医師連携のコツって? | 東海最大級の接骨院院長のブログ

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医師連携にて、骨折加療の同意書いただきました。
 


 

患者さんからは
《こんなにスタイリッシュになって、フット感が
全然違うと》
 

連携医師にレントゲンチェックと
荷重の指示をいただき
ましたらヒール付に巻きなおし対応していきます。
 

午後からもう一件足関節捻挫Ⅱ度のヒール付キャスト
を巻いてます。 

 

 

医師連携・病院連携の裏技や、すぐにできる
ノウハウはありません。 

 

医師も人であり、紹介相手をみます。 

 

◆紹介書がセオリー通りに書けない、
◆紹介疾患の鑑別が全然出来ていない、
◆固定法が完璧ではない、
◆エコー等の判断基準の根拠をもっていない、
◆患者様教育ができていない、
◆怪しい療法や商売っ気がつよい
◆自費ばかり進めている 

 

これは医師から直接聞いた、紹介できない接骨院です。 

 

医師からもギブス固定を任せてもらう
信頼関係を築き上げていく事が大切です。

 

医師からも信頼され、しっかり連携できる
技術と連携ノウハウを学びたい先生
ここで習えます

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