待ちに待ったプールの日でした。先日保育園でプール開きはしたのですが(みんなでプールサイドでお話を聞いて終了)、それ以降“今日はプールだ”という日は悪天候で、なかなか実際には入れずにいたのです。
みんな大きいプールにドキドキで、ちょっと怖がりつつもいっぱい楽しんだとのこと。よかったねぇ。梅雨が明けた途端、ものすごい暑さですが、これからたくさんプールで遊べますように。
息子は帰宅するとすぐに水着に着替えました。保育園で着たものではなく、洗い替え用に引き出しに入っていたものを引っ張り出して。
それから「今日は水着でお風呂に入ってもいい?」と熱心にお願いされOKすると、お風呂プールをばしゃばしゃ楽しんでおりました。ぎりぎり足を伸ばして横になれるかどうか、ってくらい狭いけど。
思えばプールどころかお風呂だって苦手な赤ちゃんだったのに、成長するにつれて好きなことや好きなものが毎日どんどん増えて、ずっとニコニコ笑ってて、そういう息子を眺めてたら、あー幸せ!って今日も思いました。
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■「どうでもいい、と、どっちでもいいよ、はなにが違うの?」(どうでもいいって言われると悲しい気持ちになるから言わないで、と伝えた後に聞かれた)
■忙しかったので息子のぬいぐるみのことを「この子」と呼ぶと、「この子って言わないで。ちゃんとお名前覚えなきゃ」と優しく諭されたw
■絵本を照明にかざすと、裏のページに書いてある字が透けて見えることを発見し、不思議そうに何度も見ていた




