小学校高学年の一番上の子だけは泣いてしまっていたけど、下のふたりは話の重みがわかってないらしく別に平気な感じだった。一番下はさっぱりわかってなくて遊んでたし。
自分が泣かずに話せてよかった。それが一番よかったと今は思う。私がしょんぼりしていたら、それは悲しいことへ向かう話だと子どもたちも思っただろうから。
一番上の子にも、ふたりになったときに、これは悲しい話のように聞こえただろうけど、お母さんも実際悲しいと思っていたけど、これから楽しいほう・良いほうへすすむために決めたことだから、悲しいことじゃないんだよ、と話をした。
これから子どもたちの成長にしたがっていろんなことがあるだろうけど、それはその時に話し合っていこう。
夫にダメ出しされることが減るかもなと思ったら、なんか単純に良いほうに進んでる気持ちになってきた。笑
お金のことだけしっかりがんばらないとな。仕事がんばろ。