昨年8月の選挙で、与野党逆転の大革命が起きたのは、民主党の勝利ではなく国民の勝利だと鳩山新総理(当時)もメディアも讃えた。

しかし、それから国民の暮らしが良くなるどころか、世界情勢における日本と言う国の立場さえどんどん危うくされている。

経済復興も勿論遅れるばかりである。

政治家の皆さんは、協力し合って政(マツリゴト)を成し遂げようと言う気持ちは何処かに置き忘れたように、他人や他党の足の引っ張り合いである。

これからも血を流すのは国民だけなのか?

あとどの位血を流せば国民は勝利できるのだろう…
最近の若者は…

ハンカチ王子にしろ、ハニカミ王子にしろ、氷上の女王にしろ…

素晴らしい活躍をする若者は、その発言に於いても堂々としながらも闘志と謙虚さも併せ持ち、他人に不快感を与えず清々しいものです。

只只歳を重ねただけの凡人には耳の痛い思いです。


娘達に背中で語るにはまだまだ修行が足りませんダウン


スーパースターに及ばぬまでも、正しいジジイでありたいものです得意げ
そして、夏は暑い…


地球上に生息する生き物として、自然をそのまま受け入れられる体力を持たない人間と言う動物は、知恵を使って社会を創り、自然災害から身を守る為色々工夫する。

地球上の全人類が幸せに生活をおくれるような地球環境創りもいつかは達成できるかもしれない。

その為に必要なコミュニケーションを取る事ができ、他国の人達を理解し合おうとする努力を惜しまなければ…。

ぼちぼち始められるかも?
伊達直人だって現れたんだから…。

得意げ