インフルエンザにかかりました。
「昨日夫がインフル発症しましたー」、なんて会社の人に話しながら、念のためマスクを着用し普通に仕事をしてたのですが、だんだん喉が嫌な感じになって、背中に痛みが。
でもその時点では熱っぽい感じでもなく…、しかも私、予防接種をしなくても、冬に人混みに行きまくっても、たぶんこれまでインフルエンザにかかったことがなくて、変な自信があったのです。
自信というか、「なんかわからないけど、私はインフルエンザにかからないタイプなんだな」という思い込み。普通に考えたら、そんな “タイプ” ないんだけど。
不特定多数の人と接するテーマパークで9年間も働いていて、冬になると周りはインフルエンザでバッタバタ倒れていく中、一度もうつったことがなかったし、それになにより、妊娠中に姉宅に同居させてもらっている時、姉夫婦と姪が次々インフルエンザに倒れていく中、最も免疫力の弱かった妊婦の私のみが無事だったことで、その思い込みは勝手に確信に変わったのでした。ははは。ばかみたい。
定時まで働いて帰宅、やはり背中が痛いし、息子のお迎え前に駅近の小児科に寄りました。そこでインフル発覚です。熱は39度を超えていました。それを聞いたらどんどん具合が悪くなってきた私w
昨晩からビジホに泊まっていた夫に連絡すると、彼はもう大丈夫そうだから戻ってきてくれるとのこと。ありがたやありがたや。息子のことはお任せして、そのままぐったり眠りに落ちました。
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■私の様子がおかしいことを察し、お風呂も寝るのも、まったくゴネずにお父さんとしてくれた息子に感謝
■お風呂はともかく、私が寝室で寝てるのにお父さんと一緒にリビングで寝てくれたのはびっくり

