まあ、そこはぬいぐるみの手なんだけど。
今日の息子はなんとなく覇気がないというか、様子がおかしいというか、いつもの元気を100としたら、70くらいの元気しかありませんでした。熱は下がったけど、まだ病気の余韻(?)みたいなものが残ってるのでしょうか。保育園でも時折ボーッとしていたそうです。
そういう時息子に「大丈夫?どこか痛い?いつもと違うところある?」と聞くと決まって「ううん大丈夫大丈夫」と応えます。
それはまるで大人が、周囲に心配かけまいと気を遣って言っているみたいな口調です。彼はまだ2歳なので、そんなわけはないだろうけど、少しかぶせ気味に、少し早口で、しかも作り笑顔みたいなニッコリした表情で言うものだから、こっちはますます“ほんとに大丈夫かな?”と不安になってしまうのでした。
甘えん坊の息子よ、こんな時こそ「そうなの、具合悪いの」と、たっぷり甘えてくれればいいのに。
母のランチは、先日見つけたおいしい中華料理屋さんへ。前回周りに、中国語らしきものを話しているお客さんがちらほらいて、現地の人から愛されてるメニューが気になり確認したところ、写真の麺とバーガー(?)のセットを多くの人が食べていました。
そんなことより同僚の頼んでいた蒸し餃子が巨大で驚きました。え、これ、ランチで普通の定食のノリで出てくるんだけど、“宴”感がすごかったです。一目で大きさがわかるように、側になにか比較対象を置いて撮れば良かった。
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■たまたま通りかかったお相撲さんが、息子の落とした傘を拾ってくれる
■お相撲さんが見えなくなってから嬉しそうに「どすこいどすこい!」
■ヒーローって、優しくて強くてみんなを守ってくれるんだよアンパンマンとか食パンマンみたいに。と説明したら「じゃあカイ先生も!」と保育園の先生の名前を嬉しそうに叫ぶ




