その彼女との進展?があったので記してみる。




まぁ メールをしばらくしました ってだけ



好きな人がどうこうって話題を振られたり、けっこう苦手話題だったりしたけど、


克服しようと思うついでにメールしていると




てかyohオモロイね ●●の男友達no.2にしてあげよう!



2かよ! まだ2かよ! みたいな突っ込みは抑えて、(むしろ可哀想とは思う



なにがアレって


アレがなにって・・ だから・・ アレだよ ソレ









進展キターーーーーーーーーーー( ゜∀゜)ーーーーーーーーーーー!!


あれですよね、進展しましたよ。 認定ですよ。 公認。





このまま、”部活も手伝ってくれたし話よくしてくれるし面白い、『良い男友達』”止まりにならないよう精進します。





とか、いってるうちに課題は進まず、時間は進み・・・


「ちょっと意識が遠退いてきたから寝るねーおやすみー」



いや遠退いてきたからって普通使わないだろ、眠くなってきt(以下略

みたいなことも考えたけどスルー。


僕も変わってますが、彼女も相当変わってるというか珍しい人種なので、


珍しいもの同士仲良くしよう みたいな話もしました。 (ちょっとアレ。)





でも、女の子のこんなにメールしたことないちぇりーこと僕yohは嬉しいのでありました。


面白い とか 猫みたいから今度遊びに行きたい。 とか


なんか親近感が沸く発言?っというか、 なんというか!




もうわかんない。



わかんないけども、やっぱ、好きなんだなーと。思う。よね? うん。




like だけど。 いきなりloveだったら、付き合いだしてから冷めるでしょ。それが嫌だし、一緒に積み重ねていくタイプな僕は、likeだけど。


多分。 いや、本当に 異性として 好き なんだと思う。


一緒にいたい と思うし、 だからこそ部も一緒にやろう、って声かけたし。(元々デザインはやる気あるので 本当に)




こういうことを経験したことがない僕は、分からないことだらけだけど、


アニメとか、漫画とか、国語能力とか、 がんばって活かして。



高望みかな。 ってなんど思うことだろうか予想ができないけど。




いつか、 伝えられたら と思う。




そんで   叶ったら   と思う。





だから、  今を頑張る。    




後悔しないようにね。




そんだけ





じゃ。また。

絶賛片思いというか、そんな感じのyohです。


おそらく同じ学校の人がこのブログみたら あれ こいつじゃね って思うかもしれませんが、



ま いいや


とある人から「恋してんなぁ」といわれた私です。







今回はグダってるしよくわかんないので、ご了承ください。 ってかできればみないでくd(略







そもそも私は恋したことがないので、どんな感情か分からない。大雑把に定義的なものがあるだけで。

(アニメとか、マンガとかから)


まぁ


いくつか知ってるものに当てはまるので、 恋 なんですかね。






それは、とあるyohの通っている高校の同じクラスの人。


最初は普通になんの印象も無く(というよりは見てなかった?)、


まあ、嫌そうな人はクラスにはいなかった。 というとこなんだけど、(ま、そのうちちょっと苦手とかもありますが)


その人は、選択の科目が一緒で、美術。



一年の選択科目は二つのクラス合同で行う。


三組だったyohは出席番号も中盤もいいとこなんだが、席が一番後ろという好ポジションを獲得。


中学とはキャラが違う感じ(実際はこうだけど中学は隠していた感じがあった)


の、陽気な感じで、「よろしゅー」 と隣の女の子に声をかけたのが始まり? だった気がする。


その初日から「絵書くの好き?」と聞かれ、初対面で話すことが苦手(ちょっと不自然になる)な私は、


「まぁ ね」


とだけ答えた。


相手は 「美術部入らない?」と。


「陸上やるから」 とyoh。


「そっか、兼部でも入ってくれる時は言って」   (・・・こんなだっけ?)


と、誘ってくれた。 ここだな、 これが始まりだった。


見た目的にはちょっとタイプ。


性格は明るいし話しかけてくれる。 話も自然とできる。  気を使わなくていい感じ?


少し いいなとは 思っていたけど、後々高嶺の花 だと確信する。



新入生キャンプ。  男子の部屋 結構面白いやつらがそろっている部屋に入ることができた。


「いいやつ言っていこうぜ」 小学生でもあるような、ありがちの話題。


二日目の夜話していたところ、 やはりクラスで1、2を争う可愛い娘 というか、美人というか、そんなポジションらしい。


だから、最初は


「俺親衛隊つくろっかなーww」


と、調子乗ってはいたが、そんなもので諦められるわけもなく。



キャンプが終わり、学校で話しているうちに前より仲良くなった感じがした。


ついに諦められないとこまできた というような。



そして、誘われた部活だが。

陸上部は不調だし、もともと足を怪我しやすいから、やめようか と考えていた所だが、


とりあえず文化部だから多分兼部できるよ と先輩に言われたので、陸上を続けることにして、


その彼女が作りたがっている デザイン部(美術からいつの間にか名前が変わっていた)の同好会作成参加するよ


と言い出す私。

やっぱ好きなんかなぁ と思いながら、


「でも、デザイン興味あるし、一応将来はデザイナー志望だから」


なんて言い訳をつける。 (本当のことだけどね)


多分友達からみても彼女本人からみても、そういう風には見えていないかもしれない。




恥ずかしいというか、言葉が出てこないというか、どうしたらいいか分からないというか。



それでも後悔したくない気持ちだけはあった。 だから、


いくら高嶺の花でも高望みだろうと叶わなかろうが、いつか伝える。 と決めた。



これが今続いている実質"初"の恋の片思い。



でも、話しやすいって言ってくれたし


ちょっと悩みがあった時に つい独り言をしてしまったときは、


「いい結果にはならないと思うけど、相談相手になってもいいよ」 「いいけど、~なんちゃら~」 「いいんだけど(以下略)」


と、謎の主張をしてきたときは、



さすがの私yohも  100000000分の1の確立で


「俺のこと好きだったりするんじゃない?」とは思った。


まぁ 普通に考えたら  ナイですけど。


なんだろう、 



なんか、 親友ルートに進んでそうで怖い



男女間の友情は有だと思う派だけど、  こっちからしたら 好きは likeでもあるけど おそらくloveでもある。


でも、向こうはlike あるいは それ以下かもしれないことが怖い。


可能性としては それ以上もあるけど、 今まで経験したことないし、かっこよくもないし自分に自信がもてないyohは怖いのだ。




だけど、 後悔はしたくないから、 いつか決心するであろう、その時まで、頑張ろうと思う。



小中学では経験しなかったから。








だから、 高校は、 全力で     恋     してみようかな  と 思った。

俺 僕    私がこのブログをかいている yoh です




自己紹介しましょうか

まぁ 私の趣味は色々ありまして


ピアノ・キーボード・ギター・PC・陸上・歌・絵・デザイン・カラオケ・スキー・スノーボード

・・・など。


大体マイペースにやってきます。




将来 グラフィックデザイナー とか インテリア・家具デザイナーになりたいと考えてます。


が、とはいえ特に何をしている というわけでもない。


特別なにか秀でた頭が、センスが、あるわけでもない。



漠然と構えています。 僕です。



共感できる人を探し、良い仲間を探し、良い友達を見つけることが、さらに自分の為に書き残すのが、


このブログの目的。




自由に、気ままに、マイペースに、 そんなブログ。



よかったら見ていってね





最後に。



ただ、一応 人とは違う、 独創的 独特な、イメージ、デザインをしていけたらと思う。思います。


では。