息子とモノレールの話題になった時に、お空を飛ぶ電車だよね!などとかわいい感じで説明してみたところ、「いや、あの、お空を飛んでるように見えるけど、下にレールがあって、本当は飛んでない電車だよね」って言われました。オトナ〜。


以前から月齢のわりに、ませたことを言いがちな息子ですが、最近ますますオトナみたいな発言が増えてきました。あどけない表情で、わかったようなことをわかったような口ぶりで言うのがかわいくてたまりません。



さて、昨日保育園で縦割りの時間があり、うまく楽しめなかった様子の息子。なんと夢まで見たようで、朝の4時くらいに寝言で「このゲームはいやだからー!」とうなされておりました。夢に見るほどか…。


寝る前にも散々、「新しいゲーム、楽しくなかったの」と話していたので、そのせいかもしれません。


子供って大人が思ってるよりずっと繊細です。自分もそういう類の子供だったことをしんみり思い出しました。今だから笑って、“悲劇のヒロインかよ昔の私w”って思えるけど、その時は本当にいろんなことに傷ついたし、いろんなことに絶望したし、毎日笑ってばかりいるのは、そんなに簡単じゃなかったです。



連休明けの1週間、いつもより疲労がたまったのか、朝などちょっとグズグズしてました。おつかれ!よく頑張ったね。週末のんびりしようね。


ーーー

■「生麦生モゲ生卵!」

■朝食べるイチゴを切らしており号泣、たまたまあったイチゴオレでなんとかしのいだ(私の母からの差し入れだった感謝)

■保育園の帰りに一緒にイチゴを買って帰ったらとても幸せそうだった