私の場合

病院病院行って&勉強して


「不妊」


の何たるかを知った時には



時すでにギリギリ…目


ってか遅し?

でした(@_@)









病院に行く前は


何となく

・35才以上は高齢出産

・高齢出産はリスクあり

・芸能人が治療して40過ぎて出産のニュースは聞く



等の見聞きしたイメージから





高齢出産のニュースも聞くし
病院行ったら出来る~

私、年の割には体力あるし
悪いとこないし(あったけど経過観察で大丈夫やし)


つまり、「病院行ったら妊娠できて、体力もあるし出産も大丈夫」って、

わりと楽観的に考えてました






が…






高齢出産と不妊を混同した

大きな間違い&勘違い&知識不足だったんですよね~(+_+)






簡単に言うと
(私の解釈なんで細部は正しくないかもですが(^^ゞ)

「不妊」とは

何らかの理由で妊娠しにくい、または妊娠が継続しにくい状態で

大きく分けると

・身体的理由によるもの

・原因不明(ストレスとか加齢とか)

になり



私の場合

身体はこれといった問題はなく、原因不明で

先生曰く、でも、まあ、加齢(ズバリ卵子の老化)かなぁ…

みたいなショック!


卵子に妊娠に至る&継続する体力がない~(+_+)

ってこと汗




そう、ここが私の大きな勘違い(@_@)


「高齢出産も大丈夫」

どころか

「高齢は、まずもって、妊娠そのものが難しい…」

ってこと~ショック!
そんなん知らんかったしぃ~(@_@)




そう、年齢だけが問題なら
早く取りかかれば
悩まなくて済む人が沢山いるってこと

女性には妊娠のタイムリミットがあるんです~っ!