歳をとると血管が弱くなり、点滴が難しくなるそうです。
実際腕は紫色。
足から点滴をしています。
医者が言うには、これもいずれできなくなるとの事。
次の手段は、動脈に入れるそうです。
点滴していれぼ、命はつながる。
でもただ生きているだけ。
たぶん、死ぬにも死ねない。
こんなの少しもありがたくない、と本人も言うだろう?
本人の覚悟も家族の覚悟もできているのに哀れな日が続くなは如何なものか?
医師の考え方、病院の考え方があって、処置も違うらしいが、今は分からない。
モヤモヤした日々が続いている。
