眠そうな顔をして、母の帽子をかぶる息子です。今日はお昼寝をしなかったため、午後はトローンとした目つきでぼんやりしておりました。
しかし夕方公園に行くと、謎のナチュラルハイが炸裂。お砂場に掘られた穴を浴槽に見立て、入浴していました。もう全身どろどろ!
公園には若い美人ママさんがいて、はーお子さん2人も連れてるのに、綺麗なひとだなぁと思っていたら「もしかして…○○ちゃん?」と、息子に声をかけてくれました。どうやら同じ保育園のママさんらしいです。最近転園してきた方で、お迎え時間がかぶらないので、私はお会いしたことがなかったけれど。
近隣の保育園情報などを少し聞いたりできて、ありがたかったです。息子はママさんの前でモジモジして挨拶もまともにできない状態でしたが、「いつも保育園で会うとニコニコしながら近づいて来てくれますよ!だから最初にお名前覚えちゃいました。というか、他の子の名前覚えてませんもんw」とのこと。にわかには信じがたいですが、私のいないところでは、息子がそんな風に人とコミュニケーションを取れていると思うと、とても嬉しいです。
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■高い棚や冷蔵庫の上などをいちいち指差して、「ぼくがお兄ちゃんになったら、届いちゃうよねえ」と嬉しそう




