出産のためお世話になっていた姉の家を後にし、ついに自宅に戻りました。
2ヶ月半、普段の食事や生活のこと以外にも、妊娠中の身体を労わって貰ったり、慣れない育児を手伝って貰ったり、体調を崩したらすぐに病院まで車を出して貰ったり、
本当に感謝感謝です。
最後のランチにお寿司を食べて、迎えに来てくれた主人の乗ってきたレンタカーに荷物を積んでお別れ。
会おうと思えばすぐに会えるわけだけど、やはりちょっと寂しいです。
姉、大好き。
姉、最高。
そしてもちろん、快く義妹を受け入れて下さった姉の旦那様と姪っ子にもありがとうです。
落ち着いたらお礼に伺わねば。
懐かしの我が家に到着して荷解きをしていたら、姉一家からの贈り物がコッソリ入っていました。
手渡ししてくれればいいのに笑
細々した赤ちゃんグッズ、ベビーカー2台とベビー布団一式、他にもミルク用のポットやチャイルドシート、オムツのストックなどなど、
荷物がだいぶ増えたのでこの狭い部屋に片付くのか心配ではありましたが、まあ、なんとか収まりまして、
夜は待望の、主人の炒飯(私の大大大大好物)を久しぶりにたいらげて眠りました。
我が子にとっては初めての我が家、慣れない環境で戸惑うかな?と思いましたが意外と大丈夫そうで、
今までと比べてかなり狭くなったベッドですやすや寝てくれました。
