夏のインターハイがあり学生さんの
ケガがピークです。
ケガには《身体の痛みと心の痛み》
があります。
私たち医療人は、身体のケガを治すのは
当然ですが、
子供の心の傷もフォローするのも同じくらい
大切です。
私は
ケガをして涙ぐむ子に言います。
《ケガで出れない悔しい気持ちは、
本気で取り組んだから出る涙》
《この悔しい気持ちを乗り越える
試練も人生、今しかない経験》
また、
怪我をした人の気持ちも分かり
《俺もケガをして乗り越えたし、悔しい気持ちも分かるよ》
ってケガをした子に言える経験は大きいよ。
なにより、
ケガをして初めて他人の優しさや
温かさに触れる事も出来ます。
スポーツをするといろんなドラマがが
あります。
◆本気で取り組んでいる子供に対して、
大人も仕事を本気で取り組んでいく
事が大切。
私が本気で本物の柔整を育成する
意味はココにあります。
少しでも気持ちを汲んで
あげ、体と心の傷を治す
本物の医療人になる努力と
経験積むことが大切ですね。
柔整師の王道の仕事がしたい先生、
まず王道のスキルを身に着けてください
あと1名のみ募集↓↓
https://peraichi.com/landing_pages/view/pxwdv
日本トップの外傷柔整師の集まり
会員募集
http://www.jjta.jp/
本気で本物の柔整師になりたい
先生、来年度のギプス塾先行予約募集です。
http://www.gipsjyuku.com/seminargips/







