予想外の整形外科医と連携できるようになりました。

京都大学大学院 准教授 青山整形外科医師
私も病院勤務10年間多くの医師と働き、開業後も近隣医師105人
の医師と連携してきました。
当然医師も人間なので、得意・不得意な分野、業界と合う、合わないと
あり、臨床技術も違いがあります。
私もオペを10年まじかで入り、大学病院の教授、プロ専門の医師
と凄腕の医師ともまじかでみさせていただきました。
本当にスーパードクターいいるものだと
私は若かったなりに感じていました。
免許取り立てでも、そのすごさはすぐにわかります。
その中で、今回すばらしい整形外科医師とお仕事を通じて
縁がありました。
あの日本の頭脳である京都大学大学院の青山整形外科医師です。
ご自身も整形外科医として、臨床経験がバリバリあり
10年以上病院勤務も数院勤務して、どんな種類のオペも完全に
習得しています。
骨折・脱臼外傷手術、人工関節置換術、救急医療・・・
専門も脊椎をしており、ヘルニア・狭窄・骨盤、脊損、opll
側弯の除圧術・固定術すごい実績です。
今回、素晴らしい青山医師とビックプロジェクトを
行うことでね現在進行しています。
その計画は協会会員専用サイトで
公開します。
8月から始まる
《世界基準・世界最高峰・医師も認める腰痛塾》
http://www.gipsjyuku.com/
ここからすべてスタートしていきます。
本物の仲間と医師・米国認定カイロ医師
理学療法士がサポートしていただける
協会会員募集します↓↓
http://www.jjta.jp/join.html
そして、6/18当院に青山京大准教授が見学に
来ていただき、実際に接骨院業務、術者の治療技術
患者様の流れ、院の雰囲気、スタッフの同線、院内システム
と、興味あるところはすべて整形外科医師の目線で見ていただきました。
医師が接骨院に見学来ることは聞いたことありません。
医師ならば、免許的にも、業務的にも、地位的にも
大きな格差のある柔整師の院に来るメリットはないです。
しかし、少しでも現場でどんなことをしているのか
自分の目で確かめて、行動し
歩み寄っていただいた人間の器の大きさに
を感じました。
そこで、見学して思ったことを聞かせていただきました。
これも貴重な意見だったので、
専門サイトで公開します。
本物の仲間と医師・米国認定カイロ医師
理学療法士がサポートしていただける
協会会員募集します↓↓
http://www.jjta.jp/join.html
これからどんどん医療連携していき、
少しでも患者様に有益となるよう
自分の信念に沿って努力としていきます。