自分の名前に責任を持つ | 東海最大級の接骨院院長のブログ

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今日は市役所・保健所と昨日は消防所とお役所周り
で事業開業の手続きとヒアリングに行きました。
 
 

一昔前のお役所のイメージは
高圧的で、書類の不備があると
突っぱねてくるようなイメージでしたが
初めてのことに対しても、
どうしたら通るのかを一緒に考えて
調べてくれて、教えてくれる。

 
 
事業に対して応援してくれる
イメージです。
 
 
 
鈴鹿でおおえのきという名前で仕事を
して、行政にも認知されきました。
 

 
《おおえのきさんが鈴鹿アンリミテッドfcを
サポートしているんですね。昇格おめでとう》
と言ってもらえました。
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地域にコツコツ信念をもって仕事をする事で、
信頼も獲得していきます。
 
 

おおえのきという自分の名前で
仕事をする事の理由は
良くも悪くもすぐに名前は
広まります。

 
 
名前の看板を上げるのは
自分で責任をとり
地域で信頼される
仕事をし続けていく決意ですからです。

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だから

加藤商店
田中接骨院
鈴木接骨院
ラーメン佐藤
と自分の名前で勝負している
店は決意の表れで
私は同じスピリッツを感じます。

 
 
昨日今日で信頼や実績は築き上げれませんし
上っ面の利益追求型の企業は
流行り廃りに左右されて
利益が上がらなければ
はい、廃業。
 
 
数年で風化していくと思います。
 
 

自分本位の利益追求経営では地域に
溶け込んでいけない。
  

もちろん経営で会社利益がなければ
会社は運営継続できませんので
必要です。
 
 

しかし、
会社で一番大切な事は
社会性を持つこと。
 

 
その会社が社会や自分の業界、地域の方に
どれだけ良い影響を与えているのか。
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社会性は信念がなければ
続きません。
 
◆信念には、
《不可能を可能にする力、無限の力が宿る》
  

簡単な方法で一時的に利益が
上がる事ばかり手を付けるのではなく
たとえ利益が出無い事でも
社会に貢献できることは
理念をもってやり続ける事。
 

  

鈴鹿アンリミテッドも8年間
サポートし続けました。
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今回もかなり大きな書類上の壁が
あっても、
おおえのきならいいものを作って
くれるのではと期待感も感じました。
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来年の計画を今年のうちに済ませて、
地域社会に貢献できる新事業を
年始から加速していきます。 

 

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