自分で自分を認めてあげよう。

鏡に向かって、自分を褒めてあげよう。

自分で自分を抱きしめてあげよう。


これって、自己受容を育てる時にまず最初にする方法としてよく言われると思う。


でもさ、

実際にやろうとすると、こう思うことってない?


「え、なにこれ…」

「こんなんで満たされるわけないし」

「むなしい…」

「何やってんだろ、馬鹿馬鹿しい」




私もまさにそうだった。
頭では「自分を大切にしよう」とか「自分で自分を満たそう」とかわかってるのに、
いざやろうとすると、

むしろ虚しさが増してくる。


これは

自分からじゃなくて、人からの愛が欲しいのよー!!

人からの承認がないと無意味なのよー!!

どうせ何も変わらない!!

って叫んでる状態笑い泣き




そんな人はどうしたらいいのか?


そもそも

自分で自分に与える愛は、

人から愛されることの

代わり”じゃなくて、“土台

なんだってことを頭に置いておくとよいよおねがい




人から愛されても

ちゃんと受け取れる器(=自分との信頼関係)がないと、 


与えられても、疑っちゃう 💔 

愛されてても、満たされない 💔 

ちょっとしたことで壊れる💔


ってことが起きやすいえーん

土台作りのために、

自分との信頼関係を強くする方法はただ一つ。


自分に嘘をつかないこと。


これだけ。


そして、この自分で自分を褒めてあげたり、満たしてあげたり、抱きしめてあげる行為は

〝自分を理解してあげる〟

ってこと。


自分は何を思って、どう考えて、どう感じてるのか。


ただただ、理解する。

否定も改善もしなくてよくて「そうなんだね」って。


そうして、だんだんと自分との会話ができるようになって、自分はどう感じてるのかどう思ってるのか理解できてくると、

自分に嘘を自然とつけなくなってくるから。


それは、受け取れる土台が少しずつ大きくなってるよってこと照れ



自分を愛するってハードルってピンとこない人は

まずは

土台づくりしてるんだなってイメージしてみてねラブラブ


体の声を聞きながら
さらに体まで細く軽くなっちゃう
〝エンジェルボディケア👼〟
 
気になる方は
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