ある日の会社の帰り道
電車のドア付近にいた
2才くらい(?)の女の子とママさん
(ドアを挟んで私と向かい合わせに立ってるかんじね)
ドアが開く度に降りようとする女の子
女の子「おりる~」
ママさん「おっり(降り)、しないよ。お姉ちゃんいないよ(←電車に乗って遊びにいくいとこでもいるのかしらん?)。」
と、ドアの端に寄せたり、腕を掴んで制止したり
電車が動きだすとフリーにして、を繰り返し(^O^)
環状線なんで各駅停車な上に駅間隔が短いもんで、ドアが開く開く(^^ゞ
そんなこんなを微笑ましく見ていた運行中
ドアを背に大の字でもたれかかる女の子
電車の揺れで おっとっとぉ~っと斜めに片足爪先立ちに
とっさに膝と手で止めに入る私
(膝の方が近かったの、すんません
)
女の子の脚力が勝って
こけることなく持ち直しまして
ママさん「あ、すみません。○○ちゃん、お姉さん、ありがとうって(とお礼を促す)」
女の子「おねぃさ、ありがと」
お姉さんって…(^^ゞ
どうみてもママさんの方がお若いですよ~(^_^;)
お姉さんと言ってくれた女の子、どうみてもおばちゃんだよね~(^_^;)疑問はなかったかい?
お気遣い、ありがとございますm(__)m
電車のドア付近にいた
2才くらい(?)の女の子とママさん
(ドアを挟んで私と向かい合わせに立ってるかんじね)
ドアが開く度に降りようとする女の子
女の子「おりる~」
ママさん「おっり(降り)、しないよ。お姉ちゃんいないよ(←電車に乗って遊びにいくいとこでもいるのかしらん?)。」
と、ドアの端に寄せたり、腕を掴んで制止したり

電車が動きだすとフリーにして、を繰り返し(^O^)
環状線なんで各駅停車な上に駅間隔が短いもんで、ドアが開く開く(^^ゞ
そんなこんなを微笑ましく見ていた運行中
ドアを背に大の字でもたれかかる女の子
電車の揺れで おっとっとぉ~っと斜めに片足爪先立ちに

とっさに膝と手で止めに入る私
(膝の方が近かったの、すんません
)女の子の脚力が勝って
こけることなく持ち直しまして
ママさん「あ、すみません。○○ちゃん、お姉さん、ありがとうって(とお礼を促す)」
女の子「おねぃさ、ありがと」
お姉さんって…(^^ゞ
どうみてもママさんの方がお若いですよ~(^_^;)
お姉さんと言ってくれた女の子、どうみてもおばちゃんだよね~(^_^;)疑問はなかったかい?
お気遣い、ありがとございますm(__)m