90度に曲がっている脊髄。医師連携は必要です。 | 東海最大級の接骨院院長のブログ

東海最大級の接骨院院長のブログ

ブログの説明を入力します。

【脊髄が90度近く曲がっているすべり症と脊柱管狭窄】
 
 
 
50代 男性でEDL/EHLの低下著名でdropfootとなり
 
サポーターを処方するほどです。
 
==もし先生が・・・
 
◇医師連携していなかったら
 
◇一般の腰痛と思ってずっと治療していたら・・・
 
◇鑑別する力と基準がなかったら・・・
 
知らないということは怖い疾患ですね。
 
脊椎専門外来の凄腕医師に対診し
 
オペ適応となった疾患です。 
 
 
 
腰痛疾患は接骨院でも整体でもトレーニングでも
 
デイサービスでもどこでも見かける疾患です。 
 
===大切なことは===
 
【自分の院でできる範囲の鑑別・判断基準が明確にあるか?】
 
【信頼できる医師がいて対診がすぐできる環境づくりをしたか】
【スタッフ全員が腰痛に対してのリスク管理と正しい鑑別知識を学んでいるか?】
 
【医師にも信頼され説明できる共通の言語と知識の教育を受けたのか?】 
 
 
 
==そして==
 
【病院ではやらない安全性・再現性・即効性ある手技をもっているか】
 
【その手技はエビデンスを無視したオリジナルではなくエビデンスがある世界基準の治療法か?】 
 
 
 
==さらに==
 
【保険外でも納得する説明と自費移行プロセスができるか】
 
【自費で高額になっても患者様がここに来てよかったと思える患者様本位の提案をしているか?】 
 
==もっといえば==
 
【治療以外にも維持できるための物販購入の提案力とアイテムがあるか?(サプリメント・マットレス・座位矯正椅子)】
 
【その感動を口コミを発生・書き込みをしてもらえるように仕組みづくりをしたのか?】 
 
 
 
==もう最後に==
 
【貴重な症例としてアウトプット】する環境をつくり
 
全員で共有できる環境があるのか?
 
ここまでして、初めて地域から支持される
 
本物の院になると思います。
 
私の院がこの教育と実技を一日で
 
教えるシークレット勉強会を10名限定で
 
募集します。
 
【世界基準の腰痛治療】
 
◇腰痛治療法世界基準のエビデンス
 
◇レッドフラッグ
 
◇腰痛専門問診術
 
◇タイプ別疾患鑑別法
 
◇無料アプリ姿勢評価法
 
◇95%治療自費移行トーク
 
◇iPadでの説明予防自費移行提案法
 
◇物販提案仕組み
 
◇治療計画書説明
 
◇口コミ発生の仕組みづくり 
 
 
 
===実技===
 
◇マニュアル付き全身リリース手技
 
◇パーマ大学DC直伝骨盤・腰椎矯正手技【平ベッド・トムソンベッド】
 
◇施術前・術後体感評価実技
 
◇インナーマッスル体幹評価法
 
◇インナーマッスルエコー評価法
 
このすべて詰まった【パーフェクト王道の腰痛治療】
 
を丸々一日詰め込んで教えます。
 
◇院でも落とし込める
 
極秘マニュアル冊子もあり動画も取り放題、
 
トーク資料も差し上げます。
 
おおえのきスタッフしか習えない
 
門外不出の少人数スタッフ向けの
 
本気の勉強会なので、価値はすごいと思います。
 
おおえのきに就職した人しかできない
 
内部極秘の技術を少数精鋭で
 
マンツーマンで教えます。
 
◇腰痛治療に不安のある先生
 
◇実はちゃんとした施術を習っていない先生
 
◇医師連携をしていない先生
 
◇腰痛を保険だけでしている先生
 
◇自費の提案が全くできない先生
 
◇今ある方針を変えずに自費移行したい先生
 
◇安全性で再現ある手技を求めている先生
ぜひ
 
価値あるシークレット勉強会に参加してください。
 
のこり数人です。
https://peraichi.com/landing_pages/view/syainyoutsu?fbclid=IwAR0VKrEQmHkxdQWeP3q1BWWD0fwTGDWOOIffhMQAa9Na32sFy0CUfkSrFgY