H14年2月、アルコール固定手術からちょうど1年後に、子宮内膜症によるチョコレート嚢胞の腹腔鏡下焼灼手術を受けた時の記録を、いまさらですがブログにしたいと思います。




H14年、今から7年前の体験談です。




両側にチョコレート嚢胞がありました。




その時に経験した、術前検査や、自分の体調など、自分が元気になってから病院でノートに書きとめていたものを、退院後、自宅療養中にHPに体験談として載せていたものを、ほぼそのまま転記しました。





私は体質で麻酔がダメで、術後、標準より復活に時間がかかりました。




これから受ける方が、恐怖心を抱いてしまうかもしれないですが、皆が私のようになるとは限りません。




私個人としての体験談であり、心理的なものがかなり書かれていますのでご了承下さい。




アップ当初はリンク切れが多いですが、じょじょに直して行きます。




腹腔鏡手術について、少しでもお役に立てればと思います。




また、読んで不快感を与えてしまったなら、謝ります。



読み方によって、私の気持ちとは全く違う風に受け止められてしまったら悲しいですが・・・。




※以前、私のHPで紹介していたものです。

 かつてのHPを読まれた方で、同じ内容だと思われた方、同一人物です。

 何か疑問点ありましたら、メッセ下さい。



いっきに掲載する事は無理なので、じょじょにやって行きます。