1pまで・・なのが!3pも買えちゃう!」

「タマゴ3pで・294円・・残り・46円で・・丁度ッ!モヤシ小袋1つ買える!」


何とッ!ナイスなアイデアッ!ではありませんかッ!!(☆。☆)


その提案を聞いた!娘達はッ!大反対ッ!(`×´)・(`Δ´)


長女は・・・(  ̄っ ̄)


「お母さんッ!オモイッキリッ!条件その2・・に引っかかってるさぁ!」と・・反対


次女は・・・( ̄へ  ̄ 凸


「タマゴッ!買ってもッ!なんもッ!面白くないしッ!!!」と・・ブ-イングッ!


そんな・・娘達のバッシングを受け・・・・゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o


私は・・キレ気味にッ!!


「じゃぁぁーッ!アンタ達ッ!何か!アイデアッ!だしなさいよッ!」(`Δ´)


と・・・大人気ないが・・却下された事に・・不満気味(笑)


長女が提案してきた・・・・


「古本屋に行って!1人100円の本を買いッ!残りの40円で、うまい棒4つ買う!」と・・・


すると・・ソレを聞いた次女が!!


「お菓子は買ったらダメって!お母さんが言いよったさー!ダメッ!」と・・長女を非難!


提案を却下された!長女は・・次女に対して・・・


「じゃぁ!○○はッ!どうしたらッ!イイと考えているのぉ??」と・・訪ねた・・・


ソレを聞いた次女は・・・即答でッ!!



「けん玉を買ってッ!!みんなでッ!勝負するッ!!」と・・自信満々に言った・・・




けん玉って・・・・


私と長女は・・・顔を見合わせあ然ました・・・(*´Д`)=з( ̄□ ̄;)

次女は・・ホントに空気読めない・・・・

けん玉なんて・・・いったい・・何処で売っているのか?

しかもッ!売っていたとしても・・340円で・・買えるのか?

そんでもって・・なぜッ?・・・けん玉・・と言う発想が出たのか・・・・?

全くもって・・・不明である・・・・。


私と長女は・・・悩みました・・・・(ノ_・。)(ノ_-。)


そんな、私達を尻目に・・・次女は・・・


「けん玉ッ!けん玉ッ!勝負ッ!勝負ッ!」と・・もう・・ヤツを止められない・・・

キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!←こんな感じで・・騒ぎまくっている・・・


そんな中ッ!長女がッ!ひらめいたッ!(☆。☆)



「お母さんッ!!100均はッ!??もしかしたら!けん玉ッ!有るかもよッ!」

「100均はッ!今ッ!色々なオモチャ!売っているよッ!!」(o^-')b


ソレを聞いて・・

私は、長女の手を握りッ!!(ノ^^)八(^^ )ノ


「さすがぁーッ!!おねえちゃんッ!!イイ考えっすねぇー!」と・(`∀´)爆喜び!


そうと決まればッ!!

3人でッ100均へッ!レッツゴー!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞγ(▽´ )ツ


ですが・・・100均へと向かう・・・車内の中で・・・・

私と長女は・・・・もし・・100均に・・・けん玉が無かったら・・・・

と言う・・・不安が・・ありました・・・・

アレだけ・・・けん玉ッ!けん玉ッ!と・・・騒ぎまくっている・・・次女・・・

100均に、けん玉がナイから・と・いさぎよく諦めるヤツじゃない事を・・・

私と長女は・・・知っているからです・・・。(T▽T;)(T▽T;)

所持金は340円なんです・・・。

私と長女は・・・100均に、けん玉が有る事を・・祈りました・・。(笑)



100均に到着ッ!!


ハイテンションの次女は・一目散にッ!店に向かい!走り出します!((((((ノ゚⊿゚)ノ

私と長女は・・・祈る思いで、店内に入りました・・(。-人-。)(。-人-。)

100均の中で・・・猛ダッシュ!している次女を捕まえ・・・(笑)


以外に!広い店内の中・・・( ̄□ ̄;)

オモチャ・コーナーを探します・・・・γ(▽´ )ツ・ヘ(゚∀゚*)ノ・(@_@)


オモチャ・コーナーありました・・・・


ケドッ!

オモチャ・コーナー!めっちゃ広くてッ!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

パーティー用のオモチャや・・・

赤ちゃんのオモチャまで・・・・

色々な種類や・・商品に・・・私は・・クラクラ・・(@_@)

次女の手を握り・・・呆然と立ち尽くしていた・・・・( ̄□ ̄;)γ(▽´ )ツ


その時ですッ!

興奮気味の!長女の声がしましたッ!!


「お母さんッ!!けん玉ッ!!あったよぉぉぉー!!」ヾ(@°▽°@)ノ


私は・・その声で・・我に返りッ!( ̄□ ̄;)!!γ(▽´ )ツ


長女が持ってきたッ!けん玉を見てッ!!次女と一緒にッ!ハイテンションになり・・・


長女に抱きつきッ!


「よぉぉーしゃぁぁーッ!良くッ!ヤったなぁー!」と・・デカイ声で言った・・・


長女は・・・・


「お母さん・・離して・・恥ずかしいから・・大きい声出さないで・・・」(*゚ー゚)ゞ

と・・・言った・・・(笑)

私はニコニコで・・・


「おねぇちゃんもッ!何か!1つ選んでおいでぇー!」と・・言った・・


そして・・・

長女が選んできたのは・・・・


知恵の輪・・・・・


長女は、起用で・・・頭を使うのが大好き・・・・


私と次女は、不器用で・・・極端の性格・・・・・


知恵の輪・・・・マジ強敵です・・・・(T▽T;)


でもッ!

たまには・・サビ着いた・・脳みそを・・使うのもイイかもしれません。(T▽T;)

私達は・・・けん玉と知恵の輪を持って・・・会計へ・・・・


会計・・・

2つ合わせて・・・210円

支払いを済ませ・・・

私達は、店の外へ・・・・


さあッ!340円から210円・・減りましたッ!!

残り・・・130円です・・・

娘達は・・・案の定!この130円の使い道に・・・

悪戦苦闘で・・・悩みまくっています・・・(笑)

私は・・・ソレが!狙いだったので・・・(笑)

悩みまくっている・・・娘達の姿を・・・ニヤリッ!としながら見ています。

すると・・・長女が・・・100均の隣にある・・・

何でもあります!みたいな百貨店に・・・行く!ソコに何かあるかもッ!

と・・・言い出し・・・私達は、その百貨店に・・入っていきました・・・

中に入ると・・・洋服だの・・サンダルだの・・電化商品だの・・・

スーパーや八百屋などの店舗も・・入っており・・・

広いが・・・何だか・・・商品で・・埋め尽くされている感じで・・・

そこを・・・3人で・・ウロウロ・・・徘徊・・(笑)

すると・・・

ある場所で・・・

次女が立ち止まりました・・・

そして・・・私と長女の方を・・クルリッと・・振り向き・・


「あとッ!130円だよねぇー!見つけたよぉー!」と・・私達を引っ張りだした・・・

そして・・次女は、お目当ての物を見つけ!


「コレッ!コレにする!家族が楽しいモノだったら!イイんでしょ!」

と・・言い・・指さした・・・先にあったモノは・・・・



発泡酒・・・・・


その値段は・・・130円


私と長女は・・・なぜ??発泡酒???と・・思い・・次女に訪ねてみた・・・

次女は・・・・


「○○<彼氏の名前>が・・楽しくなるから!○○も家族さぁー!」と・・・・

私と長女は・・・その次女の言葉を聞いて・・・・

「なるほどぉー!その手がッ!あったかぁー!!」と言い・・納得した!

そして・・・次女に130円を渡した・・・

すると、次女は嬉しそうに・発泡酒を1缶とり・・レジに猛ダッシュ((((((ノ゚⊿゚)ノ

私と長女は・・その姿を・・遠巻きに見ていた・・・・

私は、長女に・・・


「○○<彼氏の名前>この話ししたら・・喜ぶはずなッ?」と・・言ってみた


長女は・・・


「だからねぇー!何か!ウケルんですけど・・!!」と・・笑っていた・・


だがッ!ココで!事件ガッ!!Σ(゚д゚;)Σ(゚д゚;)


張り切って!レジに、お金を払いに行った!ハズの次女が・・・・

号泣しながらッ!走ってッ!戻ってくるではないかッ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノΣ(・ω・ノ)ノ!


私と長女はッ!何事ッ!?と・・次女に駆け寄り・・どうした?と聞いた!

すると・・次女は泣きながら、話しだした・・・


「お店の人がッ!意地悪する!○○ッちゃんとお金払ったのにッ!!」

「○○にはコレ・・売らないって!意地悪スルッ!!」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

次女の、その言葉で・・・

私と長女は・・・・アル事に気がつきました・・・・


そうです・・・・・


未成年にはお酒は売れないのです・・・・・(笑)


私達は・・・次女を連れ・・・レジに行き・・・

一緒に、お金を払い・・発泡酒を・無事ゲットッ!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞγ(▽´ )ツ

帰りでの、車内の中で・・・不機嫌になってしまった次女に・・・・

お店の人は、意地悪したんじゃなくて!

子供に、お酒を売ってはイケナイ!と言う決まりがある事を・・教えていました!

次女は・・・納得はしたものの・・・やはり、機嫌ワルワル(`ε´)

ケドッ!家に着くと・・・

さっそく!けん玉大会が・・・おこなわれ・・・

以外に・・・面白くて・・・・(笑)

私の方が・・・ハマりそうな感じです(笑)

しかも・・次女は・・けん玉!めっちゃ上手で・・ビックリッ!Σ(・ω・ノ)ノ!

ちなみに・・・長女は・・・・


知恵の輪・・・・5分たたないうちに・・・全部外してしまった・・・Σ(゚д゚;)


発泡酒も・・・冷蔵庫で・・彼氏の帰りを、待っている(笑)


340円が・・・・


これだけ・・・

私達一家を・・・幸せにしてくれた(笑)


ブログを書いてる、今も・・・・

私の真後ろでは・・・・

次女と長女による・・・・

熱い!!けん玉勝負が!繰り広げられている!(笑)(*^o^)乂(^-^*)


それでは・・・読んでくれた方々に・・・感謝します(。-人-。)


ありがとうございました!!!m(_ _ )m




(ノ^^)八(^^ )ノ八(^^ )ノ





こんにちわ・・・・


タイトル通り・・・・・


人目を気にせず!号泣する33歳・・・・です。


今日は、次女の部活<バスケ>の・・地区大会がありました・・・

次女にしたら・・・・半年ぶりの試合でした・・・

前回は・・・練習中・・・転倒して・・手首を骨折してしまったため・・・

軽く・・・練習には参加していたものの・・・・

試合の許可が・・・下りるはずもなく・・・・

スタンドから・・・

試合を見学せざるおえない状態でした・・・・

ですがッ!

あの・・・ハイテンションの次女らしく・・・

自分が、試合に出場出来ない・・・不満と有り余っているパワーで・・・( ̄へ  ̄ 凸

スタンドからッ!!

メンバー達に向かいッ!!

デカイ声でッ!!激を飛ばしまくり・・・・(`(エ)´)ノ_彡

その姿は・・・

まるで・・・監督のようでしたッ!(笑)

肝心の監督は・・・次女の・・・あまりの激の飛ばしッぶりに・・・

俺の仕事とられたぁー!(T▽T;)と・・引き気味・・(笑)

スタンドや応援している父母や・・・コーチなどは・・・

本来、椅子に座り・・・立って!激を飛ばしたり・・・応援する事は禁止なんですが・・・

試合の最中・・・点を取られたり、ボールを奪われたり・・・するとッ!

次女は、猛烈にメンバー達に向かいッ!!!

激を・・・飛ばしまくるッ!!

○○ッ!!もっと!走れッ!!だの・・・ヽ(`Д´)ノ

○○ッ!!今のはッ!!カットだろッ!!だの・・・ヽ( )`ε´( )ノ

何でッ!!今ッ!シュート決めなかったんだッ!!バカヤローッ!!だの・・ヾ(。`Д´。)ノ

挙句の果てには・・・タイムッ!とってッ!全員集合させろッ!(゙ `-´)/と・・・

監督にまで・・・激を飛ばす始末・・・(T▽T;)

椅子から・・立ち上がり・・審判に何度も注意を受け・・・

監督とコーチは・・・○○ッ!!頼むからッ!落ち着けッ!(ノ_・。)(ノ_-。)

と・・・スパルタ次女に・・・お手上げ状態・・・(T▽T;)

その様子を・・・見ている・・・

父母達や・・・

対戦相手の・・・

監督や・・・

コーチや・・

スタメン達や・・・

対戦相手側の父母達は・・・・

あの子・・・・ナ・ニ・モ・ノぉぉぉ??

Σ(゚д゚;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノヽ(*'0'*)ツΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(゚д゚;)∑(-x-;)(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)

ってな・・・感じで・・・見ている・・・((>д<))

私は・・・どぉーもぉッスミマセンッ!!と・・・・m(_ _ )m

監督やコーチや父母達や審判に・・・・謝りまくる・・・(。-人-。)(T▽T;)

そして・・・次女を椅子に・・スポーツタオルで、しばる・・・((o(-゛-;)

それでもッ!エキサイトした次女は・・・黙る事が出来ない・・・・ヽ(`Д´)ノ

あの時は・・・マジでッ!

次女の口に・・・ガムテープを巻きつけたくなった・・・・( ̄へ  ̄ 凸

試合は・・見事・・・60対34で・・次女のチームが優勝!(*´Д`)=з

次女は、チームのみんなから・・・

「○○ッ!うるさすぎぃ!監督よりうるさかったぁー!!」

と・・・大爆笑される始末・・・(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)

等の本人は・・・勝った事が嬉しくて!!さらにテンションアップッ!!!!!!

対戦したチームに向かいッ!!デカイ声でッ!!


「○○小のバスケ部をッ!ナメンなよぉ!!勝ったぞぉぉぉーッ!」ヽ(`Д´)ノと・・・

叫ぶッ・・・( ・д・)/--=≡(((卍

そして・私は、また・・対戦したチームの所に・・走って行き・・((((((ノ゚⊿゚)ノ

ひたすら・・・・謝る・・・m(_ _ )m・・(。-人-。)・・o(_ _*)o・・・(T▽T;)


監督とコーチからは・・・・


「本当に・・○○の骨折・・・早く治ってほしいです・・」(ノ◇≦。)(ノω・、)・・

と・・言われてしまった・・・。(T▽T;)

この時ほど・・・この場から消えてしまいたくなった事はナイ・・・Y(>_<、)Y

安定剤・・一気に3錠飲みました・・・・。(´д`lll)


そんな・・カオスッ!な大会から・・・半年後の今日・・の大会は・・・・


次女からしたらッ!待ちに待った!デビュー戦くらいのハイテンション!≧(´▽`)≦

朝・・・5時から起きて・・・( ̄_ ̄ i)

ディフェンスとオフェンスの練習だと・・・・・・

家中を・・・カニ歩きの早いバージョンで・・・這い回り・・・・γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

今日は、仕事で・・試合を見に行けない・彼氏に・・・

自分の活躍ブリを・・・ビデオカメラにおさめるんだぁー!(#`ε´#)と・・・・

長女を起し・・・ビデオカメラを準備するよう・・せがんでいた!(笑)

そして・・・7時半・・会場入り・・・・

私は・・・長女と2人で、控え室に行き・・・(ノ^^)八(^^ )ノ

部員全員に!

「差し入れ持ってきたからッ!みんな!がんばってんねぇーッ!」o(^^o)(o^^)o

と・・声をかけた・・・

部員の高学年の子は・・・長女の事分かるので・・・

「○○先輩ッ!きてくれたの!頑張ります!」('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)と・・喜んでいた

肝心の・・・次女はと言うと・・・・

ユニフォーム姿で・・頭からスッポリ・デカイ!スポーツタオルをかぶり・・・

ベンチに腰掛け・・・下を向き・・腕をくみ・・無言・・・

部員の1人が・・・私と長女に・・・コソコソと・・・((゚m゚;)


「○○ッ・・今は・・話しかけない方がいいですよ」と・・耳打ちしてきた・・(o^-')b

何でも・・試合前は・・次女は何時も・・・こうなるらしい・・・(笑)

まるで・・・K1の選手のようなッ!オーラだッ!(笑)


9時・・・・


・・・・・開会式・・・・・・


バスケの試合形式は・・・

かくチームから・・・

5人ずつ・・メンバー構成をして・・・

1クォーター6分間・・・

それを・・・4クオーター<4回>します。

選手達が・・・コートに入って並び始めます・・・・

次女の姿もあります・・・・

と・・・言うかッ・・・

一番小さいので・・・・

すぐ!わかりますッ!(笑)

長女は・・ビデオカメラの用意ッ!!p(^-^)q

私は・・・久しぶりの次女の試合に・・少々興奮気味・・・( ̄∩ ̄#


そして・・・・


試合開始の笛がなり・・・・・・


ついにッ!!試合開始ッ!!


次女は・・・オモイッキリ!

ボールを奪いにッ!走るッ!

そしてッ!ついにッ!相手からボールを奪いッ!

ゴール目指してッ!ドリブルしながらッ!走るッ!

ケドッ!みんな次女より・・・遥かにデカイッ!!

次女は・・・スバシっこくて・・・

小さいながらにも・・・どんどん相手を交わして行くッ!!

そしてッ!ゴールを決めたッ!!

見事ッ!!次女の先制点ッ!!!!ヾ(@^▽^@)ノ

ですが・・・次女が・・2点目入れた時点から・・・・

相手の・・次女に対するディフェンスが・・強化されてしまい・・・・

それでも・・・相手を交わそうと・・・

必死でッ!ボールを奪われまいと・・・立ち向かっていく次女ッ!!

ですが・・・やはり・・・体格の差と・・標的マークをされては・・・

次女の思いどおりに・・事は運びません・・・・

次女は・・・何度も、何度も、押し倒されたり・・・・

転んだり・・・相手にファールをくらったり・・・

それでも・・次女は、立ち上がり・・・・

ボールを奪い返しに行きます・・・・

何度も・・・

何度も・・・

転んで・・・

押し倒され・・

どつかれて・・・

倒される・・・

小さい体で・・・・

闘志ムキ出しで・・・

倒されても・・・

立ち上がり・・・

走り出す・・・



そんな・・・

次女の姿を見ていたら・・・・

私の目には、自然に・・涙が・・・溢れてきて・・・・

3クオーター目からは・・・・・

大号泣ッ!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

それに・・・長女が気づきッ!!ビックリッ!Σ(゚д゚;)


「お母さんッ!!何で??何で泣いてるのッ!!???」


私は・・・次女の・・・

転んでも・・・

どつかれても・・・

痛いはずなのに・・・・

立ち上がり・・・

また・・ボール目掛けて走り出す・・・・

その・・・姿に・・・・感動して・・・・

大号泣してしまいました・・・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

声を上げ・・・

泣きながら・・・


「がんばれぇぇーッ!」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。と・・叫ぶッ・・・・!!

周りの父母達が・・・私を見て・・ドン引きッΣ(゚д゚;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノヽ(*'0'*)ツ

見かねたのか・・・1人の父母が・・・


「大丈夫ですか?具合悪いんですか?」と・・声をかけてきた・・・・らしいがッ!


私には・・・何も聞こえなかった・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ひたすら・・・号泣していた・・・・



。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


そして・・・

試合終了ッ!!


次女のチームは・・・・負けてしまった・・・・


次女も・・・悔しさから・・・泣いていた・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


泣きながら・・長女に連れられ・・・控え室に行き・・・・次女と対面・・・・


号泣している私と・・・

号泣している次女・・・


部員と父母達は・・・・

私達の事を・・・・あ然して・・見ている(゚Ω゚;)(゚Ω゚;)Σ(゚д゚;)∑(゚Д゚)(゚Ω゚;)


長女が・・・その場を・・取り繕うように・・言った・・・


「今の試合で○○<次女の名前>出番終わりだから・・帰ろうか!」

そして・・・次女も泣き止み・・・

「帰りは監督の車で帰ってくるからねー」と言った・・(・ω・)/

私も・・・どうにか落ち着き・・・・

長女と・・帰る事に・・・・(*^o^)乂(^-^*)

帰り道で・・・私が長女に・・言った・・・


「今日は・・○○頑張っていたから!アイス買って帰ろう!!」

長女は・・・


「お母さんも・・頑張ったから・・お母さんのも買ってさー」


我が家でわ・・・ご褒美は・・・アイスクリームと決まっています。(笑)

でも・・・

私は・・・まだ・・何も食べられないので・・・・

長女と次女の分だけ買いました・・・・(笑)


スポーツする我が子を見て・・・号泣する親・・・・


タダの・・・親バカ・・・・なんでしょうね・・・・・(笑)


長女は・・・・

自分の母親が・・・

自分の妹と・・・

同じように・・・・

号泣するのは・・・・・

恥ずかしいらしく・・・・

「お母さん!今度!試合見て泣くなら!トイレ行って・・泣いてね・・・・」

と・・・言われた・・・・(T▽T;)

今日は・・・・疲れました・・・・・

それでは、読んでくれた方々に・・・感謝します(。-人-。)

ありがとうございました!!!m(_ _ )m




(T▽T;)





今・・・このブログを始めて読む方へ・・・・

コレは話しの2話です・・・

読むと、意味わからなくなるはずなので・・・

part1から・・読んでいただけたら嬉しいです。

めんどくさくて・・・(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚**:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

次女と私は・・・園長先生のとってくれてたアポのもと・・・


いざッ!!ADHDの専門医の所へ行きました・・・。

専門医の所・・・・と言っても・・・・

ただりついた所は・・・・

コンクリートの1件屋で・・・

外壁が・・・青一色で塗られており・・・・

その外壁には・・・子共達が書いたであろう・・

無数の色々な絵が・・・壁中にぺんきで、描かれていました・・・・

病院とか・・診療所とは・・・かけ離れた建物でした・・・(笑)

私は、次女の手をギュッ!とにぎりしめ・・・・

恐る恐る建物の入り口へと・・・・・

見ると、入口<玄関?>が・・開きっぱなし状態で・・・・

中が丸見え状態でした・・・・

中を覗くと・・仕切りなんてなく広い室内で・病院らしきデスクも無ければ・・・

見渡す限り・・・・オモチャだの・・・絵本だの・・・デカイ!バランスボールだの・・・

たくさんの、カラフルなプラスチックのボールが・・・床一面に散らばってる・・・・

私は少々・・ビビリながらも・・・Σ(゚д゚;)


「すみませーんッ!!」と・・・言ってみた・・・

するとッ!室内の中の・・・もう一つの部屋のドアが開き・・・・


「ハイハーイッ!!」と・・・見たら、普通のおばちゃんが出てきた!(笑)


私は・・・


「あのぉー○○保育園の園長先生の紹介で・・・」とッ!言ったとたん!

その・・おばちゃんは・・・


「ハイッ!ハイッ!ハイッ!○○さんでしょぉー!」とニコニコしながら言った・・・・


私は・・その時・・・まさかッ!この人が・・・ADHDの専門医かッ!Σ(゚д゚;)と・思った。


その・・おばちゃんは・・・


「待ってたのよぉ!!サッ!入ってッ!」と・・・・

予想は当たっていた・・・・・

まさしく!この・・おばちゃんこそがッ!!

ADHDの専門医でした・・・。(°∀°)b

私的想像は・・・こう・・・もっとッ!イカツイ男の先生でッ!!かしこまっていた(笑)


何だか・・・拍子抜けさせられた感じでした・・・(●´ω`●)ゞ


その、おばちゃんが次女を見て・・・しゃがみこみ・・デカイ声でッ!


「なまえ?おしえて?」

次女は、その質問に対して・・・


「ボールがたくさん!あるぅーッ!!」と・・・言い・・

勝手にボールで遊び始めた・・・・・(w_-;

私は・・


「何か・・すみません、名前は○○といいます・・いっも・・こんな感じで・・・」(ノ_・。)

と・・・おばちゃんに謝った・・・(。-人-。)

すると、おばちゃんは・・・・


「いいのッ!いいのッ!○○ちゃんって呼べばいいのねぇ!」と・・ニコニコ(´∀`)

私は、おばちゃんに・・・

「ADHDの事で・・・相談にきたんですが・・・・」と、言ってみた・・・

すると・・・その、おばちゃんが言った・・・


「そんな!重く考えないでいいのよッ!!ホラッ!アレ見てッ!」

おばちゃんは・・私の言葉をさえぎるように・・・次女の方を指さしたヘ(゚∀゚*)ノ

私は言われた通り・・・次女のいる方を見た・・・・(゜д゜;)


次女は・・・たくさんのカラーボールの中・・・一生懸命ボールを拾っていた・・・

私は・・・・


「ボールであそんでいますねぇ・・・」と、言った・・・( ̄_ ̄ i)


するとッ!おばちゃんは・・・・


「そうなのねぇー!○○ちゃんは・・青い色が好きなのねぇー!」と・独り言のように言った。

次女を・・良く見てみると・・・・(・_・;)

色々ある・・カラーボールの中から・・・・

青い色のボールだけを集めまくっていた・・・・・(笑)

その光景を・・・おばちゃんは、しばらく見ていた・・・と思ったらッ!

急に・・・青いクレヨンと青い紙を探してきて・・・・

次女に近づき・・・こう言った・・・


「○○ちゃん!コレに!○と△書いてみて!こぉーんな感じにッ!!」と・・始めは、おばちゃんが・・・素早く書いて、次女に見せた・・・・


すると・・・

次女が・・・

青い紙いっぱいに・・・○と△を書いて・・・・

「コレッ!もらっていい?」と・おばちゃんに話しかけているではないかッ!Σ(・ω・ノ)ノ!

おばちゃんは、ニコニコして・・・(=⌒▽⌒=)デカイ声でッ・・・

「どうぞッ!○○ちゃんッ!!」と言った・・・・

次女は・・嬉しそうに・・・・ヾ(@°▽°@)ノ

「ありがとうッ!」と・・・言った・・・・

私は、正直ビックリしました・・・・・Σ(゚д゚;)

今までに、次女は・・・誰かから何かをもらっても・・・・

ありがとう・・・って言わなくて・・・・

いつも・・私が・・・

「○○ッ!ありがとう!しなさい!」と・・・叱っていた・・・・

そして・・叱られていても・・・何も感じてない様子で・・・・どっかに行っちゃう・・・


そんな次女がッ!!

自分からッ!!

コレ・・もらっていい??と・・たづねる・・行為をして・・・

いいよ・・・と言う・・許可を待ち・・・

ありがとう・・・・と・・・相手に対して・・・お礼を言ったのだ・・・・( ̄□ ̄;)!!

ケドッ・・・・

その後は・・・おばちゃんには目もくれず・・もらった紙を投げ捨て・・・

ボール集めもせず・・・

今度は・・・家庭用の小さなスベリ台で・・・遊び始めた・・・

そんな次女を見て・・・おばちゃんは・・・

次女の遊んでいる、スベリ台に向かい・・・

次女に、こう・・訪ねた・・・


「私もッ!一緒にッ!滑ってイイ??」


すると、次女は・・・スベリ台に夢中で・・・

側に来た、おばちゃんを片手で突き飛ばし・・・


「どいてぇー!」と・・言った・・・・


何時もの次女である・・・・・( ̄_ ̄ i)


すると・・おばちゃん次女に・・・・

「どいてぇー!」と・・・次女にされた事を・・・次女にした・・・

すると・・・次女は・・・・立ち止まり・・・おばちゃんを見た・・・

おばちゃんは、すかさず!スベリ台に乗り・・・

滑った・・・Σ(゚д゚;)

そして・・素早く次女の元に行き・・・

「つぎッ!○○ちやんの!順番ねッ!!」と・・言った・・

すると・・・次女は、スベリ台に登り・・・滑った後・・・・

すぐさま・・おばちゃんの所に行き・・・

「つぎッ!おばちゃんの、順番ねッ!!」と・・・言ったのである・・・・


私は、コレにも驚きッ!!Σ(゚д゚;)


あの・・・順番が待てない・・・次女がッ!!

順番っという言葉を使い・・・・

そして・・・

順番を・・・守った・・・・・・・

Σ(゚д゚;)



私には・・もう・・あ然とするしかありませんでした・・・・。(゚Ω゚;)


この・・おばちゃん・・・スゲェーッ!!Σ(・ω・ノ)ノ!


それからも・・・おばちゃんは・・・呆然とする私を・・放置して・・・・

次女と・・・

ありとあらゆる言葉や道具や態度や素振りで・・・・('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)

次女と・・・コンタクトをはかっている・・・・・・( °д°)

最後には・・・自分の親指と・・・次女の親指に・・・青い絵の具で色を塗り・・・・

指相撲まで・・・する始末・・・・。


私には・・・理解不能の状態・・・(☆。☆)

そして・・・指相撲が終わると・・・・次女を放置して・・・・


「次はッ!お母さんの番ねぇーッ!!」と・・・デカイ声で言い・・・・


呆然とする私の前に来た・・・・・


そして・・話し始めた・・・・


「今、私が見た限りでは・・・○○ちゃんはADHDだと思われます。」

私は、その言葉を聞いて・・・やっぱりかぁー(*´Д`)=зと・・凹みました。

そんな私を見て・・・おばちゃんは・・・・

「ADHDにも色々あって・・・一般的に言われている・・多動性や注意の散漫・・・」

「集中力の失欠・・コミニュケーションの成り立たない事・・・」

「中には、発達障害を伴っていたり、知的障害やてんかんを伴っている者まで・・・」

「様々です・・・単に注意力に欠けているだけの場合もあるんですよ・・・」

「○○ちゃんの場合ですと・・・・・」

「注意力のなさ・・・」

「コミニュケーション能力の欠損」

「集中力は・・大体もって5分程度ですね」

「団体行動や決まりごとも・・・今のところ守れない状態でしょうね・・・」

「ですが!お母さん!改善していく方法はありますよ!」

「○○ちゃんの場合・・認識する事が1番の訓練どころですよ!」

「何かを、認識させる時!○○ちゃんが!興味を持つモノや事を利用していけばいいんです!」

「ご飯を食べさせたい時!」

「○○ちゃん!ご飯たべなさい!と言うんでは無く」

「○○ちゃん・・青い色が好きみたいなので・・・」

「食器を全て青い色にして!」

「ワァーッ!○○ちゃんのご飯!!全部青い色みたいだねぇー!青色!食べちゃえ!」

「みたいな感じで・・・○○ちゃんにして欲しいことには・・・・」

「必ず・・興味を持つような何かと、関連付けていくんです!」

「後は、注意力の方も・・似たようにして・・・」

「興味と危機管理能力とは・・似た捉え方ができまして・・・」

「まち針とかで・・○○ちゃんの手をチクッと刺したら・・・・」

「痛くて泣きますよね!その時に!ハサミを見せて・・・・」

「小さい針でも!いたかったでしょ?じゃあ!この大きなハサミは!もっと!痛いよ!」

「チョットかわいそうですが・・・そうやって・・・・」

「痛い・・は・・怖い・・と言う認識を持たせていくんです。」

「危ない事もそうです・・・同じようにして・・・」

「試しに、お母さんが、道端で・・安全を確認した上で・・ポンッ!と突き飛ばして!」

「転ばせてみてください、すると転んでカスリ傷くらい出来て・・痛くて泣くでしょう!」

「その時に、走っている車を見せます・・・・」

「お母さんより大きい車にぶつかったら!○○ちゃん!もっと痛いよ!怖いね!」

「そうやって・・・危険は怖い・と関連付けて教えていくんです。」

「○○ちゃんは大丈夫です!子供は案外タクマシイですから!」

「心配なのはお母さんですね・・・過酷な任務ですものね・・・」

「これから、いつでもいいんで2人でココに通って下さい!!」

「いつでも力になりますから!!」



そうして・・・・

次女と私達家族の・・・

認識トレーニング<行動療法>は・・・・

始まった・・・・・

保育園の先生達や園長先生も協力してくれた・・・・

私は次女を車の危険を教える為、どついたりした・・・・

私は高いところに危険を感じていない次女に対して・・・

わざと・・木に登らせ木からジャンプさせ・・・

<頭は守為ヘルメットつけさせて>

カスリ傷と打撲と捻挫をさせた・・・

それ以来次女は、高いところは危ない・・と言う事を覚えた

私は鬼かも知れない・・・。

幼稚園に上がる頃には・・・徐々にだが・・集団行動もどうにか・・・

養護の先生付きで・・出来るようになっていた・・・。

コミニュケーションも・・次女なりに取れてきた・・・

犬を飼う事で・・・自分以外の誰かの事も、してあげられるようになった。

1年生になる前に、学校側と話し合いをして・・・・

普通学級に入れてもらえる事になった。

でも、次女の為に、養護の先生が1人付いてくれた。

お姉ちゃんと同じ・・バスケ部に入りたいと言い・・・

監督とコーチと父母会長に、次女のADHDについて話して・・・・

長女のサポートありで・・入部させてもらえた・・・・

始めは大変だったけど・・・ルールやチームワークの大切さを

監督やコーチや私や長女から・・・スパルタで叩き込んだ

2年生になり・・・

クラスで浮いている次女は・・少しいじめられた・・・

先生が気づき・・・解決・・・

ケド・・等の本人はイジメにあった事を理解できず・・・

本人が傷つく様子は無かった・・・・無神経さが良い事もある。

3年生になり・・・

養護の先生無しでの普通学級生活になった・・・

4年生になり・・・

まだまだ・・多動性はあるものの・・・学級委員長になった(笑)

5年生の今は・・・無神経な程の毒舌で・・クラスの人気者に・・・

部活でも・・多動性がいかされているのか?メンバー入りしている。

友達も増えた・・・。

まだ・・多動性や思い通りに行かない時のイライラや・・・・

出来る事と出来ない事も同じだけあるし・・・

やたらとコダワリや神経質な面もありますが・・・・

以前より・・・俄然良くなっています・・・。

発言も面白いし・・・

考え方も独特だし・・・

読書も大好きだ・・・・

好きな事にだけは・・・

恐ろしい程・・・集中力を発揮させる・・・・。

そんな次女は、我が家のビックスターです。

明日は次女のバスケの試合があるo(^▽^)o

きっと・・私は、はってでも・・・(笑)

応援しにいくでしょう・・・・。

我が家の変わり者のビックスターの為にッ!!p(^-^)q

きあいじゃぁぁーッ!゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o


ちなみに・・・

次女の将来の夢は・・・・

バスケの選手だそうです・・・・

でも・・・・5年生にして・・

身長・・・132センチ・・・・

足のサイズ・・・19センチ

めっちゃチビです。(笑)



本当に長くなりまして・・・・(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン


読んで下さった方々に感謝します(。-人-。)

ありがとうございました!!!m(_ _ )m




o(^^o)(o^^)o