#生後15ヶ月 459days納豆ご飯を意欲的に頬張っていた息子。
ここのところ、本人が食べたくない時は、隙をついて口に入れようとも必ず吐き出すという徹底ぶりだったので、手を汚そうが、顔がぐちゃぐちゃになろうが、もう食べてくれるだけで嬉しいです。

週末お食事担当の夫は、息子の遊び食べに辟易して、途中からセルフでやらせるのを中断していましたが。ああこの、なりふり構わず大きな口を開けてるお顔、決して可愛くはないのになぜか好きです笑

食事の最中、興奮のあまり立ち上がって注意されているところ。一応叱られているのに、ニコニコ嬉しそうな息子でした。彼にとってお父さんは、親友なのです。
日曜日には、なるべく1週間の家事貯金を貯めておきたい我が家。平日はあまり料理をしている時間も取れないので、作り置きおかずを作れるだけ作っています。今日は常備菜調理を夫がやってくれるというので、いつもと役割を交代し、私と息子とで近所の公園へ行ってきました。

この公園は、保育園のお散歩でも訪れることが多いようで、よく連絡帳に登場します。前回来た時に、滑り台を滑ったら勢い余ってお尻を打ったとのこと。その際先生が、「危ないから、お腹ペタンして滑ろうか」と息子に提案したところ、それ以来、毎回“律儀に”お腹をペタンとくっつけて滑るんだそうです。
今日まさに、何度も何度も滑り台に上って、その度にお腹ペタンしてから滑り下りている息子を見ていたら、先生が連絡帳に書いてくれた“律儀に”という単語がピッタリで笑ってしまいました。
帰り道、お休みなので誰もいない保育園の前を通りかかると、息子が反応しました。おもむろにドアに近づいて、一生懸命背伸びをしてドアノブに手をかけようとしていて、可愛らしかったです。
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■ご飯食べてくれたけど途中遊んでしまう
■クイックルワイパーしてくれた笑
■言葉真似色々「あぶ(蕪)」「ゆび」