こんばんわ・・・・・
タイトル通り・・・・
家の鍵が・・・・無くなって・・・いました・・・。
事の発端は・・・・・朝、娘達を学校に・・・送ろうとした時でした・・・・
私の家の、玄関のドアの側には・・・小さな物置用の箱があるんですが・・・・
その箱の下に・・・家の・・合鍵が・・・置いてあるんです・・。
そこに・・・隠して置いてあるのには・・・・理由があり・・・・
下の子・・・次女に・・家の合鍵をあずけると・・・・
いっつも・・・無くしてしまうのです・・・・
その、紛失した数・・・5回・・・。
そこで・・・彼氏が・・・・
「鍵・・・物置の下に・・隠して、置いておけば?」
と・・・言う提案があり・・・・
何度も合鍵を作るのも・・・無くされるのもなぁ・・・・と・・・思いまして・・・
彼氏の言うとおり・・・物置の下なら・・誰にも気づかれる事も無いし・・・
その・・物置自体・・重いので・・・次女が両手で持ち上げるのが・・・やっとだし・・・
大丈夫だろう・・・・と・・・いう事になり・・・・
そこに・・・鍵を隠して置くことにしました・・・・。
そこに・・・鍵が置かれていることは・・・・家族以外知りません・・・。
知るはずは・・・ないのです・・・・
なのに・・・・今朝・・・娘達を学校に送ろうとした時です・・・・
次女が・・・・
「お母さん!!忘れ物した!!取ってくるから!待ってて!」と・・・・
私と長女は、エンジンの掛かった車の中で・・・・
「早く!取っておいで!合鍵で家・・開けてねー!」と・・言い・・・
次女が戻るのを・・・車の中で待っていました・・・。
しばらくして・・・次女が走って戻ってきました・・・・・そして一言・・・
「お母さんッ!鍵!無いよッ!!鍵ッ!貸して!!」と・・・言ってきました。
私と長女は、顔を合わせ・・・・
「まさかぁぁー!無いはずないさぁッ!!あんた・・慌ててから・・良く見なかったんじゃない
のぉぉぉ???」
と・・言いつつも・・・車のエンジンを停めて・・・3人で確かめにいきました。
私は、物置を持ち上げて・・・長女に、探してーと声をかけました・・・。
長女と次女が・・・懸命にさがしています・・・・・
私も・・物置を横におろし・・・探しています・・・・。
無かった・・・・・
すみずみまで・・・探したけど・・・・
マジでッ!鍵はありませんでした・・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
なぜッ?
私は、次女に・・・
「あんた・・・使って・・・どっかに置きわすれた・・とか・・ない??」
次女は・・・
「昨日・・・使ったけどッ!元の所にもどしたよッ!!」
私・・・・
「本当に・・・?」
長女・・・
「戻したつもりで・・・どっかに・・置き忘れてない??」
次女は・・・・
「本当にッ!戻したんだってばぁ!!」と・・怒り気味・・・
どうやら・・本当に、戻したらしい・・・・
と・・・・・言うことは・・・・・
誰かが・・・・鍵を・・・・取った・・・・と言う事になる・・・・。
そお言う・・・可能性が・・・あると・・・いう事になる・・・・・。
とりあえず・・・私の鍵で家を開け・・・
次女の忘れ物を取り・・・・
家に鍵をかけ・・・・
子供達を・・・学校に送りとどけた・・・・。
家の、駐車場に車を停め・・・
私は・・・マッハでッ!物置を・・再度どかし・・・必死に鍵を探し始めた・・・・
物置の中・・・・
玄関の中の靴箱周辺・・・
娘の部屋・・・・
ありと・・あらゆる所を、必死でさがした・・・
本気で・・・
マジでッ!必死で・・・・
けれど・・・鍵は・・・見つかりません・・・・
私は、取り乱していました・・・・
絶対に!見知らぬ・誰かが・ウチの家の鍵を、持っているなんて・・・思いたくなくて・・
泣きながら・・・めちゃくちゃに・・・探し続けました・・・・
私が・・・鍵が無くなった・・・事・・ごときで・・
取り乱してしまう事には・・・理由が・・・あるんです・・・。
その、理由とは・・・・
以前・・・私が統合失調症を・・わずらう・ずっと前の出来事が・・脳裏に・・・・
フラッシュバックしてしまったから・・・・・・。
その出来事とは・・・・
ある日・・・私と彼氏が・・・近所のスーパーに行こうとした時です。
当然・・・近所に行くにも、家に鍵はかけます・・。
実際・・・かけました・・・。
そして・・・近所のスーパーへ行きました・・・・。
軽い買い物だったので・・・・ほんの20分程度で・・・帰宅しました・・・。
玄関の鍵を開け・・・中に入ろうとした時です・・・・
玄関の靴箱周辺に・・・・無数の血痕・・・・・
家の中が・・・異様に・・・アルコールの匂いと・・・血の匂いが漂っていた・・・・
私達は・・・異変に気づき・・・恐る恐る・・・部屋の中へ・・・・
すると・・・リビングに・・・見知らぬ男性が・・・ビールを飲みながら・・・
ブツブツと・・言いながら・・・テレビの前に座っていました・・・・
しかも・・・その男性は、手が血だらけで・・・ビールを持ちながらも・・・
ポタポタと・・・血が・・・たれています・・・。
彼氏が・・・・
「○○ちゃん・・静かに・外に出て・そして警察に電話して・・・」
私は、彼氏に言われた通り・・・・外に出て・・・警察に電話しました・・・
「自宅に・・見知らぬ男性が入って・・お酒を飲んでいます。怪我もしているようです。」
警察は・・・今から向かいます・・住所をお願いします・・・と・・・
私はドキドキしながらも・・・冷静に対処出来たと・・思います。
それも・・統合失調症を、発症する前だったから・・・冷静になれたのだと思います。
彼氏は、部屋に残り・・・警察が来るまで・・・
冷静に・・その、男性と話していました・・・。
しばらくして・・・警察が来ました・・・・・
私も一緒に・・中へ入りました・・・・
警察の人が、男性に話しかけます・・・・。
「あなた!ここで、なにしてるの?ここは、あなたの家じゃないでしょ?」
「怪我してるみたいだけど・・・どおしたの?」
「どこから入ったの?」
警察官の質問に・・・・男性は・・・
「あそこ・・・」と・・・窓を指さしました・・・・・
私達は、窓だけしめて・・・窓の鍵をしめるのを忘れていたのです・・・。
警察の人が・・・何か、無くなっている物はないか・・・・・荒らされていないか・・・・
調べています・・・・。
冷蔵庫だけが・・・開けっ放しになっていました・・・・
冷蔵庫の中は・・・グッヤグッヤ状態・・・・・
どうやら・・・冷蔵庫から・・・ビールを探し・・・飲んでいたようです・・・。
男をよく見ると・・・指が切れていて・・・それも・・かなり深い傷でした・・・。
彼氏は、男性の手に・・タオルを巻いてあげていました・・・。
警察が、男性を連れて行きました・・・・。
私達2人は、ホッとしたのも束の間・・・・・・
男性が、歩いたであろう所・・・・
触ったであろう所・・・
座っていた所・・・
玄関の靴箱周辺・・・
いたる所に・・・血がついているのを・・・・
急いで・・・子共達が帰って来る前に・・・・
全て・・・拭き取りました・・・・。
そして・・・この事が・・私達の留守中・子共達が返ってきた時に・・・おきた事じゃあない事で・・・本当に良かったね・・・と話しました・・・。
それからは・・・窓を締める時は、必ず!鍵をかけた事を確認する事を徹底しています。
そんな・・・事件があったのです・・・・・・。
神経が過敏になっている今の・・・私には・・・・・
合鍵が・・・
無くなった・・・
と・・言う事で・・・
その事件が・・・フラッシュバックして・・・
朝から・・・
パニクりッ!
取り乱し・・・
恐怖感が・・・
波のように・・・襲ってきました・・・・。
もし・・・
また・・・
見知らぬ誰かが・・・
自宅に・・・・
入ってきたら・・・
その時・・・子共達だけしか、家にいなかったら・・・・
怖い・・・・
怖くてたまらない・・・・・
取り乱しながらも・・・Y子に電話をして・・・・
助けを・・・求めてしまいました・・・・
Y子は・・10分くらいで・・・私の家に来てくれました。
そして・・・長女の帰って来る時間まで・・・
一緒にいてくれました・・・・。
本当に、助かりました・・。
こんなに取り乱したのは・・・半年ぶりくらいでした・・・。
Y子も引いてた・・・(笑)
しかも・・・・今では、家には、番犬もいます。
<頼りになるか・・・わからんが・・・>(笑)
彼氏と話し合って・・・・
家の鍵を・・・変える事にしました・・。
次女には・・・合鍵を持たせる事にします。
この際・・・隠していた鍵が・・・なくなるくらいなら・・・
次女が、何処かで落としたほうが・・・
私の精神的にも・・・いい・・・
何処かで落としたり、失くしたりしても・・・・
拾った人は・・・家の鍵だとは・・・わからないだろうから・・・。
今日は、精神的に・・・・参ってしまいました・・・。
それでは・・・長々とすみません・・m(__)m
読んでくださった方々に・・・感謝します!!(。-人-。)
( p_q)
タイトル通り・・・・
家の鍵が・・・・無くなって・・・いました・・・。
事の発端は・・・・・朝、娘達を学校に・・・送ろうとした時でした・・・・
私の家の、玄関のドアの側には・・・小さな物置用の箱があるんですが・・・・
その箱の下に・・・家の・・合鍵が・・・置いてあるんです・・。
そこに・・・隠して置いてあるのには・・・・理由があり・・・・
下の子・・・次女に・・家の合鍵をあずけると・・・・
いっつも・・・無くしてしまうのです・・・・
その、紛失した数・・・5回・・・。
そこで・・・彼氏が・・・・
「鍵・・・物置の下に・・隠して、置いておけば?」
と・・・言う提案があり・・・・
何度も合鍵を作るのも・・・無くされるのもなぁ・・・・と・・・思いまして・・・
彼氏の言うとおり・・・物置の下なら・・誰にも気づかれる事も無いし・・・
その・・物置自体・・重いので・・・次女が両手で持ち上げるのが・・・やっとだし・・・
大丈夫だろう・・・・と・・・いう事になり・・・・
そこに・・・鍵を隠して置くことにしました・・・・。
そこに・・・鍵が置かれていることは・・・・家族以外知りません・・・。
知るはずは・・・ないのです・・・・
なのに・・・・今朝・・・娘達を学校に送ろうとした時です・・・・
次女が・・・・
「お母さん!!忘れ物した!!取ってくるから!待ってて!」と・・・・
私と長女は、エンジンの掛かった車の中で・・・・
「早く!取っておいで!合鍵で家・・開けてねー!」と・・言い・・・
次女が戻るのを・・・車の中で待っていました・・・。
しばらくして・・・次女が走って戻ってきました・・・・・そして一言・・・
「お母さんッ!鍵!無いよッ!!鍵ッ!貸して!!」と・・・言ってきました。
私と長女は、顔を合わせ・・・・
「まさかぁぁー!無いはずないさぁッ!!あんた・・慌ててから・・良く見なかったんじゃない
のぉぉぉ???」
と・・言いつつも・・・車のエンジンを停めて・・・3人で確かめにいきました。
私は、物置を持ち上げて・・・長女に、探してーと声をかけました・・・。
長女と次女が・・・懸命にさがしています・・・・・
私も・・物置を横におろし・・・探しています・・・・。
無かった・・・・・
すみずみまで・・・探したけど・・・・
マジでッ!鍵はありませんでした・・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
なぜッ?
私は、次女に・・・
「あんた・・・使って・・・どっかに置きわすれた・・とか・・ない??」
次女は・・・
「昨日・・・使ったけどッ!元の所にもどしたよッ!!」
私・・・・
「本当に・・・?」
長女・・・
「戻したつもりで・・・どっかに・・置き忘れてない??」
次女は・・・・
「本当にッ!戻したんだってばぁ!!」と・・怒り気味・・・
どうやら・・本当に、戻したらしい・・・・
と・・・・・言うことは・・・・・
誰かが・・・・鍵を・・・・取った・・・・と言う事になる・・・・。
そお言う・・・可能性が・・・あると・・・いう事になる・・・・・。
とりあえず・・・私の鍵で家を開け・・・
次女の忘れ物を取り・・・・
家に鍵をかけ・・・・
子供達を・・・学校に送りとどけた・・・・。
家の、駐車場に車を停め・・・
私は・・・マッハでッ!物置を・・再度どかし・・・必死に鍵を探し始めた・・・・
物置の中・・・・
玄関の中の靴箱周辺・・・
娘の部屋・・・・
ありと・・あらゆる所を、必死でさがした・・・
本気で・・・
マジでッ!必死で・・・・
けれど・・・鍵は・・・見つかりません・・・・
私は、取り乱していました・・・・
絶対に!見知らぬ・誰かが・ウチの家の鍵を、持っているなんて・・・思いたくなくて・・
泣きながら・・・めちゃくちゃに・・・探し続けました・・・・
私が・・・鍵が無くなった・・・事・・ごときで・・
取り乱してしまう事には・・・理由が・・・あるんです・・・。
その、理由とは・・・・
以前・・・私が統合失調症を・・わずらう・ずっと前の出来事が・・脳裏に・・・・
フラッシュバックしてしまったから・・・・・・。
その出来事とは・・・・
ある日・・・私と彼氏が・・・近所のスーパーに行こうとした時です。
当然・・・近所に行くにも、家に鍵はかけます・・。
実際・・・かけました・・・。
そして・・・近所のスーパーへ行きました・・・・。
軽い買い物だったので・・・・ほんの20分程度で・・・帰宅しました・・・。
玄関の鍵を開け・・・中に入ろうとした時です・・・・
玄関の靴箱周辺に・・・・無数の血痕・・・・・
家の中が・・・異様に・・・アルコールの匂いと・・・血の匂いが漂っていた・・・・
私達は・・・異変に気づき・・・恐る恐る・・・部屋の中へ・・・・
すると・・・リビングに・・・見知らぬ男性が・・・ビールを飲みながら・・・
ブツブツと・・言いながら・・・テレビの前に座っていました・・・・
しかも・・・その男性は、手が血だらけで・・・ビールを持ちながらも・・・
ポタポタと・・・血が・・・たれています・・・。
彼氏が・・・・
「○○ちゃん・・静かに・外に出て・そして警察に電話して・・・」
私は、彼氏に言われた通り・・・・外に出て・・・警察に電話しました・・・
「自宅に・・見知らぬ男性が入って・・お酒を飲んでいます。怪我もしているようです。」
警察は・・・今から向かいます・・住所をお願いします・・・と・・・
私はドキドキしながらも・・・冷静に対処出来たと・・思います。
それも・・統合失調症を、発症する前だったから・・・冷静になれたのだと思います。
彼氏は、部屋に残り・・・警察が来るまで・・・
冷静に・・その、男性と話していました・・・。
しばらくして・・・警察が来ました・・・・・
私も一緒に・・中へ入りました・・・・
警察の人が、男性に話しかけます・・・・。
「あなた!ここで、なにしてるの?ここは、あなたの家じゃないでしょ?」
「怪我してるみたいだけど・・・どおしたの?」
「どこから入ったの?」
警察官の質問に・・・・男性は・・・
「あそこ・・・」と・・・窓を指さしました・・・・・
私達は、窓だけしめて・・・窓の鍵をしめるのを忘れていたのです・・・。
警察の人が・・・何か、無くなっている物はないか・・・・・荒らされていないか・・・・
調べています・・・・。
冷蔵庫だけが・・・開けっ放しになっていました・・・・
冷蔵庫の中は・・・グッヤグッヤ状態・・・・・
どうやら・・・冷蔵庫から・・・ビールを探し・・・飲んでいたようです・・・。
男をよく見ると・・・指が切れていて・・・それも・・かなり深い傷でした・・・。
彼氏は、男性の手に・・タオルを巻いてあげていました・・・。
警察が、男性を連れて行きました・・・・。
私達2人は、ホッとしたのも束の間・・・・・・
男性が、歩いたであろう所・・・・
触ったであろう所・・・
座っていた所・・・
玄関の靴箱周辺・・・
いたる所に・・・血がついているのを・・・・
急いで・・・子共達が帰って来る前に・・・・
全て・・・拭き取りました・・・・。
そして・・・この事が・・私達の留守中・子共達が返ってきた時に・・・おきた事じゃあない事で・・・本当に良かったね・・・と話しました・・・。
それからは・・・窓を締める時は、必ず!鍵をかけた事を確認する事を徹底しています。
そんな・・・事件があったのです・・・・・・。
神経が過敏になっている今の・・・私には・・・・・
合鍵が・・・
無くなった・・・
と・・言う事で・・・
その事件が・・・フラッシュバックして・・・
朝から・・・
パニクりッ!
取り乱し・・・
恐怖感が・・・
波のように・・・襲ってきました・・・・。
もし・・・
また・・・
見知らぬ誰かが・・・
自宅に・・・・
入ってきたら・・・
その時・・・子共達だけしか、家にいなかったら・・・・
怖い・・・・
怖くてたまらない・・・・・
取り乱しながらも・・・Y子に電話をして・・・・
助けを・・・求めてしまいました・・・・
Y子は・・10分くらいで・・・私の家に来てくれました。
そして・・・長女の帰って来る時間まで・・・
一緒にいてくれました・・・・。
本当に、助かりました・・。
こんなに取り乱したのは・・・半年ぶりくらいでした・・・。
Y子も引いてた・・・(笑)
しかも・・・・今では、家には、番犬もいます。
<頼りになるか・・・わからんが・・・>(笑)
彼氏と話し合って・・・・
家の鍵を・・・変える事にしました・・。
次女には・・・合鍵を持たせる事にします。
この際・・・隠していた鍵が・・・なくなるくらいなら・・・
次女が、何処かで落としたほうが・・・
私の精神的にも・・・いい・・・
何処かで落としたり、失くしたりしても・・・・
拾った人は・・・家の鍵だとは・・・わからないだろうから・・・。
今日は、精神的に・・・・参ってしまいました・・・。
それでは・・・長々とすみません・・m(__)m
読んでくださった方々に・・・感謝します!!(。-人-。)
( p_q)