こんばんわ!YOです!
本日「特等添乗員αの難事件 IV」読み終えました(^ ^)♪
ついに浅倉絢奈に勝るとも劣らないラテラル・シンキング能力のライバルが現れました!ラテラルシンキングを駆使し、無銭飲食・無銭乗客を繰り返す韓国人のミン・ミヨン。舞台はハワイ。恋人(もうフィアンセ?)の壱条那沖の許嫁という恋敵も現れる中、果たして絢奈はミヨンを超える能力を発揮し、捕まえることができるのか!?
今回も他の特等添乗員シリーズ同様読みやすく、スラスラと読めました♪ストーリー展開は前作を上回ってます!クライマックスまでは意外と単調に物語が進んでいったので、ちょっと「ん?」って思ってたんですが、いや〜、最後の最後で全ての伏線を回収し読了感も爽快でした☆
凛田莉子にとっての雨森華蓮のような関係に、絢奈とミヨンもなったらいいなと思った次第です(^ ^)!
さて、次は「万能鑑定士Qの推理劇 IV」です♪早速読み始めます(^ ^)!
今回の一冊:
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