柔整師として仕事がしたい!!
怪我の治せる柔整師になりたい!!
子供も憧れる仕事をしたい!!
そんな思いがあって国家資格免許をとり
開業を目指して頑張ってきた。
しかし、現実は来る日も来る日もマッサージや
骨盤矯正、小顔矯正・・・。
こんな業界でも確実に業績を伸ばし
成功している院があります。
共通していることろは《本物の王道技術》をもって
《ブレナイ芯》を持っている事です。
先生の行っている治療法は本当に柔整師
ではないとできない治療ですか?
柔整師ではなくともできる治療ではないですか?
明日はHalloweenですが、医療現場で
仮装なんかしてませんよね???

もし、医師が魔女の帽子をかぶって仮装して
《緊急にオペが必要な病気です、私がします》
といったら絶対に逃げるでしょう。
ペイントをしてチャラいメイクで
《余命1年です、全力を尽くします》
お前、どの面で言ってるんやー!!ってなりますよね。
私たちは医療人であり、人を仮装で喜ばす
職業ではないです。
もっと別のスキルを提供して、患者様を
笑顔にできる私たちしかできない事があります。
こんな子供の笑顔のように!↓
骨盤・脊椎矯正は整体師・カイロプラクターでも
可能です。
トレーニングだけならトレーナーでも可能です。
何回も言いますが、私は先生の治療法や
やっている事を否定しているのではないです。
私の院でも取り入れています。
大切な事は柔整師業務ができてからの
話ですと言っています。
外傷が来たら、エコーも施行せず、
固定もせず、ひどい先生は紹介書も書かずに
医師へ横流し。
□あー折れてるかもしれないので、
病院でみてもらって何もなかったら
もう一度きてくださいねーーと。
先生の院に長年通院している大ファンの患者様が
転倒して手関節を痛めて来たらどうしますか?
患者《手が変形して寒気がします、先生みてください・・》
先生《骨折かもしれないから病院へ行ってください》
エコーもあてずに、ダンボールのお粗末な固定で
紹介書もきっちり書けずに、医師連携もできない
先生に対して患者様はどう思うでしょうか?
自分の子供授業参観でお父さんへの手紙発表で
《お父さんの仕事は毎日マッサージ
をして患者さんを喜ばしています》
※実際にあった話です
接骨院を開業している息子さんの手紙でした。
子供は素直です。
お父さんのこんな姿がおおくみるので
接骨院はこれしかできないと勘違いしています。
これから益々健康産業は腰痛・肩こりは取り合いです。
柔整師として接骨院の価値感を出し
時流に乗った自費治療と保険治療を使い分けて
経営していく。
保険取扱ゼロを掲げている院に
ケガは来ません。
だったら接骨院の看板を挙げなくていいと思います。
接骨院として上げていくならば
ケガをしっかりみて医師連携してエコーも使い
固定もできるようにする。
そして、
慢性的な痛みや根本治療の必要が
ある方は、別の部屋や区切って自費で対応する。
私の院も本院は2つ入り口があり、
分院は3つ入り口があります。
スペースは分けて使う事が大切であり
今からの時代は、
きっちり分けて施術する事が必要です。
その最前線を教えます。
実際に私の院で取り組んでいる
ハイブリットな接骨院。
外傷もみて、自費対応もできる
院のシステムとスキルを公開します。
全国で名のあるグループ院や
有名な先生はこのギプス塾で本質を学んでいます
卒業生は全国で500名を超えました。
本物のスキルは不変のスキルであり
一生の宝物。
変える必要のない伝家の宝刀を手に入れて
ブレナイ芯の心を手に入れたください。
外傷に対して絶対的な自信が持てます。
まずは1dayでお試しください。今までのセミナーで
体験できないほどの衝撃を受けますよ。
ここからまずお会いしましょう↓↓






























