はてさて、他のホテルと言っても、外の賑わいを考えると、簡単には空きは見つからなさそうショック!


最悪は賑わってるカフェの片隅で、いつまで開いてるか解んないけど、居れるだけ居座るかガーン


朝になったらタクシーも動いてるだろうし


って、動いていておくれあせる

取り敢えず、ガイドさんに連絡しとかないと、朝起きて二人がいないと騒ぎになるよね汗さて、電話電話を借りねば


ホテルの連絡先を印刷してるコピーをトントンと指差しながら


「アイ ワントゥ コール ヒヤーニコニコ


なんだかちょっと
┐(-。-)┌
こんなかんじだったんだけど、コールしてから受話器を渡してくれてニコニコめっちゃいい人!


電話したものの、イタリア人が出てきて(当たり前だけどガーン)通じず、ガイドさんの名前とプリーズを連呼し内線してもらい


「○○ですけどあせる、ホテルに帰れなくなってしまって、でも、朝には帰りますからご心配なく~(^^;」


「それ…は…ご丁寧に…ありがと…ございま…す(-.-)Zzz・・・・」


(^o^;)
真夜中1時過ぎに、寝てるとこ起こしたのも悪いけど

こんなに一大事なのに、ツアー客が真夜中にさ迷ってるのに(確かにホテルがない事は言わなかったけど)、イタリアは昼間はいいけど、夜は危険だっていってたじゃんあせる


全然、心配もびっくりもしてくれなかったガーンどうよ?

ま、連絡もしたし、ホテルマンさんにお礼をしなくっちゃ。取り敢えず、チップでいいのかな?


500円位のチップを渡したら


Oh~┐(~o~)┌(そんなのいいのにぃってニュアンスで)何か飲む?ってゼスチャー


そういえば、水に飢えてた私たち。その一言で喉が渇いてることを思い出したわあせる


長い夜に備えてペットボトルをゲットできてよかったぁアップ


と安堵してたらコップで出てきて(^o^;)


それでもありがたい話だわニコニコいいホテルマンさんで良かったアップ


水を飲み干し、お礼を言って次を探すか



まだ終わらなくてすみません。
その6につづくガーン