スペック
高原帰国。
エコノミー症候群は大丈夫だったのか???
帰国しないでリーグで
体調万全にて、
中田英寿の記録を抜いて欲しかった。
今日この頃。
そういえば
ヒデの旅はどうなってるんだろう???
話が毎回反れてスタートしますが、
ここ一年間くらいで、スペックバリエーションが増えました。
新基準機初期は、
大ヤマト2のMAXタイプ
から始まり
エヴァにおいて
突確ブームが起こり
ウルトラマンで突時
そして、時短中の隠れ確変
えーーーと、これを新基準で最初に出したのは、
過去の資料を
探してます
・・・
・・・
・・・
・・・
サンセイR&D様の都物語???かな???
んっ!!
突時を最初やったのは、
この機械だ!!
うーーーーん
忌まわしきまぶや
元祖
スタート5回前半の機械ですな。
引っ張ると玉がたくさん出ちゃいましたし・・・
差玉デマクリで甘い、甘い
しかし、ゲーム性は個人的には大好きでした。
なんといっても、
連荘中の
キター
がアドレナリン全快ですし。
まだ設置店あるのかな
ありました。ありました。
上記より検索の後、
全国に21店舗
残っておりました。
なんか久しぶりに打ちたいですな。
突確も
よく考えると
これが最初???
いや違う
突確は確か
この機械が元祖のはずですが、
サンセイR&D様は
なんか変わったスペック多いですね。
一度、ピックアップして特集してみよう。
さて、話は戻りまして、
電サポなしの小当たり交じり突確は
大一様のテレサテンだったはず。
そして、突単なる機械もありました。
うーーーん、当たっても当たっても
アタッカーが、2回パカパカと開くのみ
鬼ですね。
これが、新基準が導入が進んだ
2005年のセブン機スペックの出来事。
これを基に
TSの甘い、辛い、出玉が多い、少ない、
役モノで連荘、通過式などのスタイルや
上記のものがmixされた商品
が登場した2006年。
各メーカーがデジハネを
スペックバリエーションに組み始めたのも
2006年5月くらいからの出来事ですね。
ちなみに2005年は
奥村様とサミー様が
先行した形で取り組んでおりました。
新基準前から
デジハネと呼称がつく前から
上記2社は取り組んでいましたが、
そして、2007年
複雑化するスペックは、どうなるの???
どこへ行くの???
ユーザーはついていけてるの???
次回、考察してみたいと思います。
最後まで長文、お付き合いありがとうございました。


