こんばんわ・・・・・
タイトル通り・・・・
12歳未満まで!!・・・と書かれていても・・・です・・・・。
今日は、彼氏の休日で・・・・
娘達も、お休みで・・・・
たまには・・・家族ででかけるぞッ!!
と・・・いう事になり・・・・
ワンコ達も連れ・・・公園に行くことになりました・・・。
家族全員での・・・お出かけなら・・・・
怖いものなどありません!!
私は・・・大張り切りですo(^▽^)o
でも・・・一応・・・安定剤持参しました・・・(笑)
私たちが行く、公園は・・・家からは・・・少し遠くにあり・・・
彼氏が運転してくれる事になりました・・・・。
その、公園は・・・昔のお城の跡地を利用して・・・作られており・・・・
めちゃくちゃ広いッ!!!
しかも・・・鬼のように・・階段地獄(笑)
下の方が・・・公園になっており・・・
階段を、上がっていくと・・・お城で・・あったであろう所にたどり着く・・・・
しかも、高台になっているので・・・・・
チョー大絶景ッ!!( ゚ ▽ ゚ ;)
展望台に登って・・・・・
あまりの絶景に・・・・きたぞぉぉぉぉーッ!!!と・・・
デカイ声で・・・叫んでしまいました( ・д・)/--=≡(((卍
長女に・・・
「お母さん・・・恥ずかしいから・・・やめて!!」
と・・・叱られました・・・。
周りには・・・たくさんの人が・・・私に注目していました・・・・。
日頃・・・引きこもり人間が・・・たまーに・・・こんな・・・スゴーイとこへ・・・・
来てしまうと・・・
何だか・・・興奮と嬉しさが・・・こみ上げてきて・・・・
叫んでしまうのです・・・・<私だけか?>
私達は・・逃げるように・・・展望台を後にしました・・・(笑)
そうして・・来た道を戻っていた時です・・・・
すごいモノを!!!
発見してしまったのですよッ!!(☆。☆)
なんと!!
そこには・・・!!
めちゃくちゃ長い・・・・
ワンダフルな!!
スベリ台がありましたッ!!!
その、すべり台は・・・一番下の公園まで・・一直線で・・・続いています。
しかも!!!
滑るスピードが出るような・・・コロコロの下地で・・・
次女が・・・
「お母さん!!!アレッ!!滑っていい?」ヘ(゚∀゚*)ノ
私は一言・・・・
「お母さんもッ!!滑りたいぃぃぃ!!!」(*゜▽゜ノノ゛☆
それを聞いて・・・彼氏と長女が・・・・
「大人がッ!!滑るわけぇ!!ありえない・・・!!」
「しかもッ!!スベリ台に・・・ケツ・・入るかッ???」
そうだった・・・・
私は・・・・デブだった・・・・
そんな・・・失意の中の私を・・尻目に次女は・・すべり台にスタンばって・・・
「おかあさんッ!!!行ってきマースッ!!」(・ω・)/
と・・言って・・勢いよく・・滑っていった・・・
「ヒャッホォォー!!」と・・・大絶叫しながら・・・・・
その光景を、見て・・・・
私の・・・・
何かに・・・・
火がついた・・・
私は・・・スベリ台の近くまで行き・・・・振り返り・・・
彼氏と長女に・・・
「ケツ!!入ったらッ!!滑っていいかぁ!?」と・・・聞いた(笑)
彼氏は・・・・
「絶対!入らんよッ!!」と・・ニヤニヤ・・(  ̄▽ ̄)
長女は・・・・
「お母さん!周り見てみて!大人は・・子共達が滑るのを・・・見てるんだよ!!」と・・・
あくまでも・・私が滑るのを・・・否定している・・・・。
それでも・・・
私は・・・
あきらめない・・・・
ッて言うかッ!あきらめ・・られない・・・・!!!!Y(>_<、)Y
私は・・・2人をガン無視して・・・
スベリ台に・・・恐る恐る・・・腰を・・おろしてみた・・・・・・
入った・・・・・
なんと!!ケツがッ!入ったんですよッ!!
しかも・・・余裕で・・・入ったし!!(笑)
私は、彼氏と長女のいる方を・・・振り向き・・・
「はいったよぉぉぉー!!」と・・・手を振りながら・・・デカイ声で叫ぶ(笑)
彼氏は・・・マジかよッ!!と・・言わんばかりの顔で・・・
「じゃあ・・・・いいんじゃないのー」と・・・あ然気味・・(゚Ω゚;)
長女は・・・あくまでも阻止しようと・・・私の所に駆け寄ってきた・・・・
「おかあさん!マジ!やめて!恥ずかしいから!」と・・・必死
私は・・・
「大丈夫!!お母さんは恥ずかしくないから!」そう言うと・・・長女は・・・
「私が!はずかしいなぉぉッ!!」と・・・怒り気味・・・
そんな・・やりとりを・・・周囲にいる人達は・・・苦笑いで見ている・・・・
私は、長女に・・・
「ごめん!行ってくるわッ!!」と・・・言い・・
勢いをつけ・・・
滑ろうとした・・・
その時に・・・・
「おかあさんッ!待ってッ!コレ!見てッ!!」
私は・・・
「もおーッ!なんだよぉッ!!」と・・・長女の指指す方を見た・・・・
このスベリ台は、12歳未満までとします。
と・・・書かれている看板が・・・かけられていた・・・・
長女は・・・
「ねぇ!!そう言う事だから!!お母さんが滑っちゃダメなのッ!!」
私は・・・
しばらく・・考えてから・・・
「やっぱッ・・・行ってくるわッ!!!」と・・言い残し・・・
やめてーッ!!
と叫ぶ長女を・・・無視して・・・・
勢いよく!!
「だぁぁぁぁぁぁぁーッ!!!」と・・絶叫しながら・・・
滑っていく・・・・
スベリ台の下の、コロコロ具合がすごくて!!
けっこうな勢いが出る!!!
もお・・サイコーにワンダフルッ!!о(ж>▽<)y ☆
滑り終え方も・・・
シュッ!ハイッ!・・・てな感じで!!!決まったッ!!ヾ(@°▽°@)ノ
その後・・・上から見ていた3人に、手をブンブン振って!
「やってやったぞぉぉーッ!!」と・・デカイ声で言った!!
彼氏は・・・笑いながら手を振っている・・・
次女は・・「おかあさーん!カッコイイー!」ッて叫んでくれた(笑)
長女は・・・あきれたような顔で・・・無言で・・冷たい目で・・見ていた・・・(笑)
私は、3人のいる場所まで、戻ろうと・・階段を登りはじめました・・・・・・
けど・・・・
急に・・・・
フラーッとして・・・・
その場に座り込んでしまいました・・・・・
そう言えば・・・・
私は今・・・・・
何も・・・・
食べられない病だった・・・・(@_@)
体力なんて・・・・・
ナイ・・・・に等しい状態だった・・・
下手なテンションだけで・・・・
元気な感じに・・・
なっていた・・・だけだった・・・・・
テンション・・・恐るべしッ・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
しばらくして・・・・
3人が降りてきた・・・・
座り込んでいる、私を見て・・・・
彼氏は・・・
「やっぱりな・・・こうなると思ったよ・・・」(`Δ´)
次女は・・・
「お母さん・・・大丈夫??」∑(゚Д゚)
長女は・・・
「自業自得ですねぇぇー」(  ̄っ ̄)
私は・・・
持参していた・・・ポカリスエットをグビグビ飲み・・・・
もう・・・大丈夫・・・みたい・・・(/ω\)と・・・立ち上がった。
彼氏が・・・
「もう・・かえるよー!」と・・・言った・・・。
帰り道で・・・車の中・・・・
私は、助手席で・・・ダラーンと・・ダウン!
そして・・・
彼氏と長女から・・・・長々と・・・説教された・・・・。
そんな中・・・空気の読めない、次女は・・・
「ミスドのドーナツ!食べターイ!!ミスド行こッ!!」(°∀°)b
と・・・さわいでいる(笑)
けど・・今回は・・・次女の、空気の読めなささが・・・救いとなり・・・・
説教が・・・止んだッ!!
ありがとう・・・次女よ・・・お前はヒーローだ!!!
そして・・・ミスドに行って・・・テイクアウトにして・・・
<ちなみに・・私はミスドに行かせてもらえず・・・車の中でワンコ達と留守番>
無事・・・帰宅した・・・。
家に着くと・・みんなで手を洗い・・・
ミスドで買った・・・ドーナツを食べた・・・
私は・・・ポンデリングを一口だけ・・・たべられた!!進歩だ(笑)
何か・・・
後味・・悪かったけど・・・(笑)
久しぶりの、家族でのお出かけ・・・・
楽しかったです・・・(=⌒▽⌒=)
テンションが上がってしまうと・・・・
12歳未満まで・・・・と言う・・・忠告さえ・・・守れない33歳・・・
しかも・・・子供に説教とか・・・されちゃう・・・バカな私だけど・・・・
だって・・・
だって・・・・
我慢できないんだもんッ!!(//・_・//)
こんな・・・親で・・ごめん・・・
夕食の時・・長女に言ってみた・・・
それを聞いて、長女は言った・・・
「もういいよ・・お母さんは・・お母さんだもん・・・」
そう・・言ってくれた・・・。
涙がでた・・・・
長女は・・・しっかりしている!
こんな親でも・・・・
しっかり・・・育っている・・・。<そうならずには・・いけなかったのか?>
明日の朝食は・・・・
頑張って!!長女の大好きな・・オムライスを作ってあげよう!!
それでは・・・長々と・・m(__)m
読んでくださった方々に・・・・感謝します!
ありがとうございました(。-人-。)
(*´Д`)=з
タイトル通り・・・・
12歳未満まで!!・・・と書かれていても・・・です・・・・。
今日は、彼氏の休日で・・・・
娘達も、お休みで・・・・
たまには・・・家族ででかけるぞッ!!
と・・・いう事になり・・・・
ワンコ達も連れ・・・公園に行くことになりました・・・。
家族全員での・・・お出かけなら・・・・
怖いものなどありません!!
私は・・・大張り切りですo(^▽^)o
でも・・・一応・・・安定剤持参しました・・・(笑)
私たちが行く、公園は・・・家からは・・・少し遠くにあり・・・
彼氏が運転してくれる事になりました・・・・。
その、公園は・・・昔のお城の跡地を利用して・・・作られており・・・・
めちゃくちゃ広いッ!!!
しかも・・・鬼のように・・階段地獄(笑)
下の方が・・・公園になっており・・・
階段を、上がっていくと・・・お城で・・あったであろう所にたどり着く・・・・
しかも、高台になっているので・・・・・
チョー大絶景ッ!!( ゚ ▽ ゚ ;)
展望台に登って・・・・・
あまりの絶景に・・・・きたぞぉぉぉぉーッ!!!と・・・
デカイ声で・・・叫んでしまいました( ・д・)/--=≡(((卍
長女に・・・
「お母さん・・・恥ずかしいから・・・やめて!!」
と・・・叱られました・・・。
周りには・・・たくさんの人が・・・私に注目していました・・・・。
日頃・・・引きこもり人間が・・・たまーに・・・こんな・・・スゴーイとこへ・・・・
来てしまうと・・・
何だか・・・興奮と嬉しさが・・・こみ上げてきて・・・・
叫んでしまうのです・・・・<私だけか?>
私達は・・逃げるように・・・展望台を後にしました・・・(笑)
そうして・・来た道を戻っていた時です・・・・
すごいモノを!!!
発見してしまったのですよッ!!(☆。☆)
なんと!!
そこには・・・!!
めちゃくちゃ長い・・・・
ワンダフルな!!
スベリ台がありましたッ!!!
その、すべり台は・・・一番下の公園まで・・一直線で・・・続いています。
しかも!!!
滑るスピードが出るような・・・コロコロの下地で・・・
次女が・・・
「お母さん!!!アレッ!!滑っていい?」ヘ(゚∀゚*)ノ
私は一言・・・・
「お母さんもッ!!滑りたいぃぃぃ!!!」(*゜▽゜ノノ゛☆
それを聞いて・・・彼氏と長女が・・・・
「大人がッ!!滑るわけぇ!!ありえない・・・!!」
「しかもッ!!スベリ台に・・・ケツ・・入るかッ???」
そうだった・・・・
私は・・・・デブだった・・・・
そんな・・・失意の中の私を・・尻目に次女は・・すべり台にスタンばって・・・
「おかあさんッ!!!行ってきマースッ!!」(・ω・)/
と・・言って・・勢いよく・・滑っていった・・・
「ヒャッホォォー!!」と・・・大絶叫しながら・・・・・
その光景を、見て・・・・
私の・・・・
何かに・・・・
火がついた・・・
私は・・・スベリ台の近くまで行き・・・・振り返り・・・
彼氏と長女に・・・
「ケツ!!入ったらッ!!滑っていいかぁ!?」と・・・聞いた(笑)
彼氏は・・・・
「絶対!入らんよッ!!」と・・ニヤニヤ・・(  ̄▽ ̄)
長女は・・・・
「お母さん!周り見てみて!大人は・・子共達が滑るのを・・・見てるんだよ!!」と・・・
あくまでも・・私が滑るのを・・・否定している・・・・。
それでも・・・
私は・・・
あきらめない・・・・
ッて言うかッ!あきらめ・・られない・・・・!!!!Y(>_<、)Y
私は・・・2人をガン無視して・・・
スベリ台に・・・恐る恐る・・・腰を・・おろしてみた・・・・・・
入った・・・・・
なんと!!ケツがッ!入ったんですよッ!!
しかも・・・余裕で・・・入ったし!!(笑)
私は、彼氏と長女のいる方を・・・振り向き・・・
「はいったよぉぉぉー!!」と・・・手を振りながら・・・デカイ声で叫ぶ(笑)
彼氏は・・・マジかよッ!!と・・言わんばかりの顔で・・・
「じゃあ・・・・いいんじゃないのー」と・・・あ然気味・・(゚Ω゚;)
長女は・・・あくまでも阻止しようと・・・私の所に駆け寄ってきた・・・・
「おかあさん!マジ!やめて!恥ずかしいから!」と・・・必死
私は・・・
「大丈夫!!お母さんは恥ずかしくないから!」そう言うと・・・長女は・・・
「私が!はずかしいなぉぉッ!!」と・・・怒り気味・・・
そんな・・やりとりを・・・周囲にいる人達は・・・苦笑いで見ている・・・・
私は、長女に・・・
「ごめん!行ってくるわッ!!」と・・・言い・・
勢いをつけ・・・
滑ろうとした・・・
その時に・・・・
「おかあさんッ!待ってッ!コレ!見てッ!!」
私は・・・
「もおーッ!なんだよぉッ!!」と・・・長女の指指す方を見た・・・・
このスベリ台は、12歳未満までとします。
と・・・書かれている看板が・・・かけられていた・・・・
長女は・・・
「ねぇ!!そう言う事だから!!お母さんが滑っちゃダメなのッ!!」
私は・・・
しばらく・・考えてから・・・
「やっぱッ・・・行ってくるわッ!!!」と・・言い残し・・・
やめてーッ!!
と叫ぶ長女を・・・無視して・・・・
勢いよく!!
「だぁぁぁぁぁぁぁーッ!!!」と・・絶叫しながら・・・
滑っていく・・・・
スベリ台の下の、コロコロ具合がすごくて!!
けっこうな勢いが出る!!!
もお・・サイコーにワンダフルッ!!о(ж>▽<)y ☆
滑り終え方も・・・
シュッ!ハイッ!・・・てな感じで!!!決まったッ!!ヾ(@°▽°@)ノ
その後・・・上から見ていた3人に、手をブンブン振って!
「やってやったぞぉぉーッ!!」と・・デカイ声で言った!!
彼氏は・・・笑いながら手を振っている・・・
次女は・・「おかあさーん!カッコイイー!」ッて叫んでくれた(笑)
長女は・・・あきれたような顔で・・・無言で・・冷たい目で・・見ていた・・・(笑)
私は、3人のいる場所まで、戻ろうと・・階段を登りはじめました・・・・・・
けど・・・・
急に・・・・
フラーッとして・・・・
その場に座り込んでしまいました・・・・・
そう言えば・・・・
私は今・・・・・
何も・・・・
食べられない病だった・・・・(@_@)
体力なんて・・・・・
ナイ・・・・に等しい状態だった・・・
下手なテンションだけで・・・・
元気な感じに・・・
なっていた・・・だけだった・・・・・
テンション・・・恐るべしッ・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
しばらくして・・・・
3人が降りてきた・・・・
座り込んでいる、私を見て・・・・
彼氏は・・・
「やっぱりな・・・こうなると思ったよ・・・」(`Δ´)
次女は・・・
「お母さん・・・大丈夫??」∑(゚Д゚)
長女は・・・
「自業自得ですねぇぇー」(  ̄っ ̄)
私は・・・
持参していた・・・ポカリスエットをグビグビ飲み・・・・
もう・・・大丈夫・・・みたい・・・(/ω\)と・・・立ち上がった。
彼氏が・・・
「もう・・かえるよー!」と・・・言った・・・。
帰り道で・・・車の中・・・・
私は、助手席で・・・ダラーンと・・ダウン!
そして・・・
彼氏と長女から・・・・長々と・・・説教された・・・・。
そんな中・・・空気の読めない、次女は・・・
「ミスドのドーナツ!食べターイ!!ミスド行こッ!!」(°∀°)b
と・・・さわいでいる(笑)
けど・・今回は・・・次女の、空気の読めなささが・・・救いとなり・・・・
説教が・・・止んだッ!!
ありがとう・・・次女よ・・・お前はヒーローだ!!!
そして・・・ミスドに行って・・・テイクアウトにして・・・
<ちなみに・・私はミスドに行かせてもらえず・・・車の中でワンコ達と留守番>
無事・・・帰宅した・・・。
家に着くと・・みんなで手を洗い・・・
ミスドで買った・・・ドーナツを食べた・・・
私は・・・ポンデリングを一口だけ・・・たべられた!!進歩だ(笑)
何か・・・
後味・・悪かったけど・・・(笑)
久しぶりの、家族でのお出かけ・・・・
楽しかったです・・・(=⌒▽⌒=)
テンションが上がってしまうと・・・・
12歳未満まで・・・・と言う・・・忠告さえ・・・守れない33歳・・・
しかも・・・子供に説教とか・・・されちゃう・・・バカな私だけど・・・・
だって・・・
だって・・・・
我慢できないんだもんッ!!(//・_・//)
こんな・・・親で・・ごめん・・・
夕食の時・・長女に言ってみた・・・
それを聞いて、長女は言った・・・
「もういいよ・・お母さんは・・お母さんだもん・・・」
そう・・言ってくれた・・・。
涙がでた・・・・
長女は・・・しっかりしている!
こんな親でも・・・・
しっかり・・・育っている・・・。<そうならずには・・いけなかったのか?>
明日の朝食は・・・・
頑張って!!長女の大好きな・・オムライスを作ってあげよう!!
それでは・・・長々と・・m(__)m
読んでくださった方々に・・・・感謝します!
ありがとうございました(。-人-。)
(*´Д`)=з