我が家に久々の来客。息子が0歳の頃は育休で毎日家にいたため、子持ち友達を頻繁に呼んでおりましたが、最近はめっきりなくなり、子連れで遊ぶにしても外で会うことばかりでした。
息子は久しぶりのお客様にたいしてモジモジしつつも、お土産にいただいたアンパンマンの絵本を熟読しておりました。そういえば、アンパンマン好きだけど、持ってなかったもんね、アンパンマンの絵本。
前回会った時にいただいたアンパンマンのボールでも、未だによく遊んでいます。ありがたや。
さて、先日U-NEXTで観た映画の備忘録を書いていた時に、そういえばアマプラ備忘録は全然更新してなかったなと思い、久々にまとめました(ウォッチリストをスクショしたけど、この内上段二作品は未視聴)。
最後スカッとした〜。脳内の役者さんも現実世界の役者さんもみんな良かったんだけど、吉田羊だけがなんかヒステリック過ぎて疲れました。吉田羊好きなのに。わざと、というか役作りであえて、なのかもしれないけど、中年女のヒステリーって個人的に醜くて嫌。
『ガールズ・ステップ』
ベタな青春物は大好きなんだけど、うーん…な展開がちょいちょいあった上、登場人物が魅力的に思えない部分も多くて、私の中ではなんとなく残念な作品だった。
『リップヴァンウィンクルの花嫁』
おとぎ話てきななにか。コッコのギョロ目怖かった。そして、若くてかわいくてスタイル良い子がバンバンAV出てるこのご時世、ちょっとビデオ出たくらいで、豪邸の家賃やら家政婦のバイト代やら月何百万もコンスタントに稼げるかよ、とやや白けた。それとも少し昔(2016年の映画らしいけど、設定はかなり前とか?)は、そのくらい稼げたのでしょうか。
それから安室、普通に七海を殺そうとしてたことに戸惑った。
『にがくてあまい』
うんうん、メインふたりともかわいい。展開はご都合主義というか、まあ少女漫画原作だしね…って感じだったけど、気楽に見れた。
『キセキ』
映画ルーキーズが好きでGReeeeNに興味があったので、なんとなく観たけどなかなか楽しめた。これどのくらい実話なんでしょう。ちょっとは盛ってるのかな。この映画の菅田将暉がとても良かったです。
『帝一の國』
偶然菅田将暉作品が続いた。こっちは、すごく良かったわけじゃないけど、あの原作を丁寧に映像化してるなーと思った。テンポも良い。
『ひるなかの流星』
え…、ちゅんちゅん、とか…。少女漫画全開!です。無粋なツッコミは控えて、ぬるーい気持ちで楽しみました。なんかうまく言えないけど、学生時代独特の恋愛模様を懐かしく思い出しました(遠い目)。
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■ご飯の時「それ、取っといて。息子くんが5歳になるまで」
■お弁当の卵焼きは好きだけど卵は好きじゃないとのこと笑

