ランチにカレーを食べたらお腹が破裂するんじゃないかってくらい量が多かったです。
でも全部食べてしまう貧乏性。

おかげで夜までずっと苦しかったです。
思えば主人と食事をしていると、
何にも言わなくてもどういうわけだか私が満腹になったタイミングで、
「お腹いっぱいなんでしょ?」
と、気づいてくれます。
不思議なぐらいの的中率で、
結局私が食べきれない分は主人が食べてくれます。

でも他のひとと外食をしている時には、
うー、もうお腹いっぱい、でも目の前にあると食べちゃうー、てか残したらもったいないしー、
とかなんとか考えてるうちに、なんだかんだでお料理を口に運んでいるので、
後で苦しい思いをするわけです。

かなり唐突なタイミングで、主人に感謝。
(というか自己管理の出来なさ・・・)最近は、バクマンを夢中で読んでいます。
生活に支障をきたす程の漫画は自粛しているけど、
毎日2話ずつの、1日のお楽しみになっております。
エイジ大好き。
映画版、ぜひ観たいです。


姉と小一時間、長電話をしました。
あのさ~、とおもむろに電話をかけて、落ちも盛り上がりもないよもやま話。

私には姉と弟がいるので一人っ子の気持ちは一生わかりません。
実際自分がそうだったら、一人っ子は一人っ子でなかなかいいものかもしれません。
でもやっぱり、姉弟がいてくれてよかったなー、と何度でも思います。
彼らがいない人生っていったいどんなだろう。

別に昔からずっと仲良しなわけじゃないし、
喧嘩したり、時には疎遠(?)になったりもするけれど、
親とも、友人とも、配偶者とも違うレベルでリラックスできる、
私にとって大切な存在です。
もうひとりの自分と話しているみたいに感じるときがある。
安心しきって、すごく甘えている。
自分同士。

今夜は電話のおかげでベッドに入るのが遅くなってしまったけれど、
切った後は平和な気持ちでぐっすり眠りました。