すぐにやめてしまうスタッフが多い・・・
私も凄く悩んだ時期が
ありました。
何が原因か?
それは将来の方向性もありますし、思っていたのと
違ったというズレです。
会社の目指している方向と
自分が求めている方向性が
違うと続きません。
当院は外傷バリバリで柔整師として
王道の仕事を全うできる職場です。
また、緩い職場でないので
日々勉強のできる環境で
あり、常に新しいことに対して貪欲に
学び、いいものはとり入れていきます。
私の座右の銘が
《変化に恐れず、進化こそ力なり》です。
白衣を着て医療人になった以上は
絶対に勉強して時代についていかなくは
いけません。
医学は日進月歩であり
新しいものがどんどん生まれて
エビデンスがたまっていき、
本物の事しか残りません。
ラーメンは一度自分の味を決めたら
コロコロ時代に代える必要もなく
かたくなに再現して、ファンを
獲得していく事ができます。
だから、味を代える必要もなく
■20年前の学生の頃思い出すなーこの味は
■帰郷して食べるといつもホッとするなーこの味に
しかし、同じように
IT関連の仕事を10年変えてい無かったらどうなるのか?
20年前はスマホはなかった時代です。
10年前はホームページがあれば流行りました。
医療においても常に新しい治療機器・治療理論
文献が出てきています。
投球動作一つにも、
今は肩甲骨の筋肉の作用により
肩関節の痛みと肘関節の痛みが
誘発されていくことが主流であると
エビデンスが多く出てきました。
胸椎の関節のタイトネス
↓
胸郭が広がらない
↓
腕が上がらない
↓
肘の外反・外旋がきつくなる
↓
肩峰にインピンジメントがくる
結果
しわ寄せがきて、腱板損傷する
肘だけ治療しても肩だけ治療しても
一向に良くならないですね。
それが世界的な統計をとっていくと
常識となっていくわけです。
その勉強をしなかったらいつまでも
患者様は治りません。
言いたい事は
医療は日々勉強しないとついていけない
おおえのきはそれについていくために
ほぼ毎日自主勉強をして
毎週1-2回勉強会があり、
その体質につてい来ないと人は
定時で帰り、プライベートを何より
優先したい性格
勉強は苦手で人と話す事も面倒
出来ればパソコンや運転で黙々と
マイペースで仕事をしたい
そんな性格の方はお互いミスマッチで
物別れをするのは時間の問題です。
そうならないように、しっかり現場をみて
自分で肌で感じ、先輩先生の動きを
みたり聞いたりしてイメージ通りか
確認することです。
そのために私は現場見学会をしました。
という事で、

2019年度 新卒・中途就職希望者見学会・面接会
10/20土曜日9時~15時
当グループスタッフを最終募集いたします。
■海外解剖実習が行けます 30年度はタイ・ハワイ
■日本柔整外傷協会のすべてのセミナーコンテンツが習えます
■オペ室見学できます
■賞与3か月以上 産休 男子産休
■有給買取
■勉強会費用支援
■エコー・ギブス・トムソン矯正・自費施術が完璧に学べます
■全国の凄い先生と繋がります
■日本一外傷がくるゲレンデ接骨院勤務できます
1日骨折5件など
■整復・ギブス固定が100件以上見れます 本院112件/2017年
■ドイツ語・ラテン語でのカルテが書けます
■デイサービス・美容鍼灸・トレーナー活動・体幹トレ
自費施術 のスキルが学べます
■アウトプットできる人間になります
■一院億越えの秘密が手に入ります
■大榎のお世話ができます(笑)
059-370-8160
メールhttps://cms.plimo.com/cgi-bin/inquiry/www.ohenoki.com/?blog_id=515&form_id=2566&type=view&token=IJkWFy2ZmEGfoQGwbpZBdHHa4cpjE8uYJGMaK3YK









