🧢【接骨院で待っているだけでは、子どもたちの未来は守れません】
⚾️【野球肘を早く見つけて、未来を守ったひとつの出来事]
野球⚾️に一生懸命な子どもたちにとって、「野球肘」は夢を断つ大きなリスクです。
特な肘の外側型のOCD(離断性骨軟骨炎)は、早く見つけて対応することがとても大切。
でも、痛みが出てから院に来ても、予防には遅いことがあります。
🏃♂️【だから私たちは“現場”に行きます】
当院では、三重県内でも最大級のクラブチームから依頼を受け、野球チームへの出張メディカルチェックを行っています。
内容はこんなに充実しています👇
✅ 姿勢や神経バランスのチェック
✅ 全身の柔軟性測定
✅ エコーでの肩・肘の確認
✅ エコーで骨の成長状態や未来身長予測
👦【ある中学生の「未来」を守れた理由】
ある中学1年の男の子が、「右ひじが1年前から少し変なんです」と話してくれました。
その場でエコーを当てると、肘の骨にOCDの初期らしい異常を発見。
後日、当院で精密な再検査(筋肉・骨のバランス測定など)を行い、信頼できる専門の整形外科医に予約・紹介までサポートしました。
📝ただ「病院に行って」と言うのではなく、
しっかり調べて、紹介状を書いて、肘の専門医師とつなぐ【橋渡し】をしています。
🩻【レントゲンでは見えにくい時期に、エコーが活きる】
今回の子はまだ骨が成長中だったため、
レントゲンでははっきり写らない“透亮期”の状態でした。
MRI検査で初期とわかり、いまはノースローで経過観察中。手術を避けて、保存療法で治療しています。
✨【この子から教えてもらったこと】
🔹 1年以上も違和感を我慢していたこと
🔹 初期のOCDはふつうの専門ではない診療では見逃されることがあること
🔹 放っておくと、関節が変形し、野球をあきらめる可能性があったこと
🔍【“触って・動かして・すぐ観る”が未来を守る】
接骨院では、ただ痛みを聞くだけでなく、
実際に動かしながらエコーでその場でチェックすることで、レントゲンや病院では見逃しやすい初期の異常も見つけられます。
💪【野球肘は“予防”がいちばんの治療です】
私たちはこれからも、
🏥医師と連携しながら
🚗現場に出向き
👶一人ひとりの子どもを見守り続けます。
📣【クラブ単位のメディカルチェック、受付中!】
野球だけでなく、
⚽サッカー 🏐バレー 🏀バスケ 🏃♂️陸上 🤽♂️水泳 など
どんなスポーツでも対応可能!
🔸未来身長の測定
🔸7つの運動機能評価
🔸エコーによるケガ予防チェック
🔸食事・栄養のアドバイス
🔸「天才の育て方」講義も!
📩 ご希望のチームは下記フォームからお申し込みください👇
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