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卒論審査は教授の熱と権力に依存する

お久しぶりです。私です。



なんでこんな時間に書いているかというと


今日は卒論提出日で一段落したので


研究室の先輩たちに飲みに連れて行ってもらい


寝たのが11時くらいで


ふと目覚めたらこんな時間だった


から



てかI研の卒論審査はぬるすぎるw



2週間前に8割ぐらいできたやつを見せたときは


「もっと図を入れたほうがいいよ」


といわれ



先週のはじめに完成したから提出したら


結局見られたのが土曜日で


修正点ゼロwww


ほんとにいいの?って思ったw



まあうちのB4はそれぞれ


K先生だったり、S先生だったりに見せてるから


それなりに書けてるとおもうけど



要するに卒論とはただの一連行事なわけで


ほんとに人材育成したい人はそれだけ時間を使ってくれる


歳を重ねるごとにそれもなくなっていくのだろう


S先生なんかはすごい生徒に時間を使ってくれている


忙しそうにしてるとこをみると申し訳なく思う



まあ何が言いたいかっていうと


卒研は夏休みからきちんとやっとけば


それなりのものは書ける


それでも無理な人はいると思うけどw(例えばせry)



てか土曜日ごろから卒論もアブストも発表資料も発表原稿もできたし


もうやることねー

一応

Ver.1.0完成

まあ白石先生にフルぼっこにされるやろうな

とりあえず今から家帰って寝る

見知らぬ天井

徹夜して体調がマッハ

今日はついに新居の鍵をゲット

言いだしてから約1年・・・・長かった・・・

とりあえず学校が落ち着くまでは住めない

まあ特殊なフィルターによって入れる人は限られてますけどw

特にSくんとかwww